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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - 大型トラクターで脱ぐ男 第4話 [妄想小説]

 次の日曜日、二人は明弘の牛舎の中の柵の中で、福田が来るのを待った。そして福田が来ると、二人して土下座し福田の足にすがってお願いした。
「福田っ、お願いだから、借金の返済待ってくれっ!頼むこのとおりだ!」
「俺も、俺のあんな画像や動画流出したら、もう生きていけない!頼む、流出させるのだけは勘弁してくれっ!」
「ほうっ!偉く、今日は素直じゃねえか!じゃあ、借金の返済待ってやる代わりに、いつもどおり素っ裸になって、そこに立ちな!小次郎、お前も画像や動画の流出止めてやるから、そこで明弘同様に、素っ裸になって、立ちな!」
「借金の返済待って貰えるなら、嫌だけど、仕方ないっ、脱ぐよ!」
「俺も仕方ない、動画の流出止めてもらえるなら、仕方ない脱ぐよ!」
「ほっほお!ようやく自分達の立場が判ったみたいだな!じゃあ、やらせてもらうぞ!」
 福田は、明弘と小次郎を縛り上げると、二人に鼻輪を付け、係留索につなぎ止めた。そして、二人のケツを順番に掘り始めた。
「があっ!いっ、痛いッ!止めて!止めてください!お願いだから、止めてください!」
「がああああっ!いっ、痛てえっ!頼みます!止めてください!お願いだ!止めてくれっ!」
 二人は、大げさに懇願した。だが、そんな二人を無視し福田の責めは続いた。そして、それぞれに1発ずつ種付けすると、二人に自分のチンポをしゃぶらせた。
「ふっ、福田さん、ちっ、ちんぽしゃぶらないとダメですか?」
「当たり前だろ、お前の借金のこと忘れたのか?おらっ、つべこべ言わずしゃぶれよ!」
 明弘の頭を掴むと、無理矢理口に、チンポをねじ込んだ。その時、小次郎が藁の中に隠していた滑車のスイッチを押した。すると福田の足元に隠してあったロープが締まり福田を天井から逆さにつり下げた。小次郎と明弘は、お互いの拘束を解き合った。
「さあてと、福田さんよ!もう明弘も借金の片に身体売ってることバレたら生きていけねえって言ってるし、俺も、あんなド淫乱な姿世間にバラ撒かれちゃあ、これ以上生きていけねえって覚悟決めたんだ!だからよ、あんたを道連れにあの世に行こうかと思ってるんだ!実はよ、最初っからあんたにやられてるのずっと撮影してあるんだ・・・もし3人が死んで、あの動画が警察や農協の手に入ったらどうなるかな?????俺たちも大変だけど、お前の家族も大変だろうな!確か、お前の妹さん婚約決まったんじゃなかったっけ・・・」
 小次郎は、そう言うとその様子を、明弘が別のビデオカメラで撮影した。
「なっ!頼むッ、殺すのだけは止めてくれっ!なっ、何でも言うこと聞くから・・・。本間君の借金も清算できるようにするし、五十嵐君の画像や動画も処分する!だから殺すのだけは勘弁してくれっ!」
「ちゃんと今のも、撮らせてもらったからな!しかも、撮影してることさっき聞いたよな!なら、証拠として使えるはずだぜ!俺の親友に、弁護士やってる奴がいてさ・・・。何なら、今からでも恐喝で、農協と談判してくれるらしんだけど・・・」
「ちょ・・・ちょっと・・・それだけは、それだけは勘弁してください!お願いします!お願いします!」
「だははははははははっ!明弘っ、聞いたな!」
「おう、ちゃんと聞いたぞ!」
「えぇっ?????じゃあ、殺すとか訴えるって話は・・・」
「福田よ!俺は、露出好きのド変態マンコ野郎なんだ!だから、俺のセンズリ画像や動画送られて来た時も実は興奮したし、できれば、もっと近くで俺のもっといやらしい写真や動画撮って欲しい、できれば直接見て欲しい、そしてそんなど淫乱な俺を罵り、虐め、犯して欲しいって思った。お前に犯されてる間も嫌じゃなくて、すげえ興奮した、やっと俺のやられたかったことをやってくれう奴が出て来たって・・・。この前の慰安会の温泉旅行で、一緒に風呂入っただろ?実はあの時、お前のチンポ見て、なっつうのかな・・・自分より身体の小さい、お前みたいな奴にやられたら上がるだろうな・・・。お前にやられたらすげえ興奮するだろうなって・・・。福田が俺のこと犯してくれたら、幸せだろうなって・・・」
「俺も、小次郎も、どMのマンコ野郎なんだ・・・。だから、俺たち、これからもずっとお前にやられたいんだよ!お前じゃなきゃダメなんだよ!俺たち二人をがんじがらめに縛り上げて、ここだけじゃなく、山の中や、畑の真ん中、牧場の中で、ガンガンに虐めて嬲って欲しいんだ!俺たちのこと、お前の好きなように、もっともっと嬲って欲しいんだよ!」
「ただよ、卑怯な真似して、お前だけが有利ってのに腹が立つんだ!別に明弘の借金をチャラにしろなんって言わねえよ!ちゃんと新しい搾乳機入ったんだし・・・。ただ、もう少し返済しやすいように組み替えれないか?それと俺の画像や動画も内緒で撮影した奴は、全部処分しろ!その代わりお前が撮りたかったら、堂々と俺に直接言ってこい!お前が撮りたかったら、どんな場所でだって、どんな格好にだってなるし、チンポだろうがケツの穴だろうが喜んで撮影させてやる!それに今まで通り、俺たちの身体お前の好きに使ってくれたら良い!いや、もっとお前の好きなように、お前がやりたいように俺たちを嬲ってくれ。ただし、脅しや卑怯な手を使うのはなしだ!だから、五分と五分の対等な立場で付き合わねえか?俺も、明弘も、お前にメロメロなんだよ!判ったな!それで良いだろ?」
 福田は、小次郎の説得に素直に頷いた。福田の目から涙が一筋こぼれ落ちた。
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