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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - 大型トラクターで脱ぐ男 第3話 [妄想小説]

「そろそろ、10分過ぎたな!もう出しても良いぞ!」
「こっ、ここで、糞させるつもりか?」
「えええええええっ?牛は、そこで小便も大便もするじゃないか?それとも特別に人間用を使わせて欲しいっつうのか?じゃあ、土下座でもしてもらえば考えてあげても良いけどな・・・」
「ぐがっ・・・。漏れるっ!漏れるっ!出るっ・・・・」
 シャーという液体の飛び出る音と同時に、ブヒブヒとおならの音を立てながら、浣腸液に混じった小次郎の糞が飛び出してきた。
「ありゃ、また溜め込んでたみたいで、臭えし、すごい量だな・・・おおおっ、臭えっ!一体何を食ったらこんな臭いうんこ出るだっ?」
「くっ・・・・」
「じゃあ、お願いされた種付け仕方ないからやろうか!」
 福田は、牛の柵の中に落ちている牛の糞を拾うと、小次郎のケツに塗り込めた。そして塗り込めながら、小次郎のケツの中に指を入れてきた。
「あれっ?初めてじゃねえんじゃないか?????意外にすんなり飲み込んだぞ!処女牛じゃなかったんだ。こりゃ評価が下がるな・・・。なら、遠慮無く種付けさせてもらうぞ!」
 牛の糞でヌルヌルの小次郎のケツに福田のチンポが押し入ってきた。
「があああっ!でけえっ!さっ、裂けるっ!!!!!!」
「なんでも、人に言わせると、馬並みらしいぞ、私のチンポは・・・。でも小次郎は、牛だからな・・・少々裂けても大丈夫だろう?」
「があっ!広がるっ、ケツが、ケツが裂けるっ!!!!!!」
 福田の責めは手慣れていた。裂けそうになる寸前まで押し入ると、少し引き慣らした、そしてまた押し込んだ、少しずつ小次郎の括約筋が緩んで来るのを待って、また押し込んだ。
「もう、そろそろ大丈夫だなっ!じゃあ、一気に突っ込むぞ!」
「ぐああああああああああっ!広がるっ!広がるっ!があっ!当たるっ!奥に当たるっ!!!!!!」
 福田が一気に押し込んだ瞬間、小次郎は潮を噴いた。小次郎にとっては、初めての経験だった。福田の馬並みと言われているデカマラは、それでも確実に小次郎の感じるポイントを確実に押さえて責めて来た。
 小次郎は、先走りだか、小便だか、潮だか、ザーメンだか判らないものを、次々に漏らし、飛ばし続けた。
「ありゃ、こいつはド淫乱な雌豚みたいだなっ!小便まで漏らして・・・。そんなに気持ち良いんか?」
「があっ!良いっ!すげえっ!すげえっ!感じるっ!ケツがマンコになっちまう!すげえっ!良いよ!良いよ!」
「そんなに感じてもらって、嬉しいよ!じゃあ、そろそろ種付けすんぞ!じゃあ、逝くぞ!逝くぞ!逝くっ!逝くっ!逝くっ!!!!!!」
 福田の大量の熱いザーメンが、小次郎の直腸の奥に打ち付けられると同時に、小次郎もザーメンを飛ばした。小次郎は気が遠くなるような快感と疲労感で気を失いそうだった。福田は、向かい側の柵から、ビデオカメラを持って来ると、小次郎のそんな様子や顔、そしてまだザーメンの垂れてる小次郎のチンポと、福田の大量のザーメンが漏れ出している小次郎の肛門を撮影した。
「そうそう実はね、小次郎。今の様子も、ずっと撮影してたんだ!まあ俺は後ろ姿だから、誰だか判らんねえけどね。小次郎も、全裸でズリこいてるぐらいだと困んねえかもしれんが、この状況の画像や動画だとどうだろうな・・・。まあバラ撒いても良いなら、ご希望通りバラ撒こうか?」
「お前って奴は・・・」
「じゃあ来週の日曜日も、忙しいのにお二人に頭下げられたら、また種付けしに来ないとだめだなぁ・・・ああ、大変だっ!(笑)」
 そう言いながら、福田が帰って行った。唇を噛みしめる小次郎だった。小次郎は、明弘のロープを後ろ手で緩ませ、拘束を解いてやった。戒めを解いてやると、明弘が土下座して謝った。
「俺っ、俺、小次郎巻き込むつもりは無かったんだ!ただ・・・俺ッ、お前のことが高校の時から好きで・・・で、この間、お前の畑訪ねていったら畑のど真ん中にお前のトラクターが止まってて、作業の途中でおかしいなと思って、双眼鏡で覗いたら・・・。つい1枚写真を取ってしまったんだ。その画像を福田が見つけて、お前を巻きこくような作戦に・・・すまん!小次郎っ!このとおりだ!俺から、福田には話し付けるから・・・俺のこと許してくれっ!」
「でも何でまたこんな事になったんだよ・・・」
「もともと少し業績が悪かったんで、福田に相談したんだ。最初は、新しい搾乳機の導入したらってことになった。収量が増えるからって・・・。だが、収量より借金の支払いの方が、増えてしまって滞るように・・・。その時、俺の身体自由にさせてくれたら、1ヶ月待ってくれるって・・・。最初は断ったよ!俺だってプライドあるし・・・。そしたら、俺が牛舎で素っ裸でしこってる画像や動画持って来た。これネットで拡散するぞと脅された。俺は、それぐらいどうでも良かったんだけど、ちょうど姉ちゃんの結婚式の時だったから、仕方なく・・・。最初は、嫌々だったんだけど・・・。恥ずかしいけど、途中からケツが良くなってきて、あいつに掘られないと、我慢でき無くなってきて・・・。ずっと、ここ1年掘られ続けてた。そしたら、俺のPC見たあいつが、小次郎を巻き込もうと・・・。俺は反対したよ!でも・・・」
「そうか・・・」
「たださ、あいつと付き合ってる内に判ったんだ!あいつ、自分が身体が小さいことがずっとコンプレックスで、陰じゃあ、必死でウエイトトレーニングやってたみたいだけど、なかなか大きくなれなくてさ・・・。だから、小次郎とか俺とかに憧れがあって、それがどんどん変な風になって、小次郎や俺を自由にしたいって欲望に変わって行ったように思う。バカだけど、悪い奴じゃないと思う・・・」
「コンプレックスか・・・。あんだけのデカマラとテク持ってるのに人って変なもんだな・・・」
「だから俺、今は嫌々じゃねえんだ!搾乳機も、ちゃんと買ったんだから払うものは払うのが当たり前だし・・・。ただ、もう少し毎月の金額さえ減れば、何とかなるはずだし・・・ただ、小次郎巻き込んだことは、俺の責任だから・・・。ごめん、小次郎っ!」
 明弘は、土下座して小次郎に頭を下げた。
「もお、良いよ!大丈夫!実は、俺もけっこう気持ち良かったしさ、そんなに嫌じゃなかった!福田のことだって、あいつが素直に、そう言ってくれれば、別に嫌な奴じゃねえし、いくらでもやらしてやんのに・・・」
「小次郎っ・・・」
「ただ、このままじゃあつまらないなあ・・・。ちょっとぐらい仕返しして、あいつのことギャフンと言わせたいなあ・・・」
 小次郎は、柵の中に藁の上にあぐらを掻くと、腕組みをして考えた。
「そうだっ!ちょっと明弘、こういうのはどうだ?」
 小次郎の話に明弘がニンマリと笑った。
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