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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第6話 [妄想小説]

 孝一郎の写真集やビデオは予想以上に売れた。そしてファンクラブ会員も、あっという間に1000人を越え、もうすぐ3000人に手が届くほどになった。会員や購入者からは、ぜひ次回作を早く作って欲しいとか、顔出しの画像や動画が見たいとか、直接会いたいとの要望が毎日のように届いた。次の仕掛けが必要だと判断した子ども達は、取り敢えず次回作を作りながら、その間に握手会を開くことにした。

「ファンの皆さんからの要望にお応えして、これまで写真集とビデオを購入してくれた人とファンクラブに登録してくれた人を対象に、次のとおり握手会を開催します。もちろん握手会には、孝太郎兄貴が素っ裸で登場し、皆さんと握手します。なお孝太郎兄貴の生写真撮影や、孝太郎兄貴に実際に触れるなど追加サービスも盛りだくさんです!会場限定で、孝太郎兄貴のデビュー作のモザイクなしビデオも発売します。ぜひ、皆さん参加して、実際に素っ裸の孝太郎兄貴と会ってみませんか?」

 サイトに握手会の案内が掲載されると、瞬く間に1000人からの参加申込があった。孝一郎は、子ども達の指示で会場を押さえ、レンタル会社から、机や椅子などを手配した。またイベント派遣会社に、子ども達の作った台本を渡し、警備や仕切りの人員の派遣をお願いした。

 当日は、握手会の開催数時間前から、大勢の男達が会場前に並んでいた。訪ねてきたファンの中には遠く九州や北海道から来たファンもいた。熱気溢れるステージにガウン姿の孝一郎が登場すると、会場は一気にヒートアップした。そしてファンの前でガウンを脱ぎ捨て、素っ裸になり、チンポを勃起させポーズを決めると、一斉に歓声が上がった。子ども達は、大人に見つからないよう、会場2階の放送席に隠れ、握手会の様子を見守った。
「えええええええっ?すげえっ!こんな格好良い人だったんだ!」
「身体も、画像やビデオよりデカいし、チンポもデカいと思ってたけど、こんなにデカかったんだ・・・」
「俺っ、握手だけしか申し込んでなかったけど、今から写真撮影とか、チンポ触るとかの追加出来るのかな?こんなことならフルサービス頼んでおくんだった・・・」
「限定版のモザイクなしビデオ、絶対に買わなくっちゃ!」

 一通り、簡単に挨拶し、孝一郎が舞台を降りると、会場内が急にざわつきだした。集まったファン達は、限定版のモザイクなしビデオを買おうとグッズ売り場に詰めかけた。そして握手会前の受付に、いくら費用が掛かっても良いので、フルサービスに変更して欲しいと詰め寄った。
 ステージ横に、握手会用のボックスが作られ、番号が呼ばれると、ファンが順番にボックスの中に入ってきた。
「今日は、握手会への参加ありがとうございます!あっ、すげえっ!写真集もビデオも両方とも買って頂いたんですね!ありがとうございます!」
 孝一郎の目の前のパソコンに、ファンの情報と、これまでの購入記録、そして握手会でのサービス内容と残り時間が表示されていた。
「すげえっ、本物なんだ!こんなに格好良いんだ!俺っ、ネットで見た時からファンで、会員番号も5番なんです!九州から来ました!」
「本当にありがとうございます!えっと、フルサービスなんで10秒の間、写真撮影とかハグとかキスとか、好きなだけ触ったり出来ますけど、どうしますか?」
「えええええええっと、すげえっ、焦るなあ・・・。んじゃ、取り敢えずハグしてキスして貰っても良いですか?」
 孝一郎は、自分に対してこれだけのお金を使ってくれたことが嬉しくて、テーブルの反対側に回ると、優しく抱きしめ、キスをした。
「すげえっ!嬉しいっす!あと、身体触っても良いですか?」
「時間内なら、チンポでも、ケツの穴でもどこでも好きなだけ触ってください!なんなら、俺のチンポ扱いてみますか?」
「えええええええっ?恥ずかしいなあ、でもチンポ握って、しゃぶってみたいっす!」
「良いですよ!好きにしてください!」
「うっ、旨めえっ!デカすぎて、先しか入らないっ・・・」
「残り3秒です!」
「あああっ!ケツの穴見たかったし、写真も撮りたいのに・・・」
「もう一度並んで申し込んでもらえたら、何度でも出来ますよ!」
「えっ、そうなんですか?じゃあ、写真撮影は、後でしよう!残り時間ケツの穴見せてもらっても良いですか?」
 孝一郎は、後ろを向くと、上半身をかがめ、ケツの穴が見えやすいように、両手でケツを開いた。
「すっ、すげえっ!キレイだ・・・。ちっと、ちょっと触りますね・・・」
「ふぁっ・・・。すげえ気持ち良いっ・・・」
「終了です!次の人と交代してください!」
「あっ、ありがとうございました!俺ッ、写真撮影のためにもう1回並んできます!じゃあ、また後で!」
「こんにちは!今日は、握手会への参加ありがとうございます!あっ、すげえっ!写真集もビデオも両方とも買って頂いたんですね!ありがとうございます・・・」

 握手会は、盛況の内に終わった。集まった会員達は、皆が2度も3度も並び直し、孝一郎の身体に触れ、孝一郎の写真を撮った。その日のサイトには、お礼の言葉や、孝一郎を褒めたたえる言葉が並んだ。
「今日の握手会お疲れさまでした!孝太郎兄貴に優しく抱かれた瞬間、泣いてしまいました!そんな俺の頭をまた優しく撫でてくれて、本当に嬉しかったです!3枚買った限定版のモザイクなしビデオ、一生の宝物にします!またぜひ逢いたいので、握手会開いてください!それと次回作も期待してます!」
「俺の指示に、何の文句も言わずにポーズを決めてケツの穴やチンポ撮影させてもらい、ありがとうございました!さっきから、思い出してもう3度も抜きました!今度は、ぜひビデオ撮影したいと思います!ラブ、孝太郎兄貴っ!チュッ![ハート]?」
「ビデオで見てた兄貴のチンポを扱かせてもらっただけじゃなく、お尻の穴に指を入れさせて弄らせてもらい、もうあの場で逝きそうな程、興奮しました。孝太郎兄貴の喘ぐ声は未だに忘れられません。本当は、兄貴のザーメン飲みたかったけど、さすがに他のファンもいますもんね。兄貴のファンとして、無理は言いません。ありがとうございました!次回作楽しみに、チンポ勃起させて待ってます!」
「あまりに緊張しすぎて、何もできずにいたら、俺に近づいて来て優しく抱きしめてくれました。そして俺の手を持って、兄貴のチンポ握らせてもらいました!孝太郎兄貴の優しさに触れ、本当に嬉しかったです!兄貴、愛してます!これからもずっと兄貴のこと応援してます!」
 子ども達は、手分けして全てのメッセージに孝太郎として、丁寧なお礼のメールを送った。その間に、孝一郎はすべてのメッセージを読んだ。子ども達の企画とは言え、すべての言葉が嬉しくて、感動した。そして読みながら、あのファンの人だと思い、その時のことを思い出した。孝一郎を見るファンの目が嬉しかった。
 握手会でのファン達の書き込みで、ファン登録と画像集、ビデオともに倍以上の売上げになった。そしてまた逢いたいと握手会を希望するメールや次回作への要望が数多く届いた。
 子ども達も、自分達が企画したアイデアが大成功に終わり、ホッと安堵すると同時に、ますます自信を深め、手応えを感じていた。そして早速、次の企画を練り始めた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第5話 [妄想小説]

 資金集めのための写真集と、ビデオ制作の日が来た。事前に、持っている下着や服の中からいくつかの組み合わせが指定された。ビデオや写真は、実際に子ども達の親の中に、映像作家がおり、プロ用の機材を借りることもできたが、最初はあくまでもドキュメンタリー風で、リアリティある方が売れるだろうとのことで、家庭用のビデオカメラが用意された。また、どうせ台本を作っても孝一郎の素人の演技では、子どもだましにしかならないだろうからと、あえて台本を作らず、大まかな流れだけが決められ、ぶっつけ本番での撮影で、ドキュメンタリー色を強く表に出すことになった。
 そのため撮影場所も、孝一郎の自宅とゲイの発展場となっている公園が選ばれた。ただし、現実に夜中公園で露出することは子ども達にとって危険であることから、公園では真っ昼間撮影することになった。またその方が、変態度が高いだろうとの計算もあった。

「じゃあ、今から撮影するからね!あくまでも隠しカメラでの撮影って感じで撮りたいので先生はカメラ意識しないでね!まずは、部屋から露出に出かけようとしてるシーンを撮影します。だから、露出しに行くとこの準備風景が撮りたいんだ。昔、夜発展公園に行ってたでしょ!その時やってたことをその通りに、再現してくれたら良いから・・・。後は僕たちに任せて!」
「えっと・・・。まずはケツ洗うんだけど、それも撮影するのか?みんなの前で見せたことあるけど、撮影となるとちょっと恥ずかしいなあ・・・」
「恥ずかしいとかって言いながら、もう勃起してるじゃん!本当は撮られたいんでしょ!」
「排泄シーンか・・・。マニアックな人もいるだろうから、取り敢えず撮影しておいて、後日の裏版で使ったらどうだろ?値段上げてさ・・・」
「リアル過ぎるのは、ちょっとなあ・・・。一応、先に大方の物は出してもらって、その後浣腸液だけのでも良いんじゃない?」
「じゃあ、本当に出してるのは、トイレの外で扉越しで音声だけにしよう!その方がリアリティあるし、んでもう一度浣腸してもらって、基本浣腸液だけのを裏版用に撮影しよう!いいね!」
「えっ?ええっ?俺は、どうしたら良いの?」
「えっと、一応浣腸シーンも撮影します。今から服を脱いで、素っ裸になって、この場所でイチジク浣腸やってください!ただし、出すところは撮影しません。まずはこんな感じで・・・。後は、また指示します」
 子ども達のカメラの前で、服を脱ぎ素っ裸になると、仰向けに寝転がり、両膝を抱え、カメラの前でケツを開くと、イチジク浣腸を入れた。久々に子ども達に自分のいやらしい姿を晒すことに興奮し、孝一郎のチンポは勃起し、先走りを垂らしていた。その後、排泄シーンは、音声だけ撮られ、再度浣腸するように言われ、2度目はトイレで浣腸液を噴出するシーンが撮影された。また念のためシャワー浣腸するシーンも撮影された。後は、孝一郎がエロい下着を選ぶところや、そんな格好のまま家から出て行くところが撮影された。その後、公園で待ってる5人と合流するため、3人の子ども達を車に乗せ、発展公園に向かった。

「えええええええっ?ここで脱ぐのか?結構、人いるけど、大丈夫か?????」
「もう既にテスト済みだよ!ここで素っ裸になっても、向こうからは絶対に見えないから・・・。それに人がたくさんいるところで脱いでる方が、映像的には、変態度が高いと思うんだ。だから、カメラはここから先生を写しながら、その奥にいるたくさんの人も一緒に撮影するつもり!それと安心して、実はクラスの他の子達が、この場所の周りにこっそり隠れて、誰か来たら連絡くれるようになってるから!だから安心して脱いでも良いよ!」
「安心して脱いで良いって言われても、露出的には、安心できると楽しくないし、でも一般の人に見られて騒がれると嫌だし・・・。難しいなあ・・・」
「ほらっ、先生は子どもに見られると興奮するんでしょ!だから一般の人達は、あくまでも空気!背景っ!無視して、僕たちがこっちからカメラで先生のいやらしい姿見てるよ!それに、完成したら皆で試写会もするし、それまでにも何度も、先生のチンポやケツの穴を編集しながら、僕たちに見られちゃうよ!」
「うおおおおおっ!そう言われると興奮してきたっ!じゃあ、ここで着てるもの脱いで、チンポ扱いたら良いな!」
「せっ、先生っ!焦らないで!作品にするんだから、なるべく向こうの人達を気にしてるような振りしながら、ゆっくりと脱いで・・・。そう!そう!それぐらいの早さで・・・。良いね!じゃあ、本当に撮影するから、今みたいにやってね!んで、向こうを気にしながらチンポ扱くんだよ!じゃあ、スタートっ!」
 その後、公園内のトイレで素っ裸でチンポ扱いているシーンと、ベンチに座ってケツを突きだしたまま、チンポを扱いているシーンと、公園内の歩道を歩くシーンが撮影された。

 ビデオの編集が終わり作品ができると、同時進行で進んでいた写真集と、それらの作品を売り出すためのサイトの完成試写会が開かれた。露出マッチョマンプロジェクトというのがサイトのタイトルだった。
「夜の発展公園で偶然であった孝太郎兄貴は、露出狂の現役の体育教師。自分のいやらしい姿を見てもらえるなら子どもだろうと年寄りだろうと相手を選ばない程のど変態野郎。そんな孝太郎兄貴は、大学の体育会出身だけに脳筋野郎で、素っ裸で露出する様子を撮らせて欲しいと頼むと二つ返事で了承してくれた。あまりの潔さに俺たちは、孝太郎兄貴に惚れた。そこで俺たちは、そんな孝太郎兄貴を世に出しスターに育て上げたいと思った。このサイトはそのためのサイトです。孝太郎兄貴のサンプル画像や、サンプルムービーが気に入ったら、ぜひ購入してください。そして俺たちと一緒に半年限りの孝太郎兄貴のファンクラブに参加しませんか?
 ファンクラブでは、会員による孝太郎兄貴の全裸撮影会や、全裸握手会、ファンミーティングなど、孝太郎兄貴を盛り上げるためのイベントを企画しています。まずはサンプル画像やサンプルムービーで、孝太郎兄貴のスケベな姿を楽しんでください。その後、ファンクラブで直接、素っ裸の孝太郎兄貴をあなたの好きなように嬲ってみませんか?詳しくは、下記のファンクラブボタンからお問い合わせください!」
「うおおおおおっ、すげえっ!写真集も動画も、サイトも俺じゃねえみたい・・・」
「そりゃあ、お金稼がないといけないっすからね・・・(笑)」
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第4話 [妄想小説]

「現在の給料がこれぐらいでしょ、んで現金資産が、これだけしかないし、他にこれといった資産ないもんね・・・。親の財産当てのするのも、僕たちが関わってるのに嫌だよね・・・。やっぱ資金足らないねえ・・・。いくら株やトレードで頑張っても、将来を考えるとなるとね・・・。何かで調達しないと・・・。いっちょ先生に頑張ってもらうか!」
 金融担当の会議では、孝一郎の給与や現在の資金、財産を元に試算をした結果、資金不足との結果が出た。そのため資金不足を補わないと将来設計が組めないと判った。
「えっ、ここで仕事しながら、どうやって稼ぐの?」
「現在の仕事に影響しなくて、しかも手っ取り早く稼ぐ方法ねえ・・・」
「時代劇とか、刑事ドラマとかなら、身体で稼いでこいってなるんだけどね・・・(笑)」
「身体で稼ぐねえ・・・。むふっ、あっ、それ良いじゃん!先生さ、露出好きじゃん!人に見られるの好きだし!だからさ先生の画像集とか、動画とか作って売ったらどうだろ?“現職体育教師のエロ画像集”なんて言ったら、好きなゲイ多いんじゃね?先生も、僕たちに写真撮られたり、動画撮影されたりするの楽しいと思うんだ!だから、それを売り物にしてお金稼ぐの・・・。んで、将来的には先生のファンクラブ作って、一部会員さんだけの特典で、撮影会したりして更に稼ぐってのはどう?」
「じゃあさ、最初は顔出さないで、モザイクとかでごまかして、引っ張るだけ引っ張っといてから、様子見て、顔出しの次回作を作ったり、もしくは顔出しありの裏版作ったら・・・」
「いいね!ええっと、総合政策担当のリーダー!ちょっと来て貰えませんか?」
 金融部門でのアイデアが、総合政策担当に引き渡された。
「了解しました!作品が完成するまでの間、写真集やビデオの価格、それと会費や特典の価格など、売り出すまでに市場調査して、決定しといてください!じゃあ、こちらで計画案をすぐに作って、法律担当で法的な問題洗い出してから、撮影・編集など制作部隊を立ち上げて、すぐに制作に掛かります。あまり時間を掛けてられないので、1週間から10日ほどお待ちください!それまでに各値段の決定をお願いします」
 金融部門で出たアイデアを元に、総合政策担当で、さらに内容を検討の上で実行計画と作り、法律担当で計画案の法的問題を洗い出した上で、計画案が総合政策担当に戻され実行することにした。

「ええっと、ちょっと皆さん聞いてください!ご存じのとおり、金融部門からの提案で資金不足を補うため、先生の写真集並びにビデオを作ることになりました。制作日程は1週間です。興味ある人、手伝っても良いよって人いたら、ここ集まってください!」
 映像制作やパソコンでの編集に興味のある4人と、小説家希望の1人が手を挙げた。この5人に絢人達3人が加わって、8人の制作部隊が決まった。
「結局さ、資金調達の手段として作る訳でしょ!じゃあ、費用は掛けてられないから、絡みは無理だよ。だから、この際さ、露出好きの先生の生態を暴露するって内容で、あちこちで露出してるのを撮影したらどうだろ?そうしたら、費用も掛からないし相手も要らないじゃん!」
「そうだね・・・。露出好きのイメージ作って、会員になってもらったら露出会やストリップショーとか、全裸撮影会とか、握手会ならぬチンポ握手会とかで追加費用払ってもらえるイベント開催できそうだしね・・・。良いかも!」
「じゃあ、写真集もビデオも同時撮影しようよ!画像見た人が動画みたくなって、追加で買ってくれるかもしれないし、逆のパターンもあるし、その方が日程も掛からないじゃん!」
「カメラ担当したい人いる?OKっ、藤木君が静止画で、原口君がビデオね、任せたよ!後、取り敢えずストーリーは・・・・」

 皆が、孝一郎の将来設計のために動いている間、孝一郎は東大合格レベルと英検1級取得レベル取得を目指して教育担当から、受験勉強を叩き込まれていた。
「う〜うん、そうじゃないの!そう理解して解答しようとすると時間が掛かるから、ここをね、こうすると・・・、ほら判りやすいし答えも早いでしょ?次の問題やってみて・・・。そう、そう、そう!ほら、楽で早いでしょ!」
「歴史はね、自分で物語を作ると覚えやすいよ!まず登場人物は、この3人でしょ!この3人が、こことここ、ここの領地を収めてる訳、じゃあ、先生がこの人だったら、どうしたい?そうだよね、じゃあそうなるとこいつは怒る訳で・・・」
「英語はね、まずは好きな音楽や映画を見て覚えると良いと思うよ!何か好きな映画ある?いいね!じゃあ、ちょと待って用意するから・・・。これだよね!ほらっ、ここ今言ったセリフ、真似してみて?ええっと、最初は、grassじゃなくたglass。もう一回聞いて・・・。これから先生と話す時、俺英語だけで話すから、判らなかったら何でも聞いてね!」
 こうして孝一郎のためのプロジェクトが動き始めた。子ども達にとっては、机上の学問ではなく、実際に出したアイデアが、計画となり、そしてその結果がすぐ見え、問題点も明らかにでき、改善することができることから、学校の授業より面白く、どんどんのめり込んでいった。
 孝一郎も、これまでの学校で習ってきた学問と違い、子ども達なりの判りやすく丁寧な説明で、新たな発見が多く、興味深く、楽しんで学ぶことができた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第3話 [妄想小説]

 その翌日、孝一郎は、絢人と恭平、瑛太の3人に頼んで、放課後に体育教官室に来てもらった。
「俺さ、バカだし、どスケベで、ど淫乱など変態じゃん。だから、みんなの前で自分のいやらしい姿晒して、見てもらって、弄られ、嬲られたことにすげえ興奮して満足してたんだ。だから、もう出来なくなると思うと寂しくて・・・。大人に見られても、もう興奮できない身体になってしまったんだよ・・・」
「仕方ないなあ・・・。何っ、続けたいの?」
「続けたい!出来れば、もっと変態な姿見て欲しい・・・。なっ、何でも、何でもするから・・・」
「止めろって命令だけが聞けないんだね?」
 孝一郎は、素直にウンと頷いた。
「どうしたもんだろ・・・」
「もう、大抵のことに飽きちゃったしね・・・大抵の事なら、みんな知ってるし、やってもすぐ、飽きちゃうよ」
「それに、これから先のこいつの将来もあるしな・・・」
 3人は、頭を抱え込んだ。

「学校移るとか・・・。別の学校行けばそこの生徒達には新鮮だろし・・・」
「えええええええっ?どうやって?校長とかが水球の有名校にしようって先生呼んだ訳だから・・・」
「性教育のスペシャリストってのは?」
「そうなったら、すぐにバレちゃうよ・・・」
「でも、このままじゃ結局解決すんの無理だよ!」
「じゃあこの際さ、いっそのこと先生改造しちゃう?」
「えええええええっ?おっ、俺っ、本郷猛みたいに改造されちゃうの?」
「仮面ライダーっすね・・・、もう古いんだから・・・。そんなこと現実には無理でしょ?」
「肉体じゃなくて、精神的なものを改造するって意味!」
「そう!そう!リハビリみたいなもの!先生、よ〜く考えてっ!もし僕たちが我慢して先生のエロ授業に付き合ったとしても、所詮、長くても後2年半、下手すると次の4月には担任交代になっちゃうかもしれないじゃん!それに、僕たちはどんどん年を取って、大人になってく訳で、先生の見て欲しい子どもじゃなくなるんだよ!そうなるとまた新しく見てくれる子ども達を探さなきゃだめでしょ!その時にその子達が、僕たちみたいだったら良いけど、本当に幼くて、大人に告げ口する子もいるよ!そうなると、もうここに居ることもできなくなっちょう!だから、まだ僕たちと一緒に居ることができるうちに、できたら露出癖治ると良いけど、治らなくてもちゃんと普通に大人でも興奮できるようになんなくちゃ!後は、露出癖あるうちは、結局綱渡りの人生歩いてる訳だから、万一に備えて蓄えも必要だろうし、いろいろ手に職を付けとくことも大事だと思う。その為の改造と言う名のリハビリだし、教育なんだよ」
「あっ、それ面白いね!先生のためのプロジェクトを立ち上げて、それぞれが金融部門や法務関係、教育、医療、政治、語学など得意な分野や、興味あることで先生の将来ために強力するってことだよね!」
「それに、僕らの将来のためにも、先生みたいな人相手に経験を積むことは、役立つはずだし・・・いいんじゃない!みんなも興味持つと思う」




「・・・と言うわけで、これからこのクラスに孝一郎プロジェクトを立ち上げようと思います。反対意見のある人いませんか?じゃあ、面白そうって人手を挙げて・・・。はい、ありがとう!全員、賛成ってことですね!ありがとうございます!」
「それじゃあ、まず最初に担当分けしたいと思います。取り敢えず担当分けるけど、人手は欲しいので、どこの部門でも興味あるネタだったら頭突っ込んで貰っても構わないです。ただし、少なくとも半年と長くなるので、最初に部門のリーダーになった人だけは、最後まで責任持ってくださいね!」
「自分の勉強や塾の宿題がある人は、その時は自分の事に集中してやってもらっても良いので、あくまでもボランティアって気持ちで無理せず強力してください!このことは大学卒業してからこそ役立つことなので、まずは受験の方が大事ってことは忘れずに!」
「えっと、まずは金融部門から・・・。この先、いつ先生が、露出癖がバレて、首になっても将来的に安定した暮らしが送れるだけの財産を作ることを目的とします。そのための資産運用や、資金調達の手段などを検討し、実行・提案する部門です。興味ある人っ!はい!じゃあ、その5人はこっちに集まって、まずはリーダーを決めて・・・・・・・」
 子ども達は、孝一郎の財産を増やすための金融担当と、将来に備えていろいろと知識や技能を取得してもらう教育担当、各部門での法的問題や手続きをする法律担当、そして各部門の調整と現実に処理対応する総合政策担当の4つの担当に別れた。すべての総指揮に絢人、その補佐役に、恭平と瑛太が選ばれた、早速それぞれの担当に別れ、第1回の打ち合わせ会議が開かれた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第2話 [妄想小説]

 孝一郎は、どんどんエスカレートしていった。次の授業では、子ども達の前で、男でもケツが感じると言って、ディルドを突っ込んで見せた。
「先生っ!僕、オチンチン勃っちゃった!先生のお尻の穴に入れてみていい?」
「おう、良いよ!先生を見て勃っちゃった人は、順番に先生のお尻の穴に入れていいぞ!もし、精液が出るても、子どもはできないから、出したい人は、どんどん中に出して!精液じゃなくて、おしっこしたくなったら、中でおしっこしても良いよ!」
 勃起した子どもから順番に、孝一郎の前に並ぶと、順番に孝一郎のケツの中に突っ込んで来た。今の子ども達のチンポの発達はすごく、大人顔負けのサイズの子どももいた。
「あんっ!ふんっ、すげえっ!気持ち良いよ!もっと、ガンガンに突いても大丈夫だよ!瑛太、もっと、激しく・・・」
「あっ、出ちゃった!」
「じゃあ、次の人と代わって!おう、絢人か、デカいなあっ!おおおおおおおおおおおっ!すげえっ!あああああああああっ!感じるよ!奥に、奥に届くっう!もっと、もっと激しく犯してくれっ!絢人、俺をもっと犯してくれっ!あっ、ダメだ!漏れるっ、おおおっ、潮、潮噴いちゃう!」
「先生、そんなに締めると、気持ち良いよ!出ちゃうよ!出ちゃうって・・・」
「次は、恭平か!もっと激しく突いても良いよ!おおおおっ、すげえっ!」
「先生、おしっこしても良い?気持ち良くて、おしっこ出そうなの・・・」
「良いよ!おしっこ出しても・・・・おおおおっ、入ってくるっ、恭平のおしっこが入ってくるっ・・・。すげえっ!すげえよ・・・」

 それ以来孝一郎は、事あるごとに子ども達に、自分のケツを掘らせた。また、直接体育教官室を訪ねて来て、孝一郎のケツを掘りたがる子どももいた。孝一郎は、その度に、子どもの前で、ケツを開いた。
 2学期に入って、何度目かの性教育授業で、子ども達にケツを回された日の夕方、体育教官室に絢人と恭平、瑛太の3人が訪ねて来た。またケツを掘りたいのかと思い、3人に同時に回されるのも良いかと、ニヤニヤしながら3人の顔を見た。
「先生、相談があるんだ!ちょっと良い?」
「おう、良いよ!俺のケツ掘りたいのか?」
「・・・まあ、その事なんだけど、ちょっとここじゃあ、体育倉庫に一緒に来てもらえませんか?」
「おうっ、どこでも良いよ!」
 3人と体育倉庫に入ると、扉が閉められた。準備良いじゃねえかと感心した時、絢人に首を絞められ落とされた。

 ふと気がつくと、孝一郎は全裸にされ、後ろ手にロープで縛り上げられ、体育倉庫の床に転がされていた。跳び箱の上から3人が見ていた。
「なっ、何だ!こんなことしなくっても、先生のケツ好きに使わせてやるのに・・・。でも、まあこれはこれで、ちょっと良い感じだけど・・・」
「先生っ、ちょっと危機感足りないんじゃね?」
「本当っ、いつも、いつもケツ掘れ、ケツ掘れって・・・」
「毎度っ、毎度っ、あんたの毛深くて汚ねえケツ掘らされるこっちの身にもなってみろや!」
「えっ?なっ、何言ってるんだ?みんな楽しんでくれてたはずじゃあ・・・」
 これまでの子ども達と違う、彼らの豹変に、孝一郎はうろたえた。
「もう、飽きたんだよ!いつも、いつも自分の素っ裸晒して、興奮してるど変態で露出狂のあんたに付き合わされんのに・・・」
「あんまり子どもだと思って、見下さない方が身のためだと思うよ!」
「そう言えば、確か最初の授業で撮影した動画ありましたよね・・・。実は、あのコピー、俺たちもみんな持ってるんすよね・・・」
「なっ、おっ、俺を脅す気か?金か?なっ、何が欲しいんだ!何が望みだ!」
 跳び箱から飛び降りた絢人が、孝一郎の顎を掴んで凄んだ。
「これだから、体育会系って奴が嫌いなんだよ・・・。お前のはした金せびんなくても、俺たちは十分金持ってるんだよ!」
 続いて、恭平と瑛太も飛び降り、孝一郎の横に立った。恭平の手には竹刀が握られていた。
「好い加減、気づきなよ!頭悪いなあ・・・」
「もうエロ授業はいいって言ってるんだよ!もうあんたに飽きたんだよ!」
「本当、笑えるよな!水泳の授業でさ、エロい格好見て欲しいからって、透け透けのビキニ履いてきたり、わざとらしくおはじき、股間に隠して触らせたり・・・」
「逝くとこ見せたいからって、授業で勃起チンポさらして扱いて逝ってみせるは、浣腸までして、やらしいの見せつけてくるし、ケツ掘らせるし・・・」
「最初っから、お前の魂胆、見え見えなんだよ!」
「えっ?でもみんなノリノリで楽しんでたと・・・」
「併せて上げてたの・・・。何されたいか見え見えだったし・・・」
「まあ最初の頃は、面白かったよ、ここまでするんだってね・・・」
「みんな、バカにしてたんだよ!すぐ欺されて、調子こいてるって・・・」
「だから、好い加減にしてくれないと、あの動画、然るべきところに送りつけるぞ!」
「頭悪いのと性癖以外は、可愛いとこあるから、事を荒立てたくないんだよ!」
「なっ、簡単な事だろ!普通に授業してくれれば良いんだよ!」
「俺たちも、バカなあんたの事嫌いじゃないんだよ!だから、どうしても性欲収まらないならさ、良い場所知ってるから、その時は案内してやるよ!」
「あんたのエロい格好見て、興奮してくれる人達、結構いるからさ!ノリノリで見てくれるし回して嬲ってくれるよ!」
「たださ、そこも調子こき過ぎると、すぐに飽きて、ぽいされちゃうからね!そこは、気をつけて!」
「縄解いてやれ!先に言っておくぞ!暴力に訴えて来たらどうなるか判ってるよな!あんたの授業の動画、俺たちが持ってるんだぜ!」
 孝一郎を縛り付けていた縄が解かれた。そして子ども達は、体育倉庫から出て行った。素っ裸の孝一郎だけが残された。

「あいつさ、縛られて、怒られてるのに勃起してやんの・・・」
「ド変態だから、仕方ないよ・・・下手したら、あれで逝っちゃいそうだったんじゃね?」
「本当、ドスケベのド変態のド淫乱っつう三重苦のバカだからな・・・」
「まあ、そこが可愛いんだけどさ・・・(笑)」
 扉の外から、そう話す子ども達の会話が聞こえてきた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2部:第1話 [妄想小説]

「ハア、ハアっ、ハアっ!もう許してください!」
「先生っ、いい加減、小学生だと舐めない方が良いよ!」
「そう!そう!みんな、先生のノリに併せてやってるけどさ・・・」
「自分の欲求満たすために、俺たち使うってのは、大人としてどうなんだろうね・・・」
 体育館の体育倉庫の中で孝一郎は、素っ裸の上からロープで縛り上げられ、竹刀で打たれ続けていた。それでも孝一郎のチンポは萎えずに勃起し、先走りを垂らし続けていた。そこにいたのは、絢人と恭平と瑛太だった。

 夏休みに入る直前、孝一郎は、子ども達の前で素っ裸になり、自分の身体を使って性教育を行った。夏休みが終わり、学校に戻ってきた子ども達が、順番に孝一郎に報告しに来た。
「先生っ!僕、この間夢精したの!夢の中で先生出て来てエッチなことしてたら気持ち良くなって・・・」
「あっ、俺も・・・。でも俺は、おマンコ実際に見たことないから、先生のお尻の穴に入れてる夢見てたら夢精してた!」
「だははははははっ!そか!じゃあ、実際に先生のお尻の中入れてみるか?」
「えええええええっ?ずるい!俺も入れたい!」
「ええっ、僕も・・・」
「じゃあ、順番にみんなで入れてみるか?」

 2学期が始まった。孝一郎は、1学期の性教育授業でのあの甘美な時間が忘れられなかった。その為時々、子ども達の言葉の端々を捕らえては、性教育と銘打って、子ども達の前で全裸になり自分の身体を弄らせた。特にすごかったのが男性の性と銘打ったアナルの感覚についての授業だった。
「お尻の穴って汚くないの?だって、ウンチの出てくるとこだよ!」
「口からお尻までずっと管が通っていて、食べた食べ物や飲み物は、消化といって細かく砕かれ、身体に取り込まれやすいように変えられて、大事な栄養だけが身体に吸収されるんだ。途中で身体に取り込みやすくするための液体やいろいろな小さな菌と呼ばれる生き物たちが、その形を変える手伝いをしてるんだけど、最後に吸収されずに残ったものがウンチで、その中にさっきの菌達も混ざっていて、中に悪い仕事をする奴がいるから、みんなウンチは汚いから触っちゃダメとかって教えられるんだ。だからお尻の中も、キレイに洗い流せば、口と一緒で、大丈夫なんだよ!じゃあ、今日はキレイにする方法を見せてあげる!」
 孝一郎は、体育教官室に戻ると、イチジク浣腸と簡易ポンプとバケツを持って、戻って来た。
「これは、イチジク浣腸と言って、お腹の中のウンチを出しやすくするものなんだ」
 そう言うと、孝一郎は素っ裸になり、中腰になると、子ども達の目の前で肛門にイチジク浣腸を5本入れた。
「先生は、今朝1度、おうちで浣腸してきたから、ほとんどウンチ残ってないから水しか出ないと思うけど、普通はこうするとお腹の中のウンチが全部出ちゃうんだよ!このまま10分程、待ってね!」
 孝一郎は、浣腸液で、グルグルと鳴り出し、しくしくと痛み出した腹を抱え、子ども達の前で肛門を晒しながら、痛みに耐えた。限界が近づくと、持って来たバケツの跨がり、子ども達の見ている前で排泄してみせた。シャーっという浣腸液を出す音に混じり、ブピッ、ブビというおならのような音が漏れたが、それさえも孝一郎にとっては甘美なメロディーだった。
「うへっ、おならみたいな音してるよ!」
「すげえっ!あんなにいっぱい液が出て来た」
「ちょっと臭い・・・」
 すっかり出し終わると、簡易ポンプを使って水浣腸を3度程し、水しか出なくなったことを見せた。
「ほら、もう水しか出なくなったでしょ!これでキレイになった。じゃあ、順番に先生のお尻の中に指を突っ込んでみて、確認してみて!一応、念のためにゴム手袋を嵌めてから、入れるんだぞ!」
 孝一郎は、ケツの中にローションを仕込み、肛門周辺に潤滑クリームを塗り込んだ。そしてゴム手袋をした子ども達が近づいてくると、マットの上に仰向けに寝て膝を抱え、肛門を丸出しにした。子ども達は、順番に孝一郎のケツの穴に指を突っ込むと中でグリグリと動かしてウンチが残っていないか確認した。
「ふぁああっ、すげえっ!感じるよ!みんなの指が先生のお尻の中の壁を撫でてるの感じるよ・・・。ほら、丁度オチンチンの裏側辺りに、ちょっとコリコリした感じのところがあるでしょ、そこを前立腺て言って、そこを触られると、気持ち良いんだ。そこで前立腺液って液体が作られて金玉で作られた精子と一緒になって出てくるんだよ・・・。あんっ・・・、すげえっ!いいぞ!もっと弄ってくれっ!」
 孝一郎のチンポの先から、だらだらと先走りが垂れ、やがて白いものが混ざるようになってきた。
「じゃあ、最後は、扱いて逝くよ!よく見てて・・・」
「おっ、すげえっ!先生のお尻が、僕の指に吸い付いて来たよ!ここが前立腺でしょ?ここが気持ち良いの?」
「そう、そこっ・・・。そこをグリグリしてくれっ!があっ!良いよ、上手だよ!良いよ!気持ち良いよ!きたっ、逝くよ!逝くよ、精液出すよ!逝くっっっっっっっ!」
 子ども達にケツの穴を弄らせながら、孝一郎は精液を飛ばしてみせた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第5話 [妄想小説]

 中等部や高等部の生徒達と違い、小学生は、素直で真っ直ぐだ。興味があるくせに、人前では遠慮し自分の感情を出そうとしない中学・高等部の生徒達に比べると、小学生は、まっすぐに見つめ、素直に聞いてくる、その事がさらに孝一郎自身のいやらしさや変態ぶりを高め、淫乱な自分に酔いしれさせてくれた。こんな素直な子ども達に対して、何てどスケベで、ド淫乱な姿を晒してるんだと思うと、孝一郎の露出心をさらに擽ってくれた。
 もう孝一郎の目に、中等部や高等部の生徒達は写らなかった。時々、彼らの前でスケスケのビキニやスパッツを履くことはあったが、それはあくまでも次の小学生達に見せるための衣装だった。だから、中等部や高等部の授業しかない日は、ジャージや厚手の運動着を着ることが増えた。

 この学校では、4年生の時に1度、性教育をすることになっていた。そして、それは体育の授業を潰して行われた。一応、その為の画像やビデオが用意されていたが、孝一郎は端っからそれを使う気などなかった。授業が始まると、机6つだけを残して、全て後ろに片付けさせた。そして机の周囲を取り囲むように子ども達を座らせた。まずは、男女の身体の構造を図解を使って説明した。
「・・・・・・・なので、男の子は、今のみんなぐらいから少し過ぎると、子どもを作る準備を身体が始めてくるので、オチンチンが大きくなったり、金玉が大きくなったり、毛深くなったり、声が子どもの声から大人の声に変わったりするんだ・・・」
「大人の人でも、先生みたいにずる剥けの人とそうじゃない人がいるのは何でですか?」
「みんな同じ4年生だけど、背が高かったり低かったりするでしょ!それと一緒で、オチンチンにも大きな人と小さな人がいて、その成長の仕方の違いなんかが理由で、先生みたいにいつも剥けてる人とそうでない人がいます。だけど、被ってる人でも皮を引っ張って剥くことができたら、問題はないよ!剥けなくて痛くなっちゃう人は、それを直さないとだめだけど・・・じゃあ、ちょっと集まって・・・」
 孝一郎は、その場で素っ裸になると、机の上に大股開きで座った。
「良く先生のチンチンを見て!ほら、ここを戻すと、ちょっと皮被るでしょ!先生も、子どもの時は皮被ってたの?中学生になるぐらいの時に、今みたいに剥けだして今じゃ、すっかりこうなっちゃった。みんなで今みたいに戻したりしてみて・・・」
 子ども達は、順番に孝一郎のチンポを握ると上に押し上げ、少し皮が戻る様子をじっくりと観察した。
「ここが亀頭。亀の頭って書くんだ。形が亀さんの頭に似てるから、そう言われてる・・・。亀頭が一番敏感で、ここをローションやクリーム使って、グリグリされると腰が抜けるぐらい気持ち良い。ここが鈴口。ここからおしっこも、精液も出て来ます。ほら覗いてみて・・・。先生だとこれぐらいの棒が入るんだ・・・。ここが陰嚢って言って、精子をつくる金玉が2個入った袋。ほらっ、触ってみてごらん。二つあるでしょ・・・。ここが一番大切な場所だから、周りの温度によって、あまり中が変わらないように、寒くなると縮んで、熱くなると伸びて、熱を溜め込んだり、放出したりしてる。ここがうんちが出てくる肛門。女の人は、オチンチンが無い代わりに、オチンチンのついてる場所とお尻の穴の間に、さっき話した膣ってのがあるだよ!」
 孝一郎は、説明しながら、自分のチンポや金玉、肛門などを子ども達に触らせた。そして、さりげなくどう触れば気持ち良いかも教えた。孝一郎は、素っ裸のまま説明を続けた。

「・・・・だから女の子は、この時期になると月に1度、生理が起きます。逆に男は、いつでも子どもを作れるよう、3日ほどで金玉の中が精子いっぱいになります。この間、体育館で先生が出した白い液体は、この溜まった精子の入った精液です。これが女の人の卵子と出会って結合すると子どもができるの。だから、皆もそのうち夢の中でちょっとエッチな夢を見て、気持ち良くなって、朝になるとパンツを精子で汚すことがあるかもしれない。これを夢精と言って、決して恥ずかしいことじゃないんだ。精子が溜まっていっぱいですよって合図なの。ただ、さっきも言ったように、男って、3日程ですぐいっぱいになっちゃうから、いつも出したくて溜まらなくなってしまう。それで、ついオチンチンを触ってると、そのうち気持ち良くなって、自分で出すようになります。このことをオナニーとかセンズリとかって言うんだ。だから、本当は皆が知らないところで、お父さんやお兄ちゃん達は、オナニーしてるかもしれない。先生も、毎日オナニーして出してますが、それでも時々オチンチンから出したいよって命令が来ると体育教官室のシャワー室や、トイレでついオチンチン弄ってしまうことがあります。ただ、残念なことに、大人の世界じゃあ、あんまりオチンチンのことを人にべらべらと話すとダメなことだって思う人が多くて・・・。だから、みんな隠れてコソコソとやってしまうんだ。皆が大人になった時は、堂々とお話しできるようになると良いけど・・・」
「先生!じゃあ、オチンチンから出るけど精液って汚くないの?」
「さっきも言ったように、子どもを作るための種みたいなものだから、決して汚いものじゃないよ!」
「先生は、毎日どうやって出してるの?」
「じゃあ、先生のやり方を見せてあげるよ!ただ、実はやり方はみんなそれぞれ違うんだ!自分が一番気持ち良いやり方を見つけるのが大事だと思うよ!そうだ、絢人と瑛太、恭平、そのビデオカメラで、撮ってくれないか!今後の授業に使いたいし・・・」
 そう言うと、子ども達に囲まれながら、孝一郎はオナニーを始めた。孝一郎のオナニーを子ども達は真剣な目で見つめてきた。そして、子ども達の目の前でオナニーする孝一郎の姿を3台のビデオカメラが撮影し続けた。
『はうっ、そんな目で見られると、俺っ恥ずかしいよ!恥ずかしいけど感じてしまうんだ・・・もっと、もっと俺のことよおく見てぅれよ!すげえっ!教室でこんなことしてるなんて、なんてど変態な先生なんだ・・・しかも、ビデオまで撮らせて・・・があっ!上がってっきた!もっと、もっと楽しみたいのに・・・』
「じ、じゃあ、先生これから、精液を出すよ!射精って言うん・だ・・・少し離れて・・・」
 孝一郎は、そのまま寝転び、真上に射精するようにチンポを真上に向け扱いた。
「じゃあ、逝くよっ!逝くよっ!よく見てて、先生、逝くよっ!逝くっ!!!!!」
 天井まで届きそうなほど高く、孝一郎チンポから飛び出した精液は、また孝一郎の上にボタボタと落ちてきた。孝一郎は落ちてきた精液の一部をスポイトで吸わすとスライドグラスに乗せ、顕微鏡にセットした。
「ほら、順番に覗いてご覧。先生の精子が見えるよ!」
「おっ、すげえ、本当だっ・・・」
「げっ、虫みたい・・・」
「うひょっ、元気にうようよ動いてる・・・」
 残りのザーメンをタオルで拭うと、男女の人体図解に戻って説明を続けた。
「実は、精子ってすごく弱いんだ。陰嚢で調節しなくちゃダメなほど、少しの熱とか寒さで死んじゃったりするんだ。だから、なるべく卵子の近くで精子を出さないと結合できないの。それで、オチンチンって興奮すると大きくなる様に出来てる」
孝一郎は、また子ども達の目の前で扱き出した。そして勃起させた。
「ほら、よく見て!こうして大きくなった分、ここに入れると卵子に近付き安くなるでしょ!じゃあ、実際どうするかと言うと・・・。先生は、男だから、おマンコがないので、今日は先生のお尻の穴を使って紹介します。お尻の穴と言っても、今日はキレイにしてきたから、別に汚くないよ!」
 そう言うと、孝一郎は、ディルドを取り出しローションを塗り込むと、机の上に寝転び、両足を抱えて、ケツを丸出しにし、穴にもローションを塗り込め、ディルドを入れて見せた。
「女の人も、こうやってオチンチンをおマンコの中に出し入れすると、どんどん気持ち良くなってくるんだ・・・あふっ、先生も気持ち良くなってきた・・・」
 大股開きで、子ども達の前でチンポよりデカいディルドを使い出し入れして見せてる。もう興奮の局地だった。孝一郎は、起き上がると机の上にディルドを立て、上からスクワットしながら、ケツを振った。そして自分で自分の乳首を弄った。
「だあっ、もう無理だっ!逝くよっ!逝くよっ!よく見てて、先生、逝くよっ!逝くっ!!!!!」
 ケツにディルドを突っ込みながら、またザーメンをぶっ放して、その日の授業は終わった。

「先生っ!僕、この間夢精したの!夢の中で先生出て来てエッチなことしてたら気持ち良くなって・・・」
「あっ、俺も・・・。でも俺は、おマンコ実際に見たことないから、先生のお尻の穴に入れてる夢見てたら夢精してた!」
「だははははははっ!そか!じゃあ、実際に先生のお尻の中入れてみるか?」
「えええええええっ?ずるい!俺も入れたい!」
「ええっ、僕も・・・」
「じゃあ、順番にみんなで入れてみるか?」
「は〜い!」
 孝一郎の性教育は、まだまだ終わりそうになかった・・・。


 そして・・・

「ハア、ハアっ、ハアっ!もう許してください!」
「先生っ、好い加減、小学生だと舐めない方が良いよ!」
「そう!そう!みんな、先生のノリに併せて乗ってやってるけどさ・・・」
「そうそう!自分の欲求満たすために、俺たち使うってのは、大人としてどうなんだろうね・・・」
 体育館の体育倉庫の中で、孝一郎は、ロープで縛り上げられ、竹刀で打たれ続けていた。それでも、孝一郎のチンポは萎えずに勃起し、先走りを垂らし続けていた。そこにいたのは、絢人と恭平と瑛太だった。(第1部終わり)
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第4話 [妄想小説]

 その年は、空梅雨で4年1組が水泳の授業がある時に限って雨が降らなかった。ところが夏休み直前、突然台風が発生し、近づいて来た影響で、大雨になり水泳の授業が中止になった。そこで、体育館でマット運動をすることになった。子ども達は体操着に着替え、体育館に急いだ。
「雨でプール中止になったけど、体育館で先生オチンチン見せてくれるのかな?????」
「性教育って教室でカーテン閉めて真っ暗なとこでやるもんだと思ってた・・・」
「えええええええっ?もう忘れてるよ!大人ってそう言うもんだよ・・・」
 体育館に着くと、高野先生は、相変わらずピチピチのタンクトップに、真っ白な薄い生地のスパッツだった。先生の指示で、体育用具室からマットと跳び箱を持って来て、並べると、マットの横に並んで体育座りをさせられた。
「さて、今日は雨降りなので、跳び箱をします!」
 孝一郎が、そう言うと、子ども達からブーイングが起こった。
「えええええええっ?先生の嘘つきっ!」
「なんだ、どうしたんだよ!」
「だって、雨が降ったら、先生のオチンチン見せてくれる約束だったじゃん!」
「そうだよ!そうだよ!やっと雨が降ったって喜んでたのに・・・」
「先生だけは嘘つかないって信用してたのに・・・」
 孝一郎なりの作戦だった。自分から見せる訳にはいかなかった。せめて子ども達に言われたからと自分に言い訳することで、自分を正当化しようと考えたのだった。子ども達に、そう言われた時には、もう既に孝一郎のチンポは勃起し始めていた。体育館のこの明るい場所で、チンポを子ども達に観察される。それを思うと、先走りが止まらなかった。もう今すぐにでも脱ぎたくて仕方なかった。
「じゃあ、仕方ないなあ・・・。オチンチン見せれば良いな!じゃあ、ほれっ!」
 孝一郎は、子ども達を焦らすように、一瞬、スパッツを下げて、チンポを出したが、すぐにまた隠した。
「えええええええっ?見えないよ!大人のオチンチンじっくり観察させてくれるって約束じゃん!」
「じゃあ、仕方ないなあ・・・。このことは誰にも、お父さんやお母さんにも秘密だぞ!約束守れる人だけに見せるから・・・」
 そう言うと、孝一郎は、タンクトップを脱ぎ捨て、スパッツを脱ぎ捨て、マットの上に寝転がった。その為のマットだったし、目隠しのための跳び箱だった。孝一郎が、マットに寝転ぶと子ども達がみんな近づいて来て、孝一郎を取り囲み、じっと孝一郎の素っ裸を観察し始めた。
「すご〜い!いつも見てるけど、先生の身体って、ゴツゴツして逞しいよね・・・」
「オチンチンも、もう大きくなってる・・・」
「先生、身体触っても良い?」
「いいよ!でも優しく触ってくれよな!」
 初めて触れる大人の男の身体に子ども達はおっかなびっくりで恐る恐る手を伸ばして、孝一郎の身体に触り始めた。あちこちから伸びてくるたくさんの子ども達の触り方があまりにも微妙過ぎて、孝一郎は焦れってしまい、自ら子ども達の手に身体を押しつけた。子ども達も触ることになれてくると触り方が段々大胆になってきた。乳首を摘ままれ、引っ張られた時には、思わず声が漏れた・・・
「あふっ・・・」
「先生、ごめんなさい!痛かった?」
「ううん、気持ちいいんだ!そうされると、男の人でも気持ち良いんだよ!」
 孝一郎は、自ら乳首を差し出した。
「あっ、オチンチンの先から何か垂れてきた・・・」
「えっ、おしっこ?先生、おしっこ漏らしちゃったの?」
「違うよ!大人の男って、気持ちが良いと少し粘りけのある先走りって言う液がオチンチンから出てくるんだ!」
「先生、オチンチン触っても良い?」
「いいよ!だけど、順番な!みんなで交代しながら順番に触って!」
 子ども達は、順番に孝一郎のチンポを触ってきた。あるものは亀頭の上から手のひらで握りグリグリと動かしてみた。またあるものは、金玉の重さを量るようにポンポンと上下に動かした。チンポを握るだけの子もいたし、上下に扱きだす子もいた。どれもが、予想不能な動きで、その度に孝一郎は、感じてしまい腰を浮かし、声を出した。大勢の子ども達に観察されながら、自分のいやらしい姿を見られ、弄られ、もう孝一郎は、興奮の絶頂で、ザーメンを飛ばす寸前まで追い込まれていた。誰かの手が、金玉の奥に入り、孝一郎の肛門に触れた。
「があっ!だめだよ!だめっ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝くっ!逝くっ!逝くよ!見てて、逝くよっ!!!!!!」
 孝一郎の声に、みんなが少しびびって後ろに下がった瞬間、孝一郎のチンポの先から、濃く大量のザーメンが天井に向かって飛び出し、そして素っ裸の孝一郎の上に落ちてきた・・・。
「ええっ、先生っ・・・大丈夫?」
「すごい!白いのがいっぱい出たっ!」
「あっ、ちょっと変な臭い・・・」
「・・・ふはあっ・・・すげえっ!気持ち良いっ・・・これはね、精液って言う液体で、この中に精子って・・・あっ、もう時間だ!じゃあ続きは、また今度な!急いで跳び箱とマット片づけて・・・!」
 授業の終わりを告げるチャイムが鳴り響き、孝一郎は、慌てて身なりを整えると、子ども達を手伝いながらマットや跳び箱を片付け、授業を終えた。体育教官室に戻ると、すぐにシャワーを浴び、自分のザーメンを流した。そして、さっきの授業を思い出しながら、また1発抜いた。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第3話 [妄想小説]

「まあ、いずれにしても保健体育で性教育しなきゃならねえし、その時に俺の身体使って教えるか!」
 そう自分に言い訳しながら、日誌の下で孝一郎のチンポは勃起していた。これまでも、何人かの前で露出したことはあったが、子どもの純粋な目でじっと股間を見つめられると、見られる恥ずかしさは大人以上で、その分余計に興奮していまった。あまりのドキドキ感に、孝一郎は体育教官室に戻ると、すぐにトイレに駆け込み、勃起して収まらない自分のチンポを扱きたくった。

 その日以降、孝一郎の格好は、どんどん派手に、というか薄くなっていった。上はピチピチのタンクトップやTシャツで、下はノーパンで白や黄色、水色などの薄い色のスパッツか、または薄くペラペラのランニングパンツで、時々金玉やチンポの先がはみ出していたりした。
 次の水泳の授業でも、孝一郎は、露出用に前当て切り取った薄黄色の極小ビキニで授業を行った。この前見た泳力チェックでクラスを6段階に分け、グループを作り、それぞれに課題を与えた。もちろんトップのグループは絢人1人で、負荷を掛けながら授業中ずっと泳ぐように指示した。レベル別でのメニューも、なるべく楽しく遊びながらを基本にメニューを作り、満遍なくそれぞれのグループの中に入って見本を見せたり、手や足を取り、泳ぎを教えた。一番下のレベルのクラスは、まずは水に慣れることを目標に、頭まで沈んでは、水から飛び出す動きを数を数えながらやらせた。見本を見せるため、一旦深くプールの底まで沈み込むと、一気に飛び上がった。孝一郎は、わざと子ども達の目の前で、透け透けの水着の股間を見せつけるため、なるべく高く飛び上がり、沈むを繰り返した。そして飛び出る度、孝一郎の股間の膨らみが増す様子も見せつけた。また、その後はいくつかの色の付いたおはじきをプールに沈め、何個見つけることができるか競わせたりした。その時も、わざとプールの底に沈み、自分の身体でおはじきを隠すと、潜ってきた子ども達に自分の身体の下に手を入れさせたり、水着の中におはじきを隠し、自分の水着の中に手を入れさせたりした。少し泳げるレベルの子ども達には、プールサイドに腰掛けると、プールに入った子ども達の前で、わざとゆっくり足を交互に上下に大きく開き、バタ足をやってみせながら、子ども達の目の前で自分の勃起し始めたチンポやケツを見せつけた。少し泳げる子ども達には、それぞれ手足を取りながら実際の動きを教えたが、その際も子ども達の両手を引きながら、水中の自分の勃起を子ども達の目の前で晒し続けた。長く泳げる子ども達には、それぞれお腹を支えてやり、実際に手足を動かせ、悪いところを直したが、子ども達の中に、何人もが孝一郎サイドの手で水を掻く際、孝一郎の股間に手を当ててくる子どもがいた。孝一郎は、触られる度にチンポが勃起を増し、水着のウエストのゴムを持ち上げ、亀頭がはみ出したが、それでも何度でも好きに触らせ続けた。
 もちろん教え方として何ら間違ってはいないが、少しやり過ぎかなと自分でも反省する程だった。それでも梅雨だと言うのに、なかなか雨が降らなかった。
「今日の先生の水着も凄かったね・・・チンチンも、モサモサの毛もばっちり見えてたよ!」
「だって、何度も目の前でジャンプするんだもん。そりゃどうしても見ちゃうって・・・」
「おはじき、水着の中に隠した時は、ビックリしたね!」
「みんなで取り合いになって、先生の水着、脱げかけてたもん!」
「でへへへへへっ、あの時俺、直接先生のチンチン握っちゃった!すごく固かったよ!」
「僕たちは、目の前でゆっくり足を上下に開いてバタ足のやり方教えてくれたから、もうチンチンも金玉もばっちし見えたよ!」
「お尻の間も毛深いの見たもんね!」
「俺らは、1人1人手取り足取りだったよ!んで、両手を持って引っ張ってくれてる時は、目の前で水の中にある先生のオチンチン見ちゃった!」
「僕たちは、手で水を掻く度に、先生のオチンチン触れたんだぜ!時々、当たりすぎて先生のオチンチンの先っちょが出て来たけど、先生、無視して続けてたから、もっと触っちゃった!」
 子ども達は、次の水泳の授業が楽しみで待ち遠しかった。そのお陰で、6月の末までには、ほとんど全員が50m以上泳げるようになってきた。
 体育教官室に戻ると、もう癖のようにトイレに行き、個室で全裸になると、今の授業での子ども達のことを思い出した。
「おはじぎを水着に隠したのは、ちょっとやり過ぎたかもしれないけど、あの時、誰かが俺のチンポを握って扱いて来た時は、もうザーメン漏れそうになったなあ・・・。それに何度も水中で、俺の股間に触られ勃起し、ビキニの上から亀頭がはみ出した瞬間、どうしようかと迷ったけど、そのままにしてたら、余計に触られ、逝く寸前だった。今日も、俺のいやらしいチンポを大勢の子ども達にじっと見られた・・・」
 孝一郎は、3発抜くまで、トイレから出ることができなかった。
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(妄想小説)体育教師の性教育授業 第2話 [妄想小説]

 6月になり、プール開きが行われると、水泳の授業が始まった。日本一の水球部を作りたいと願う校長と理事長は、今から中学・高等部の生徒を鍛えても無理だろうし、反発も多いだろうからと、水泳に関しては小学生だけを任せてくれた。一応、中学・高等部の生徒達の泳ぎは、それぞれの体育教師の許可を取ってプールサイドから見学させてもらいながら観察させてもらったが、散々な結果に終わった。否が応でも小学部、特に絢人の泳ぎに期待を寄せてしまう孝一郎だった。
 だから、絢人のクラスで初めて水泳の授業をする日は、気合いが入っていた。さあ次は絢人のクラスの水泳の授業だと、体育教官室で着替えようとして孝一郎は慌てた。その日気合いの入った孝一郎は、自分が持ってる中で一番お気に入りで、最近買ったばかりのまっ白なビキニタイプの水着を持って来た。元々、少しナルシスト的な傾向がある孝一郎は、人の注目を浴びたり、人に見られることが好きだった。それ故、孝一郎は露出好きなところがあった。買って来た真っ白なビキニタイプの水着も、1枚は通常用で、もう1枚は前当てを切り取った露出用の水着だった。今朝、どうやら慌てて出て来た時に、間違えて露出用の水着を持って来てしまっていた。だが替えはない。水に浸からなければ、大丈夫だろうと覚悟を決め、露出用のビキニに足を通した。
 絢人のクラスの水泳の授業が始まると、まず子ども達みんなにどれぐらい泳げるか聞いて見た。
「さて、じゃあどれぐらい泳げるか、順番に泳いでもらおうか?まず、全然泳げない人は手を挙げて・・・。じゃあ、少し泳げるって人は?はい、手を下ろして、プールの向こう側までなら泳げるって人は手を挙げて・・・。じゃあ、最後それ以上泳げるって人は立って」
 狙い通り絢人だけが立った。
「ほうっ、橋本は25m以上泳げるんだ・・・良しっ、じゃあ泳いでみて!飛び込みは出来るか?じゃあ、飛び込み台から飛び込んで、これ以上無理ってとこまで、泳げるだけ泳いで!用意、スタートっ!」
 子どもの頃から水泳を習っているとは言え、単に無理なく趣味の範囲で泳げる子どもと、才能を秘め将来水泳選手として活躍を期待できる子どもとは、特に水泳が身体全身を使う運動だけに、一見するだけで違うものだ。絢人は、後者だった。まだまだ未熟なところはあるとは言え、無駄のないノビノビとした泳ぎで、特に水に逆らわず、それでいて水の浮力を上手く生かし、軽く水に浮いて泳ぐ、理想の泳ぎだった。
「ほうっ、こいつちゃんと鍛え上げれば、もしかしたらオリンピック狙えるかも・・・」
 孝一郎は、素直に絢人の泳ぎに感心していた。その後、何人か目に付く生徒はいた。池田恭平と服部瑛太。だが、2人はあくまでも運動神経が良く、身体の使い方が判っているだけで、鍛えることである程度のレベルの選手にはなれるだろうが、それ以上となると天性には欠けているように思えた。だが、孝一郎は絢人の泳ぎが期待していた以上だっただけに、やけに嬉しくてテンションが上がってた。
 残り時間が、10分程になったところで、みんなをプールサイドに上げて、これからの事を説明してる時だった。子ども達の目が、孝一郎の股間に集中していた。確かに思春期が始まったばかりの男の子達だ、大人の股間は気になるだろう。だけど、妙にその視線が熱く感じられた。
「ふぇっ、ど、どうした?」
「先生のオチンチン見えてる。それに、モサモサの毛も・・・」
 そう言われて自分の股間を見ると、ずる剥けの亀頭や、血管の絡みつく竿までが、水に濡れ透けたビキニの生地越しに丸見えだった。しまったと孝一郎は思った。授業の途中で、気合いの入った孝一郎は、露出用のビキニを履いていることをすっかり忘れ、子ども達と一緒に水に入って指導してしまった。もともと水着の下にサポーターを履く習慣のない孝一郎が、サポーターも付けず、前当ても切り取った極薄で極小の真っ白な水着を着て水に入ったため、孝一郎の股間は、まるで水着を履いていないように丸見えだった。しかも、目の前の子ども達に至近距離で見られてると思うと、孝一郎の股間がムクリと頭を持ち上げ始めた。
「あちゃーっ、この水着失敗だな・・・。こんなに透けるって・・・でも、みんなもお父さんとかお兄ちゃんとかのオチンチンとか見慣れてるでしょ?」
 孝一郎は照れ隠しに、日誌で股間を隠しながら、そう聞いて話題を逸らそうとした。
「えええええええっ?お父さんのオチンチンって見たことある?」
「小さい頃、一緒にお風呂とか入ってたけど、見た記憶ないなあ・・・」
「僕、一人っ子だし、お兄ちゃんいないし・・・」
「ねえ!見たことなんかないよね?」
 子ども達の反応は、予想外だった。
「じゃあ、銭湯とかお風呂とか行かないの?」
「銭湯って何?」
「お風呂って、おうちのしか入ったことないし・・・」
「温泉行ったことあるけど、家族風呂って言うの借りたから・・・」
「へえっ、じゃあ大人のオチンチンって見たことないんだ・・・。じゃあ見てみたい人?」
「は〜い!」
 子ども達全員が一斉に手を挙げ返事した。
「それに先生の身体ってお父さん達と全然違うもん!」
「そうそう、おっぱいだって大きいし、ごつごつしてるし、足だって僕たちの身体より太いし・・・」
「熊みたいに毛深いし・・・。お父さんツルツルで身体に毛生えてないよ!」
「俺んとこのお父さんも腋と足にはあるけど・・・先生みたいに身体中には生えてない!」
「オチンチンも先生の大きい!」
「そうそう、お父さんのオチンチンって頭のとこ皮被ってる」
「ずる剥けで、先生みたいに大きなオチンチン見たことない!」
「じ、じゃあ、今日は、もう時間ないし、次雨が降ってプール出来ない時に、見せてあげるよ!」
 わ〜い!これまでで一番の歓声が上がった。これまでどの授業より子ども達の反応が良く、たくさん話できたことで、孝一郎はテンションが上がっていた。それに子ども達に、身体やチンポのことを褒められ尊敬されたようで、それもまた嬉しかった。
「すげえっ!先生のオチンチン見れる!」
「逆さ坊主作って、雨降るように神様にお願いしないと・・・」
「俺も、作って下げとこ!」
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