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もう、妄想小説すっからかんです!(o_ _)o [妄想小説]

 いつも、ワシの妄想小説をご覧頂きありがとうございます!
 実は、書き溜めていた妄想小説は、長短併せて32話、昨日の「ガントリークレーンで脱ぐ男 第4話」で終了!もう、持ちネタなしのすっからかんです。(笑)
 現在、引き続き「ガントリークレーンで脱ぐ男」の第2部や、ご要望のあった近親相姦系や生徒に犯される教師の話など、ド淫乱でド変態な男達の話を書いているところです。また、短い話だけなく、少しじっくりと読んで頂けるような長編とか書けたらエエなあとも思っています。
 これまでも、ワシの勝手な思い込みや妄想で書き綴った素人小説をご覧頂き、たくさんのコメントや感想、またご意見・ご要望など頂き、ありがとうございました!
 「ガントリークレーンで脱ぐ男 第2部」を含めて、これからも新しい物語を書いた際には、こうして皆さんの前にご披露できたらエエなあと思っています。少しお時間頂戴しますが、次のお話まで、お待ちください!!!!!
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ガントリークレーンで脱ぐ男 第4話 [妄想小説]

 宏大は、あの夜以降、センズリしようとするとあの夜のことを思い出し、そして自分のいやらしい姿を覗き込んで来た健登や敦也の目、そしてたくさんの男達の目を思い出しては、チンポを扱きながら、ザーメンを飛ばした。そして口では嫌だ、嫌だと言いながら、心の奥底では、あの男からの連絡を待ち続けていた。そんなこともあって、昼の休憩時間やコンテナ船が入港する合間に、何度もオペレーター席で、チンポを扱いては、汁を飛ばし続けた。あの夜から、1週間程過ぎた頃、また男から宏大に連絡が入った。
「なんだ、辛抱できずに何度も、汁飛ばしやがって、この雌豚がっ!今夜は忙しいから、明日の夜遊んでやろう!今夜、自宅に帰るときに薬局でイチジク浣腸を6個程買っておけ。明日お前の仕事は、午後7時に終わるから、仕事が終わったら、買って来たイチジク浣腸で、ケツの中きれいにしとけ・・・。まあキレイにするのを忘れて、恥ずかしい思いをするのは、お前だがな・・・。雌豚的には、その方が嬉しいかもしれんが・・・。そして、午後8時になったら、この前のとおり、目隠ししてガントリークレーンの足元で、素っ裸になって、ケツ突きだして待っとけ!もし約束を守らなかったら・・・。もうよく判ってるだろう?」
 そう言って、男の電話は切れた。電話が鳴り男の声を聞いた瞬間から、宏大のチンポは勃起し、汁を垂らしていた。

  宏大は、仕事が終わるとオペレーター室で浣腸をし、ケツの中のものを出すと、事務所に行き退勤の手続きをし、またガントリークレーンに戻って来た。そしてその場で服を脱ぎ素っ裸になると、目隠しをし、四つん這いになって、ケツを突きだし男が来るのを待った。午後8時、遠くから車の音が聞こえたかと思うと、すぐに宏大の近くまで来て止まった。扉を開ける音が聞こえ、男が近づいて来た。
「ごっ、ご主人様!このど淫乱な雌豚を、お好きなように虐めて泣かせ、調教し、ご主人様の思い通りに落としてください!よろしくお願いいたします」
「よしっ!じゃあ、ケツを見てやろう・・・。ほう、感心だ!こっちも、用意出来てるな!じゃあ立てっ!」
 男は、宏大の後ろに回ると、宏大のケツに指を突っ込み、洗えていることを確認すると、宏大を立たせ、車のトランクまで連れてくると、目隠しが外され、目出し帽が被らされた。そしてトランクに入るように命じた。宏大をトランクに積んだ車が着いた先は、またあの公園だった。車のトランクが開けられ、車の外に出された。
「おっ、待ってました!毎日、ずっと待ってたんすよ!確か、この駐車場に車駐めたんで、ここで待ってれば、絶対来ると思って・・・」
「今夜は、どんな事するんすか?俺たちも手伝いますから、何でも言ってください!」
 車が公園の駐車場に到着すると、宏大達が来るのを毎日のように待っていたのか、健太と敦也が待っていた。 
「ほう!それは、ありがたい!今夜は、こいつのケツを調教するんだが、手伝ってくれっ!」
「ういっす!」
 そして男と一緒に宏大の調教を手伝う事になった。宏大は、先日健太にバレそうになったこともあり、心臓がバクバク言う程、緊張した。だが宏大の身体は、それにも関わらずチンポを勃起させていた。
「今夜、こいつのケツ穴を開発・調教するが、実際に一番最初にこいつのケツの穴を掘るのは、本当のご主人様にやってもらうつもりなんだ。だから、感じるように開発はするが、こいつのケツの穴を掘ることはできねえぞ!良いか?」
「もっ、もちろんすよ!すげえなあ・・・。兄貴とは別に本当のご主人様がいるんだ・・・」
 敦也は、そう言うと健登の脇を肘で突いた。
「ほっ、本当に、すげえなあ・・・」
”えっ?本当のご主人様って、どういうことなんだ?この男の他に、俺の事を知ってる人間がいるのか?なぜ、そのご主人様って来ないんだ?誰なんだ?”
 宏大の迷いを無視して、男は宏大の首に首輪を付けると、健登に手綱を渡した。
「そこの茂み入ったところに、ちょっとした水飲み場と東屋があるから、こいつ連れて行って、待っててくれっ!」
「じゃあ、君は道具運ぶのを手伝ってくれっ!」
「ういっす!」
「おらっ、こっち来い!」
 宏大は、健登に連れられて茂みの中に、入って行った。
「雌豚野郎、楽しみだな!今夜は、ケツ穴調教らしいぞ!」
 普段の健登と違い、すっかりどSの片鱗を表し始めた健登は、そう言うと宏大のケツを開きケツの穴を弄り始めた。健登に嬲られていると思うと、ゾクゾクするような快感が宏大を襲った。
「何もう始めてるんだ!」
「いや〜っ、調教する前のケツ穴拝んでおこうかなって・・・。この穴がこの後どうなるかワクワクしてきて・・・」
「ふふふふっ!まあ楽しみにしときな!何なら、調教前の画像でも撮影しておいたらどうだ?その方が判りやすいだろ?」
「良いっすか?んじゃ、遠慮無く・・・」
 健登は、そう言うと宏大にケツを開かせ、調教前のケツ穴をしつこく撮影した。フラッシュが光る度に、宏大のチンポの先から先走りが垂れた。
「兄貴っ、今日の調教の様子、ビデオで撮影しても良いっすか?今後の参考にしたいんすよ!それに見せたい人いるもんで・・・」
「おおおおっ!良いぞ!遠慮無くっ!それなら、後で俺にもそのビデオ送ってくれっ!」
「ういっす!」
 健登が見せたいと言っていたのは、宏大自身に間違いない。自分の調教動画を、健登から見せられると思うと、複雑な心境ながら、それだけでザーメンが漏れそうだった。
「おらっ、こっちに来て、ここに上がれっ!」
 宏大は、水飲み用の先が丸くなった蛇口の上に座らされた。そして、下から勢いよく水が出された。
「すげえっ!エロいっ!」
「本当は、ホースで洗ってやろうかと思っただがな、ビデオで撮るなら、こっちの方がエロいだろ?」
「があっ!もっ、もういっぱいです!もっ、漏れるっ!漏れそうっ!!!!!!」
 男は、宏大の事など無視して、敦也としゃべっていた。宏大の尻からは、入りきれない水が、ジョボジョボと漏れ出していた。10分程、そのままの状態にされ、ようやく水飲み場から降ろされた。
「おらっ、腹の中の水出せっ!」
 ブシャーっ、ブシャッ!と音を立て、宏大のケツから水が噴き出してきた。
「おらっ、こっちにケツを向けろっ!今から入れるのはにがりだ!俺が良いと言うまで辛抱しろっ!」
 男は、そういうと浣腸器を使ってニガリの液体を100cc程、宏大のケツの中に入れた。初めは、どうということもなかったが5分を過ぎた辺りから、腹の中がグルグルと動き始め、しくしくと痛み出した。
「辛抱しろっ!後5分だっ!そうすれば、ニガリの成分で、お前の直腸内がもっと敏感になる!天国が見れるぞ!」
 脂汗が垂れ続けた。健登のビデオカメラがしつこく宏大の様子を撮影していた。
「よしっ!出せっ!」
ブシャーっ、ブシャーっ!ニガリ液が、吹き出した。
「おらっ、よく見てみな!もうケツが捲れ上がって、バラの花が咲いたようになってるだろ?こうなると、少しの刺激でも感じるようになるんだ!」
「ぐふぁんっ・・・」
「おおおおっ!すげえっ!」
「あああんっ!」
 捲れ上がった肛門を健登と敦也が、面白がってツンツンと突いた。
「まあ、これでケツマンコの刺激を感じやすくなってるはずだ。だがこいつはこれまで使ったことねえみたいだから、使えるように解さなくちゃなあ・・・」
 男は、宏大のケツにクリームを塗り込み、その上でローションを入れ、そして宏大のケツにローションを垂らすと指をゆっくりと宏大のケツの中に押し入れた。そして宏大の前立腺を探ると、そこを撫でた。
「どうだ?ここが気持ち良いだろ?」
「あふっ、良いっ、何かムズムズするっ・・・」
 男は、宏大の括約筋が緩むと入れる指の本数を増やしていった。
「あああっ!すげえっ!ケツが、ケツが広がるっ・・・」
「何今頃言ってんだよ!もう5本入ってるんだよ!おらっ、ケツがビロビロに広がって気持ち良いだろ?もっと広げてやるよ!俺の拳が飲み込める程な!おらっ、ゆっくり深呼吸しろっ!吐いて〜っ、吸って〜っ、ハア〜っ、スウ〜っ!そうだ上手いぞっ!力抜けっ、息を吐くときに力抜くんだよ!フウ〜っ!」
「があっ!あああああああああっ!」
「おらっ、飲み込めたじゃねえか!ほらっ、自分の手で触ってみなっ!」
 恐る恐る手を自分のケツの間に入れると、男の手首から先がケツの中に入っていた。
「も一回、力抜けっ!抜くぞっ!」
 ズボッという音とともに男の腕が抜けた。そして男は、再度手にローションを塗りつけると、宏大のケツの中に腕を押し込んで来た。
「があっ!裂けるっ!裂けるよ〜っ!」
「バカか、さっき入ったんだから、また入るんだよ!そうやって自分でケツ閉めるから裂けるんだ!深呼吸しろっ!力抜くんだよ!」
 また男の拳が宏大のケツの中に消えた。男は、今度はユルユルと宏大のケツの中で拳を動かし始めた。
「があっ!あああああああああっ!すげえっ!当たるっ!ああああっ、何か、何か漏れるうううううううう!」
 宏大のチンポの先から、ダラダラとザーメンが漏れ始めた。
「おらっ、トコロテンしやがったか!じゃあ、これはどうだ?」
「あああん、出るっ!出るっう!」
 男の拳が宏大のケツの中のある部分を押す度に、宏大のチンポの先から、小便が飛び出してきた。
「すげえっ!1日で腕入るまでに拡ろがったんだ・・・」
 敦也が感嘆の声を上げた。その横で無言のまま健太がビデオを回し続けていた。

 男は宏大を連れて駐車場に戻ると、健登に連絡先を渡していた。
 宏大は、男から解放された後も、いつまでもケツの中に何かが入れられているような感じが残った。少しずつ薄れはしたが、それは翌日も残っていた。オペレーター席に座っていても、ケツに何かが挟まっているようで落ち着かないまま午前中が終わった。昼の休憩時間に、健登が訪ねてきた。
 用事で忙しいと断ろうかとも思ったが、宏大は健登を上げた。案の定、昨夜の宏大のビデオだった。
「なんか、この声、宏大兄貴に似てると思いませんか?」
「なっ、何言ってるんだ!怒るぞっ!」
 宏大の額から汗が流れた。
「そうっすよね!宏大兄貴がどMだなんてあり得ないっすよね・・・。でも、もし宏大兄貴がどMなら俺、兄貴を俺のものにして喜ばせてみたいなあ・・・」
「はあっ?おっ、お前、オカマの気あったんか?おら、おらっ、無駄口叩いてないで、仕事戻れっ!1時だぞ!」
「もし・・・、あの男でなく健登に責められていたら・・・。俺は、冷静なままいることができなくなるだろう、もしかすると気が狂ってしまうかもしれない・・・」

 数日後、男から宏大宛にビデオが届いた。
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ガントリークレーンで脱ぐ男 第3話 [妄想小説]

「おおおおっ!ラッキーっ!じゃあ、取り敢えず写真撮らせてもらおうぜ!」
 健登は、そう言うと携帯のカメラを構え、男に首輪をされ引き回されている宏大の写真を撮った後、宏大の身体や勃起したチンポを撮影し、宏大を四つん這いや仰向けに寝転がすと、宏大のケツの穴の写真を撮影した。
「すげえなあ・・・。こんな場所で、素っ裸にされてるだけじゃなくて、俺たちから写真撮られてるのに、チンポ萎えないどころか、さっきから汁垂らし続けてるもんなあ・・・。本物の、ド変態なドM野郎だっ!」
 健登と敦也は、一頻り写真を撮ると、宏大の前にしゃがみ込み、宏大のチンポを弄り始めた。
「あふっ・・・」
「おい!おい!もう気分出してるぜ!本当にど変態やろうだな・・・」
 職場の後輩で可愛がってる健登と、仕事仲間の敦也に、そう行って嬲られると宏大のチンポからはさらにトクトクと先走りが垂れた。
「この雌豚野郎も、君たちの事が、偉く気に入ったようだ。なら、こいつを持って噴水を3周程して、またここまで連れてきてくれっ!」
 男は、そう言うと健登に鞭を持たせ、敦也に手綱を持たせた。
「おらっ、行くぜっ!」
 敦也の引く手綱に引かれ、宏大は歩き出した。健登は、面白がった何度も、宏大のケツを鞭打った。明るい噴水のところに着くと、一瞬の静寂のあと、集まっていた男達が一斉に、健登と敦也、そして全裸でチンポを勃起させた宏大の周りに集まって来た。
「すげえっなっ!君たちの奴隷か?」
「いやっ、向こうにいる兄貴から預かってきた!」
「見られ好きのド変態らしいから、いくらでも覗いてやってくれっ!ただし、まだケツ穴調教終わってないから、今夜はケツ穴掘りはなしな!」
「すげえっ!良いガタイしてんのになあ・・・。どMかよ・・・」
 周りに集まった男達は、宏大の後を付いて来ながら次々に宏大のチンポやケツを弄り始めた。そして3周したところで、健登が宏大を噴水の周りの池の縁に寝させると、宏大の両足を持ち上げた。
「おい!皆で、今のうちに処女のケツ穴見てみようぜ!」
「おおおおっ!すげえっ!やっぱ、まだピンクだな・・・」
「おい!おい!ヒクヒクしてるぜ・・・」
 大勢の男達に囲まれ、しかも弟として可愛がってる健登と顔見知りの敦也に自分でも見たことのないケツの穴をじっと覗かれると、宏大はもう漏れそうな程の興奮を感じた。そして、宏大は敦也に引かれ、大勢の男達に囲まれ、また男の待つ歩道に連れ戻された。
「どうだった?楽しかったか?ちゃんとこいつは言うことを聞いたか?反抗しなかったか?」
「すげえ、面白かったっす!良い子にしてましたよ!それどころが、皆に見られて、ずっと汁垂らしっぱなしっすよ!」
「そうか・・・。じゃあ、今夜最後のご褒美を上げないとな・・・」
 健登と敦也から、鞭と手綱を受け取ると、男は、また宏大を噴水のところまで連れて来ると、噴水池の前のベンチに宏大を登らせた。
「じゃあ、ご褒美だっ!ここで、皆の前でチンポ扱いて逝ってみせろっ!おらっ、やれっ!」
「ぎゃあああああっ!やっ、やります!チンポ扱かせてもらいます!ありがとうございます。ごっ、ご主人さま・・・」
 男に鞭打たれ、宏大は恐る恐る自分の勃起したチンポを握ると、ユルユルと扱き始めた。大勢の男達の目が、宏大のチンポを見つめていた。見知らぬ男達だけでなく、健登や敦也にも見られると思うと、一気に宏大のザーメンがチンポを駆け上がってきた。
「あああっ!すげえっ!俺の、俺のいやらしい姿をこんな大勢の男に見られてる・・・。健登がカメラ構えておれのいやらしい姿写真に撮ってる・・・。あああっ、良いよっ!チンポが良い・・・」
「来たっ、上がってきたっ!逝くぞっ!逝きます!逝くっ!逝くっ!逝くっ・・・・・・」
 噴水池に届く程の勢いで、宏大のチンポの先からザーメンが飛び出した。宏大は、腰が抜ける程の快感に、ベンチにうずくまった。男と健登、そして敦也に抱えられ、男の車のところまで連れて来られると、男の車のトランクに乗せられた。
「また、こいつここに連れて来てくださいね!」
 そう言う声が、宏大にも聞こえた。そして、宏大はガントリークレーンのところまで車で連れてこれらると、目出し帽の代わりに、最初に宏大のしていた目隠しがされ、そして拘束が解かれた。宏大が目隠しを外すと、足元に宏大の来ていた服が置かれていた。


「兄貴っ!今から上がっても良いっすか?コーヒーの差し入れと、面白いネタ持って来ました!」
 翌日の昼の休憩時間に、下から健登がインターホンで聞いてきた。昨夜のことがあるだけに、健登と直接顔を合わすのは恥ずかしかったが、断る理由もなく、仕方なく了解した。
「おおおおっ!なんだ、相変わらず素っ裸なんすね!はい、これコーヒーっ!」
「おっ、サンキューっ!俺が、今更服着てる方がおかしいだろが・・・。それより面白いネタって何だよ?」
「これ見て貰えます?昨日の晩、敦也と夜釣りしに出かけた時に、面白がってオカマの発展公園覗きに行ったんすよ!そしたら・・・。すごくないっすか?俺、むちゃくちゃ興奮しちゃって・・・。兄貴も今度一緒に行きませんか?こんな良いガタイの男連れ回して鞭打つって、結構面白いっすよ!」
 健登がそう言って、宏大に差し出した携帯の画面には、昨夜の宏大の画像が写っていた。男に引き回され、チンポを勃起し、そして最後には逝く瞬間までが何枚もに渡って写されていた。目出し帽を被っているとは言え、どう見ても宏大自身の裸だった。
「おっ、俺は興味ねえよ・・・。お前らも、よっぽど暇だなあ、そんなことして面白いか・・・?」
「すげえっ!面白かったっすよ!あれっ?興味ないとか言いながら、兄貴チンポ勃起してませんか?」
 そう言うと、健登は宏大の勃起したチンポを握り締め、2〜3回扱いた。
「こっ、こらっ、よせっ!止めろよ!おっ、俺は、別に・・・」
「んでも、あれっ?この裸と、チンポなんか兄貴に似てませんか?」
「なっ、なんで俺なんだよ!そろそろ時間じゃねえか?お前、仕事遅れるぞ・・・」
「あっ、まずい!んじゃ、またもしこいつ見掛けたら、もっと面白い画像撮ってきますよ!次こそ、兄貴が面白がって喜んでくれるような、えげつない奴をね!んじゃ・・・、そうだ、今夜、また敦也と飲むんですが、一緒に行きませんか?」
「いっ、いやっ、今夜は止めとく・・・。また次の時にでも、誘ってくれっ・・・」
「ちぇっ、残念っ!今夜は、大蔵省なしか・・・。仕方ないなあ・・・。じゃあ、またっ!」
 健登は、そう言いながらオペレーター室から出て行った。宏大は、健登に気づかれないよう必死で耐えていたが、健登に昨夜の画像を見せられ、自分の勃起を指摘され、扱かれた瞬間、逝きそうだった。そして健登から隠した瞬間、自分の手の中にザーメンを飛ばしていた。手からはボタボタと宏大のザーメンがこぼれ落ちていた。
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ガントリークレーンで脱ぐ男 第2話 [妄想小説]

 宏大は、午後9時の仕事が終わり退勤の処理を済ませると、普段ならそのまま車に乗って帰るのだが、そのまま自分の乗っていたガントリークレーンまでもどり、タオルで目隠しして男の到着を待った。5分程待っていると、車が一台宏大のところに近づいて来る音が聞こえた。そして車の扉が開く音がし、複数の足音が宏大に近付くと、口枷が噛まされ後ろ手に縛られ、そのまま宏大は車のトランクに乗せられた。
「えっ?3人いたぞ・・・」
 電話掛けてきた男1人だとばかり思っていた宏大は、男達が3人だったことに驚き、よけいに妙な脂汗をかいた。車は10分程で駐まると、宏大は降ろされた。この短い時間だと、港の中の公園に連れて来られたようだ。その公園の雑木林の中に連れ込まれると、3人の男達によって、素っ裸に剥かれた、そして素っ裸の上から縄で縛り上げられ、つま先立ちでようやく立てる程の高さに、両手を上げたまま吊された。
「じゃあ、また次の時も頼むぞ・・・」
 電話の男の声が、そう言うと2人の足音が遠ざかっていった。
 宏大の目隠しが外されると、目の前に自分より5歳程年上の色黒で、がっしりとした体格の見知らぬ男が立っていた。そして目隠しと口枷が外され、その代わりに目出し帽が被された。
「ハアっ!ハアっ!ハア!おっ、お前は誰なんだ・・・」
「お前が俺のことを知らなくても仕方ないなあ・・・。だが俺はお前の事をよく知ってるぞ!さあてと、今夜は初夜だっ!ちゃんと躾が守れたら、最初は楽しませてやるよ!」
 男は、そう言うと宏大の尻を思いっ切り鞭打った。
「ぎゃあああああっ!やっ、止めてくれっ!」
「ご主人様と言えっ!」
 男は、そう言うと、もう1度鞭打った。
「ぎゃあああああっ!やっ、止めてくれっ!鞭で打つのはや、止めてくれっ!」
「ご主人様だ!」
 男は、そう言うと、もう1度鞭打った。
「ぎゃあああああっ!やっ、止めてくれっ!鞭で打つのはや、止めてくださいっ!ごっ、ご主人様!」
「ご主人様、このド淫乱な雌豚を・・・。おらっ、俺が言う通り続けろっ!」
 男は、また宏大を鞭打った。男は、自分の言ったとおり、宏大が一言も間違えず言えるまで、宏大を鞭打った。
「ぎゃあああああっ!ハア、ハア!ハア、ハアっ!ごっ、ご主人様!このど淫乱な雌豚を、お好きなように虐めて泣かせ、調教し、ご主人様の思い通りに落としてください!よろしくお願いいたします」
「よしっ!これから、俺に会ったら、まずはその通り言って土下座しろっ!もし一言でも間違えたり、忘れたりしたら、罰を与えるぞ!じゃあ、今夜は初夜だ、お前にご褒美をあげよう!」
「あっ、ありがとうございます!ごっ、ご主人さまっ・・・」
 男は、宏大の首に大型犬用の首輪を付けると、その手綱を持って、宏大を雑木林の中から、外へ連れ出した。そこは、夜だというのに多くの男達が徘徊している港近くの発展公園だった。街灯に照らされた、明るい歩道に連れ出されそうになると、目出し帽を被っているとは言え、宏大は躊躇し尻込みした。
「あっ、明るい場所を、こっ、こんな格好では・・・、ぎゃあああああっ!」
 男は、尻込みする宏大のケツに、また鞭を打った。宏大は、しぶしぶ男に付いて行くしかなかった。
「前を歩けっ!あの噴水のあるところまで行って、噴水の周りを3周しろっ!そして、ここまで戻って来るんだ!さあ、行けっ!」
 男は、また宏大のケツを鞭打った。雑木林から出た歩道の先に、歩道よりももっと明るく照らされた噴水が遠くに見えた。そして、多くの男達がそこにいるのが遠目でも見えた。ガクガクと膝を震わせながら、宏大は1歩、また1歩を脚を踏み出すしかなかった。だが、男達の姿が近づくに連れ、この惨めでいやらしい姿を他人に見られると思うと、少しずつ、萎えていたチンポが勃起し始めた。半分程歩いたところで、噴水のある場所から、2人の男達が、こっちに向かって歩いてくるのが見えた。思わず、立ちすくんだ。だが、また男に鞭打たれ、前に進むしかなかった。
「おおおおおおおおおおおっ!すげえっ!すげえっ!素っ裸の男が歩いて来るぞ!」
「おっ、しかも結構良いガタイしてんじゃん!すげえっ、どMなんだ・・・」
 そう言って、宏大に駆け寄って来たのは、健登と敦也だった。
「どっ、どうしてけっ、健登とあ、敦也がここに・・・!こっ、来ないでくれっ!お願いだっ!こっち近づかないでくれっ!」
 立ちすくむ宏大に男は、また鞭を打った。
「誰が、止まって良いと言った、俺の命令が聞けないなら、その目出し帽外してやっても良いんだぜ!目出し帽外すか、前に歩くかどっちが良いんだ?」
「あっ、めっ、目出し帽ははっ、外さないでください!おっ、お願いします。歩きます!前に歩きますから・・・」

「すっ、すげえっ!やらしいガタイしてるなあ・・・。こいつは兄貴の奴隷っすか?」
「そうだっ!今夜が初夜でなあ、この雌豚をいま躾けてる最中だ!」
「ガタイも良いし、このガチガチに勃起したチンポだってデカいのに、どMなんすね・・・」
「こいつは、自分のいやらしい姿を見られるのが好きな雌豚でさ、君たちに見られて嬉しいのさ!」
「すげえっ!携帯で写真撮っても良いですか?」
「やっ、やめて・・・ぎゃあああああっ!」
 宏大が、断ろうとすると、直ぐさま鞭が打たれた。
「ああっ、好きなだけ写真撮っても良いぞ!なんなら、こいつのチンポやケツいじり倒してもらっても良いぞ!それとも、手綱持って、噴水まで行ってみるか?もし、逆らうようなら、この鞭で思う存分、打ちのめしてくれて良いから・・・。ただなっ、まだケツは開発できてないんだ。だから今夜のところはケツ掘りだけは勘弁してくれっ!」
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ジムで脱ぐ男 第4話 [妄想小説]

「田中さん、いつも全裸トレーニングのご利用ありがとうございます!えっ、本日は括約筋と前立腺のトレーニングサービスを追加ですね!判りました。よろしくお願いいたします。ええっと、事前の確認ですが、今日はお尻の中はキレイにしてこられましたか?」
「お尻の表面なら判るんだけど・・・。お尻の中をキレイにするってのが・・・。ちょっと判らなくて・・・・」
「浣腸の仕方っすね・・・。まずイチジク浣腸などで、直腸内の固形物などを出した後、シャワーなどを使って、直腸内にお湯を入れて、出すっていうのを3度程繰り返して、直腸内をキレイにすることなんですが・・・。追加料金5000円ほど掛かりますが、それなら実際にやってお見せすることができるんですが、どうされますか?」
「えええええええっ?コーチが目の前で浣腸して見せてくれるんですか??????ぜひ、見せてください!お願いします」
「一応、もうすでにイチジク浣腸などは済ませてますので、実は俺の直腸内は、もう既にキレイになってますから、特に内容物は出て来ませんが・・・。じゃあまずはイチジク浣腸からですね!まあ、これは特にやり方って言うのはないんですが、どうしてもやる前に緊張してしまいがちなので、まずはローションを塗って、入れやすい状況を作ります。はい!田中さん!これがイチジク浣腸で、こっちがローションです。じゃあ、今から俺の肛門にローションを塗ってください!」
 宗一郎は、そう言うとベンチの上に仰向けに寝転び、両手で両足の膝を抱えた。
「優しく、優しく・・・。田中さん上手ですね!じゃあ、イチジク浣腸のキャップを外して・・・。はい!それを俺のケツの中に入れて・・・。中の液体を全て押し出してください!これで、8分から10分程待ちます。最初の頃は、慣れないとすぐに便意が来ると我慢できずに、排泄してしまうのですが、しっかり脂汗が滲むぐらいまで、辛抱すると、出した後がすっきりしますよ!どうしても、我慢でき無い時は、自分で乳首を弄ったり、チンポを弄ったりして、気を紛らわすと、意外に頑張れるはずです。俺も、もうグルグル言い出しました。俺が自分で弄っても良いですけど、田中さん弄っても良いですよ!その方が、お互い気が紛れますから・・・。ただ、ここで逝かさないでくださいね!後のこともありますから・・・。あふっ・・・」
 宗一郎にそう言われて、田中は、恐る恐る宗一郎の乳首とチンポを弄り始めた。

「そろそろ10分ですので、出しますね!どうされます?ご覧になりますか?」
「折角なので、ぜひ・・・」
「じゃあ、こっち来てください!特別に、すべてガラス張りで作ったトイレがあります。そこで出してみましょう!」
 トレーニング室の隅に、よくビジネスホテルなどにある浴槽と、トイレが一体になったユニットバスをガラス張りで作った設備が特別に作られていた。そこで、宗一郎は、大便器に座ると田中が下から見つめる中。浣腸液を排出した。先に、大便は出しておいたので、出て来たのは、薄黄色の液体だけだった。では、次にシャワー浣腸をやってみますね。こうしたシャワーヘッドを外して、人肌ほどの温度のお湯を、直接こうしてシャワーホースから、ケツの中に入れます。直腸自体は、ソフトボール程の大きさしかありませんから、あまり大量に入れすぎると、大腸までお湯が入って、エンドレスになってしまいます。直腸が膨れたなと思ったら・・・。こうして排泄します。これを3度程繰り返します。もうすっかりお湯しかでないでしょ?何でしたら、今からここで田中さんもやってみますか?}
「いやっ、さすがにコーチの前では・・・」
「じゃあ、同じ設備が、更衣室の奥にありますから、今の注意を守って、キレイにしてきてください!俺にやって欲しいことがあれば、浴室ないのインターホンで言って頂ければ、何でもお手伝いしますよ!」

「上手くできましたか?じゃあ、次は括約筋のトレーニングです。よく何かの折に、ケツの穴を締めろとか、ケツを締めろなんて言いますよね。特に踏ん張る必要がある時に言われるかと思います。通常括約筋は、大便を排泄する時に、動きますが、通常はそれほど意識して使うことはありません。それを意識して動かすためのトレーニングです。じゃあ、1度俺のケツの穴に指を入れてみてください!キレイにしてありますが、気になるようならゴム手袋を使ってください!気にならなければ、直接でも大丈夫ですよ!傷つきやすいところですから、まずはローションを塗って、ゆっくり押したり引いたりしてくださいね!」
 宗一郎は、ベンチに寝転ぶと、浣腸の時のように、両手で両方の膝を抱え肛門を丸出しにした。田中は、宗一郎のヒクヒク動く肛門の上に、ローションを垂らすと、ゆっくりと塗り広げ、指を押し込んで来た。
「あふっ、良いですよ・・・。上手です。しっかり奥まで入れてくださいね!入りましたか?じゃあ、ここで俺がケツの穴を締めてみますよ!」
「おおおおおおおっ!すげえっ!締まる!締まるっ!」
「こういう感じです。じゃあ、次は田中さんにやってみましょう!俺と同じようにベンチに寝転び、両方の手で膝を抱えてくださいね!!!!!じゃあ、ローションを垂らしますよ・・・」
「あっ、あふっ・・・」
「人間ドッグなどで、直腸診の際にも、こうして指を突っ込まれることありますが、医者はあくまでも、医療行為ですから、患者さんが痛かろうが、気持ち悪かろうが気にもしません。ただ、俺たちの場合、少しでも気持ち良くなって貰うために、もっと丁寧にやります。ほらっ、指で押してるの判るでしょ?」
「あああっ!すげえっ!気持ち良いっす!」
「じゃあ、少し出し入れしてみますね・・・。そう、そう、それが締める感じです。もう少し奥まで指入れますから、ぐっと締めて・・・。緩めて・・・。もう指すっかり奥まで入りましたよ!はい!締めてっ!緩めてっ!今度は、息を吸いながら力を入れて締めてっ!はい、息を吐きながら緩めて・・・。10回1セットでやりますよ。はい大きく吸いながら、締めるっ・・・。吐きながら、緩めて・・・」

「これが1セットです。今日はこの後、前立腺トレーニングメニューがありますので、ここまでにしておきましょう!次回からは、道具を使ってさらに鍛えるためのトレーニングを行います。ご希望があれば、また予約の際や当日の受付で、お気軽にお申し出ください!では、前立腺のメニューに移りますね。もう既に指が入ってますから、このまま先に田中さんにやってみますね!この指を入れた状態で、第一関節を、チンチンの裏辺りに当てて、優しく周囲をさがすと、ちょっとコリコリした感じの場所があります。ここが前立腺です。田中さんだと、ここですね!」
「あああっ!あふっ・・・。妙な、気持ちです・・・」
「医療行為として、精子を採取する際に、自分で扱いて採取する場合と、ここをこうして撫でながら採取する方法があります。そう、勃起して、チンポを扱かなくても、前立腺を撫で撫でしてあげると、精液が出るんです。ほらっ、どうですか?」
「ふぁあああああああっ、何か、何か漏れるっ!漏れるっ!漏れるよっ・・・」
「ほら、オチンチンを扱かなくても出たでしょ?では、今度、田中さんが、俺をトコロテンさせてみてください!」
 宗一郎は、田中と交代して、ベンチに仰向けに寝転ぶと、両手で両膝を抱えた。
「第一関節を曲げて・・・。オチンチンの裏辺りに・・・。あれっ、これかな?コーチ、ここですか?」
「はい!そこです!そこを優しく左右に撫でてみてください!ああああああふっ・・・、良いですよ!すげえっ!上手いっ!あああああああああっ!俺も、俺も、もう漏れそうっ・・・。出ます、見ててください!出ますっ!」
「おおおおっ!すげえっ!出たっ!」
「男は歳を取ると、前立腺肥大になりやすいと言われています。特に勃起しなくなって、センズリしなくなると、大きくなるみたいですね。気持ち良いとか悪いとか、こうしてケツを弄られるのが良いとか悪いとか関係なく、時々、こうして前立腺をマッサージしてると、前立腺肥大の予防にもなりますよ!ここのマッサージも、ご希望なら、次回からは道具など、田中さんのご希望に併せて、気持ち良くトレーニングしますので、こちらも、通常のトレーニングに追加で予約時や受付時にお申し出くださいね!では、本日はこれまでです!何か質問ありますか?」
「あの・・・。例えば、俺がやられるだけじゃなくて、俺がコーチに道具やいろいろ使って、やることも出来ますか?」
「出来れば、鍛えて欲しいのは田中さんなんですが、田中さんがやりたいのなら、大丈夫ですよ!少し追加料金は掛かりますが・・・道具だけじゃなく、田中さんの身体のいろいろなところを使って頂いても大丈夫ですよ!」
「えっ!そうなんですか?じゃあ、早速、次回の予約したいんですが・・・」
「じゃあ、着替えを済ませて、受付で空き状況みて、予約入れましょう!今日の予約なら、田中さんだけ特別に1割引にしときますね!それと秘密の追加サービスも付けますね!じゃあ、受付で!お疲れさまでした!」
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ジムで脱ぐ男 第3話 [妄想小説]

 翌週も、森田が平気な顔をしてジムにやってきた。そして着替えるとトレーニング室で、宗一郎が来るのを待っていた。
「お待たせしました。いや〜ッ、森田さん!これ見て貰えます?うちのジムって、警備用とは別にトレーニングの様子、音声付きで撮影してるんすよね・・・。それで先日の件、弁護士に相談したら、恐喝の恐れがあるって話なんで、お宅の警備会社の人にも見てもらおうかなって・・・。もうこれ以上言わなくても判りますよね!もし万一、あの動画流出したら、お互いに困りますよね・・・」
「つっ・・・次、来る時に持って来ます」
「次?次ですか?1週間も待つ間にどうなるんだろ?」
「あっ、明日、いやこれから自宅に戻って取ってきます」
「あっ、それ良いですね!お使いのPCも忘れずに持って来てくださいね!!!!!それと会社の奴は、どうなるんだろ?」
「いっ、一応1ヶ月は何かのために残しておかないと・・・」
「1ヶ月もですか?ありゃ、また長い間。それこそ流出の可能性ありますね・・・」
「ぐっ!べっ、別の日の録画を上書きして、当日の分消しておきますから・・・。ただ、会社は今日は夜からしか入れないんで・・・」
「それも確認出来ますか?」
「消す前後のコピー持って明日来ます」
「今日のこの話も録音、録画してますからね・・・」
「そうそう!それとお宅の警備会社との契約も切らせてもらいますね!理由は森田さんから話してくださいね!追加料金は払いませんから、上司さんによろしくお伝えくださいね!」

「うおおおおおっ、本当に素っ裸で教えてくれるんですね!」
「はい!鈴木さんのように、特別な常連のお客さまだけに、全裸でトレーニングのコーチします。その方が、筋肉自体や筋肉の動きが判りやすいでしょ?鈴木さんが正しいトレーニング方法を覚えて、自宅でもできるようにするための工夫です。もし気になるトレーニングメニューや、筋肉の動かしかたなど有れば遠慮なく聞いてくださいね!それと、実際にサンプルで見て覚えてもらうためにやりますから、遠慮無く、恥ずかしがらずにいろいろな角度からじっくり、納得できるまで見て、触ってください!それじゃあ、もうウオームアップは済んでますよね!今日は脚からです。まずは、スクワットをしましょう!」
 常連会員の鈴木と一緒に宗一郎は素っ裸のまま、スクワット用のバーベルの置かれている、エリアに移動した。これからすることを考えると、宗一郎のチンポがムクリと持ち上がった。
「じゃあ、まずはスクワットの見本を見せます。まずは、真横から見ていたください!この運動は、バーベルを肩に担いだら、そのまま膝を曲げて、腰を降ろします。この時に、背中が前に倒れたりすると背骨を痛める原因にもなりますから、お尻を後ろに突き出すイメージで、こんな感じで腰を降ろします。鈴木さん、今のそれの太腿、ちょっと触って筋肉が伸びてるの確認してみてください。そうそう、もっとじっくり触っても良いですよ!じゃあ、ここからゆっくりと、太腿の前を意識して脚で持ち上げる感じで、息を吐きながら、元の位置まで戻します。じゃあ、次は、真後ろからお尻と脚の筋肉に注目して覗いてください!しゃがんだり、寝転んで真下から覗く感じの方が、よく見えるかもしれません。じゃあ、もう1度、腰を降ろして行きますね!お尻を突き出すイメージです・・・」
「うおおおおおっ、こっ、コーチのケツの穴まで丸見えだっ・・・。すげえっ!」
「じゃあ、今度は後ろから俺のお尻と太腿触って確認してください!遠慮は要りませんから、お尻全体と太腿の内側と外側まで十分確認してくださいね!」
 鈴木の手が、宗一郎のケツをゆっくりとしつこく撫で始めた。そして、ケツの内側を撫でながら、それとなく宗一郎の肛門にも、触れてきたかと思うと、何度も肛門の上を撫でつづけた。しばらく撫でた後、今度は太腿を触り始めた。特に内側の太腿を撫でる時には、金玉に触れるように撫でてきた。
「もし俺の金玉がじゃまで判りにくかったら、片方の手で、握って除けてから、別の手で触って確認してください!」
宗一郎がそう言うと、鈴木は右手で宗一郎の金玉を包むと、右に寄せ、左手で宗一郎の太腿の内側を撫で続けた。金玉を握った右の手が、微妙にヤワヤワと宗一郎の金玉を揉み始めた。宗一郎のチンポはギンギンに勃起していた。そして先走りが漏れ始めていた。
「はいっ!じゃあ、次は鈴木さんやってみましょう・・・・・・」
 宗一郎は、会員達にじっくりと身体を触らせ、そして覗かせた。さすがにチンポを握って来る会員はいなかったが、宗一郎の勃起したチンポやケツの穴をじっくりと間近で覗く会員がほとんどだった。なかには、ネットやトレーニング雑誌を調べ、間近で宗一郎のチンポやケツの穴が見えるトレーニング方法を調べ、やって見せてくれと言ってくる会員もいた、また何気ないふりをしながら、勃起したチンポに手を当てたり、肛門を撫でる会員もいたが、好きにさせていた。お陰で宗一郎の全裸トレーニングは、瞬く間に評判となり、3週間先まで予約でいっぱいの状態になった。
 そうなってくると岡田と宗一郎は、会員達を飽きさせないよう、追加サービスとして新に括約筋トレーニングメニューと前立腺トレーニングメニューを追加した。
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ジムで脱ぐ男 第2話 [妄想小説]

「気持ち良いんですか?トレーニング中なのに、出しちゃだめですよ!お仕事中ですよ。ありゃありゃ、チンポの先から変な汁が出て来ましたよ・・・」
「あああっ!だめっ!だめっ!そんなに扱かれると、逝きそうっ!逝きそうっ!逝きそうっ・・・。ぎゃああっ!」
 宗一郎は、逝く寸前まで、追い込まれたところで、森田に勃起したチンポを思いっ切り叩かれた。
「トレーニング中に出しちゃだめだって言ったはずっすよ!お仕置きです。もうチンポは、判りました。次は脚の筋肉見たいので、ベンチに寝てください」
 宗一郎が、ベンチに寝転ぶと、ストラップで宗一郎の両手がバーベルのバーに縛り付けられた。そして宗一郎の両足が森田に持ち上げられた。
「これが、確か下腿三頭筋でしたっけ、すごいですね。ハムストリングも大きいし、この内側って中々大きく出来にくいんですよね・・・。コーチの両足の太腿の内側をよおく観察しておかないとね・・・。おやっ、どうしてここで括約筋がピクピクしてるんですか?????そこは、まだですよ・・・。そうだこのままの体制続けるの辛いでしょうから、脚も縛っておきましょうね!」
 森田は、そう言うと宗一郎の両足首を縛るとそれぞれ、両手動揺にバーに縛り付けた。
「ありゃ、括約筋が麻痺してるみたいだから、マッサージして上げますよ!ちょうどローション持って来てますから・・・」
「あああっ!そっ、そこを撫でないで・・・」
「ピクピクと麻痺してるみたいだから、マッサージして上げてるだけですよ!まあたまにうっかり中に入っちゃうこともありますがね・・・」
「あああっ!ああっ!」
「あれっ、話してるうちに、うっかり入っちゃいました!どれだけ鍛え上げても、こんな中までは鍛えられないですよね・・・」
「あああっ!そこ、そこグリグリされると・・・。もっ、漏れそう・・・」
「またですか?お仕事中ですよ!トレーニング中に出しちゃだめでしょ?じゃあ、仕方ないなあ、俺が栓してあげますよ!俺のチンポでね・・・」
「うぎゃあっ!」
「また、また、大げさな・・・。結構、すんなり入ったじゃないですか?これまで何人に入れられたんすかね・・・。まだガバガバじゃないのはありがたいですが・・・。初めてじゃないのが残念です。まあコーチぐらいの格好良い人だと、お金いくら払ってでもやりたいって人多いでしょうからね・・・。この穴で、どれだけ稼いだんだろうな・・・。俺たち、貧乏人には、払えないような額なんだろうなあ・・・」
「そっ、そんなことしたことありません!があっ!そっ、そんなに激しくされると・・・」
「激しくされると、どうなんですか?????」
「あああっ、ケツが、ケツが開くっ、良いっ!良いっ!当たってるっ!当たってるよ!」
「良いでしょ?これでも結構、上手いって言われるんです!よくケツ掘りながら、トコロテンとか潮吹きしてくれるんですよ!コーチは、何出してくれるんだろう?あっ、でも仕事中ですから出しちゃまずいっすね・・・」
「だめっ、だめっ!そこ、そこ突かれると、もっ、漏れるっ!漏れちゃう・・・」
「あ〜あ、お仕事中なのに、ザーメン漏らしちゃだめでしょう?じゃあ、コーチも出したことだし、俺も出させてもらおうかな・・・。コーチの中に・・・」
「やっ、止めてっ!止めてっ!止めてっ!中は、中に出すのは止めてください!があああああっ!当たってるっ、奥に当たってるっ・・・」
「なんか、今日はコーチの筋肉見せて貰って、コーチの括約筋マッサージするだけで、終わっちゃいましたね!次からは、ちゃんとトレーニング教えてくださいね!」
 森田は、そう言うとトレーニング室から出ていった。その様子が、ジム専用の別のカメラに写っていた。

「おう!お疲れさまっ!あれっ、どうした?顔色良くないぞ・・・、何かあったのか?」
「いっ、嫌ッ、別に・・・・」
 あまりに宗一郎の様子がおかしかったので、岡崎は午前中の監視カメラの映像を確認した。すると森田に犯される宗一郎の姿が写っていた。

「そっ、宗一郎っ、ちょっとこっち来い!どうしたんだ?大丈夫か?」
「もとはと言えば自分が悪いんです。夜中自分のトレーニング中に、素っ裸でトレーニングしてて、それが警備会社のカメラに写ってたみたいで、それを見た森田に脅されて・・・」
「それって、恐喝じゃねえか!あいつの会社に怒鳴り込んでやる!警備中のカメラ画像で、職員が脅してきたって・・・」
「森田は、恐喝だと脅して、止めさせましょう!で、森田の会社の監視カメラの契約切ってもらえませんか?警備会社には、理由は森田に聞いて下さいって・・・。それであいつの首も幾分かは絞まるとおもうんすよ!で、監視カメラの開始と終了こっちでコントロールできる別の会社探して貰えませんか?」
「えっ、そんなもんで良いのか?」
「事を荒立てると、ほかの会員さんも嫌がるはずですから・・・。折角、軌道に乗り始めたとこですし・・・」
「いやっ、まあ、それはそうだけど・・・」
「それと考えたんだけど・・・。そういうニーズ少なくともあるんなら、商売にしない手はないかなって・・・。つまり、追加料金で全裸コーチしますよって!もちろん、それ以上なら、さらに追加になるけど・・・。追加料金の7・3いや6・4でどうっすか?ここだって、通常料金に追加の4割入るなら得じゃないっすか?別のサイト立ち上げて募集しても良いし、2丁目辺りで募集かけたり、それっぽい会員さんには、こっそり勧誘しても良いし・・・」
「でも、お前の身体売ることになるんだぞ!大丈夫か?」
「いえ!いえ!あくまでも全裸でコーチするだけっすから!それ以上は、ちゃんと相手見ますよ!誰でもって訳にはいかないし、って言いながら金額次第かもしれませんが・・・(笑)」
「まあ、お前が良いなら、こっちは売上げ上がるなら嬉しいけど・・・」
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - ジムで脱ぐ男 第1話 [妄想小説]

「お疲れさまでした!後は、少し残ってトレーニングしたら、鍵閉めておきますから」
 このジムのインストラクターをしている小山宗一郎は、オーナーの岡崎拓人にそう声を掛け、トレーニングルームを片付けると、自分のトレーニングを始めた。ここは、岡崎が両親の援助を受け、宗一郎と一緒に働いていた大手トレーニングジムから独立し作ったジムで、宗一郎は、岡崎が独立する際、インストラクターとして破格の条件でスカウトされた。大手と違い、顧客の希望時に貸し切り使用することができ、インストラクターがマンツーマンのコーチをしてくれるのを売りにしていた。最近、ようやく良い客が付きだし、経営もようやく順調になって行き始めた。
「じゃあ、電気の消し忘れと、鍵だけ忘れないように!明日、俺、午前中は営業行ってくるから、出勤は昼過ぎになると思う。朝1で森田さん来るからよろしく!」
 岡崎は、そう言うと事務所の明かりを消し、自宅に戻って行った。
 岡崎が帰ると、宗一郎は来ていたトレーニングウエアを脱ぎ、素っ裸になった。そしてトレーニングを続けた。
「フーっ!うっ!フーゥ!」
 1回目のスクワットが終わり、目の前の鏡に写る自分の腕や足の筋肉の状態を確認するうちに、宗一郎のチンポが勃起し始めた。2〜3回扱くと、ラットマシーンに寝そべり、負荷を掛け、足を折り曲げた。左の鏡を見ると、自分のケツが写っていた。足を降ろし、またを開くと肛門のヒクヒクと動く様子が見えた。ベンチに腰掛け、チンポを扱き始めた。
「誰か、誰か俺の嫌らしい姿見てくれよ!こんなにど変態なことしてるんだ!ケツマンコや、いきり立ったチンポ見てくれよ!」
ベンチに俯せになると、勃起したチンポを先走りでベンチに滑らせた。
「すげえっ!気持ち良いっ!ここで、誰か俺のケツをガンガンに掘ってくれっ!」
ベンチから立ち上がり、鏡の前で、金玉を靴紐で縛り上げると、そこに重りをぶら下げた。そして一番軽いダンベルをケツの中に押し込んだ。がに股になりながら、後ろ手でダンベルを動かす。前立腺を責めながら、チンポを扱いた。
「あああっ!すげえっ!俺、ダンベルに犯されてるっ!もっと、もっと太いのが欲しいっ!」
宗一郎は、更に太いダンベルをケツにねじ込んだ。
「があっ!広がるよ!けつが広がるっ!良いっ!もっと、もっと犯してくれっ!良いっ!逝きそうっ!逝くよ!逝くよっ!逝くっ!!!!!!」
宗一郎のザーメンがジムの鏡に飛び散った。

 翌朝9時に、会員の森田さんがジムにやってきた。警備会社に勤めているらしく、夜勤明けで毎週来るお客さんだ。
「小山さん、オーナーもいないし、全裸でインストしてくださいよ!」
「えっ?」
「いや〜っ、たまたまここの監視カメラってうちのなんすよね・・・。昨日、あちこちの監視カメラ確認してたら・・・。ビックリしましたよ!エロ過ぎて・・・(笑)」
 そう言うと、森田はDVDを宗一郎に渡した!
「原本は、別に取ってありますから、自分で楽しんでもらえるようにって持って来ました。何なら確認して見て下さい!」
 PCにセットすると昨日の夜の宗一郎の全裸トレーニングの様子が2画面に写っていた。
「そうそう!ここを含めてうちのシステムって最新の奴でね、もっと鮮明な画像キープしてますから・・・。まあ、コーチほどのガタイの人のエロ動画って、売れると思うんすよね・・・」
「なっ、脅してるんすか?」
「いや〜っ、誰も居ない時、全裸でコーチしてくれれば良いだけっすよ!まずは、トレーニング始める前に、コーチの筋肉確認させて欲しいなあ・・・。どこにどんな筋肉着けなきゃいけないか実物見せてくださいよ!ほらっ、いつも夜中やってるみたいに脱いで!」
 宗一郎は、しぶしぶ来ていたウエアを脱ぎ、素っ裸になった。
「ほうっ!やっぱすげえ身体っすよね・・・ウエア着てたら判りにくいから、今度からは、ずっと裸で教えてくださいね!やっぱ、胸すごいっすね・・・。あれっ、乳首立ってます?乳首の筋肉も人より多いのかなあ?????」
「はふっ・・・」
「あれっ、コーチって乳首感じるんだ・・・、こんな逞しい身体してるのに、女みたいっすね・・・」
「があっ、そっ、そんなに摘ままれると・・・」
「あれっ、チンポ触ってないのに大きくなってきましたよ・・・。乳首弄っただけなのに・・・。変ですねぇ?」
「あああああああああっ!ちっ、チンポ扱かれると・・・」
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(妄想小説)農奴 第6話 [妄想小説]

「よおっ!2人とも偉く派手に遊んでくれたな!」
 そう言いながら、源太が林から出て来た。
「省吾さんとやれるって聞いて、この1週間ずっと抜かずに期待して待ってましたから・・・」
「ほんと!絶対、嘘だと思ってたけど・・・。まさか本当に省吾だとは・・・。省吾、楽しかったぜ!」
「えええええええっ?」
「この2人とも、仲間って訳さ!お前の殻を破るために手伝ってもらった。と言うか喜んで手伝ってくれたけどな!(笑)」
「だって、本当にずっと省吾さんに憧れてたから・・・。チンチンもデカいし、これでどSだったら、ずっと付き合うのに・・・」
「まあまあ、そいつは剛士のためにも、ちょいと辛抱してやってくれっ!こいつ本気で省吾に惚れてやがるからさ!さっきもお前ら2人に嫉妬して飛び出して行く勢いで、ハラハラしてたんだから・・・」
「仕方ないだろ、省吾は俺の初恋の相手なんだ・・・。だから、2人には悪いけど・・・、ちょっと焼き餅やいてしまった・・・」
「俺、まだ省吾にケツ掘ってもらってないけど・・・。剛士っ、1回だけ、省吾に俺のケツも掘ってもらっても良いだろ?尚人やられてるの見て、ずっとケツが疼いて仕方なかったから・・・」
「ほんと、この村にゃあ、タチだとかSだとかって奴はいねえのか?どMやどウケばっかりじゃねえか!」
「ええええっ!そうしてんの源太さんでしょ!源太さんの毒牙に掛かって、みんなそうなったんだから、自業自得っすよ!」
「ば〜か!俺は、お前達の本性を暴いただけだよ!危険冒してまで、ノンケやどSの奴に手出しするバカないねえよ!」
「俺っ、時々ならSやっても良いかも・・・。剛士鞭打った時、ゾクゾクした快感あったし・・・」
「えええええええっ?それなら、剛士さんの一人勝ちじゃん!ずる〜い、貴重なS二人とも独占してるし・・・」
「まあまあ、まあまあっ!それにしても、タチ足りてねえんだよな・・・。仕方ないっ、こうなったら、次は爺さん連中を巻き込むか・・・」
「えええええええっ?爺さん達って、もうチンポ勃たないっしょ!タチだって言ってもチンポ勃起しなかったら、タチの意味ねえじゃん」
「あっ、お前ら爺さん連中をバカにしたな!チンポ勃たなくなってからの、爺さん連中の固執ときたら、すげえもんあるぞ!チンポの代わりになりそうなもん随分と溜め込んであるからな・・・。しかも自分が逝かない分、終わりがねえから、俺たちの倍以上しつこいぞ〜っ!」
(終わり)
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(妄想小説)農奴 第5話 [妄想小説]

「せ〜の!・・・・・・・えええええええっ?しょ、省吾っ、なっ、なんで・・・」
「・・・・・・・・・・」
「へえっ、省吾さん、露出狂のど変態だったんだ・・・。ほらっ、見てみなよ!その証拠に自分のことバレたのにまだチンポ勃たせたままじゃねえすか!優生さん、俺が省吾さんのチンポ扱いてる写真撮ってください!」
 顔が写らないように、頭を背けるが、髪の毛を尚人に掴まれ、無理矢理カメラに顔を向けられた。
「すげえっ!本当だ!チンポの先から、まだ汁垂らしてるぞ!いやらしいなあ・・・尚人、後ろから手を回して右手で乳首弄りながら、左手でチンポ扱いてくれっ!そうそう!んじゃ、撮るぞ!」
 後ろから抱きついた尚人のチンポが省吾の縛られた手のひらに押しつけられた。尚人のチンポは、もうギンギンに勃起していた。いけないと思いながら、省吾は尚人のチンポを握った。
「なんだ、省吾さん。どMでど変態なら、もっと早く言ってくださいよ!俺、昔っから省吾さんのこと憧れてたのに・・・ちょっとガッカリだな・・・」
「省吾、お前も知ってのとおり、こんな村じゃあやらせてくれるマンコもねえしさ、俺たち溜まってんだよ!」
「優生さん、俺、省吾さんのケツ掘らさせてもらっても良いっすよね!さっきから省吾さんにチンポ揉まれて、もうたまんねえんすよ!」
「省吾に拒否権はねえんじゃねえか?素っ裸の画像もあるし、逆らうようだったら、画像流出させるって脅せば、嫌がらないはずだぜ!なあ省吾っ!」
 尚人は、その場で着ていた服を全部脱ぎ捨てた。体育教師らしく、ガッチリとした身体付きの尚人は、省吾の後ろから省吾のケツの穴に、チンポを押し入れて来た。優生は、カメラを置くと省吾の正面に立ち、省吾の乳首を弄りながら、省吾のチンポをユルユルと扱き始めた。
「があっ!あああああああああっ!」
 省吾のケツの穴を押し広げながら、尚人のチンポが奥まで突っ込まれると、尚人は、ユルユルと省吾のケツを掘り始めた。省吾の口枷が外された。
「あああっ!ち、ちがうんだ・・・。ああああっ!やっ、止めてくれっ!違うっ!違うんだ・・・。あああっ、すげえっ!」
「何が違うんですか?チンポもヒクヒクしてるし、ケツマンコだって、すげえヤワヤワと俺のチンポ握ってくるし・・・。優生さん、省吾さんのケツ、無茶苦茶名器っすよ!入口きついのに中トロトロで・・・」
「チンポもすげえぞ!省吾、こんなデカいチンポしてたんだ!その癖ガチガチで汁も多いし・・・」
「あああっ!やっ、止めてくれっ!ち、チンポそんな風に弄られたら、たっ、たまんねえっ!逝きそうっ!優生頼む、弄らないでくれっ!尚人も、俺のケツ掘るの止めてくれっ!ケツが、ケツマンコが良いっ!」
「えええええええっ?止めて欲しいんすか?じゃあ、優生さん、止めましょうか?」
 優生は、省吾のチンポを握ったまま動かさなくなった。そして尚人も、省吾のケツの奥に入れたまま動かなくなった。省吾は、焦れて自ら腰を振り始めていた。
「あれ〜っ、省吾さん、自分から腰振って強請ってますよ・・・、止めて欲しいなら自分から動いちゃだめでしょう!」
「おらっ、正直になりな!本当に止めて欲しいなら、止めるぜ・・・」
「あああっ!ちっ、チンポ扱いてください!優生、おれのチンポ扱いて!扱いてください!尚人っ、俺のケツ、ケツをガンガンに掘ってっ!掘り倒してください!」
「じゃあ、仕方ねえな!」
「ぐああああああっ!すげえっ!良いっ!チンポもケツも良いっ!逝きそうっ!優生、俺っ、俺逝っちゃうよ!逝くよっ!逝くっ!!!!!!」
「省吾さん、締めないでっ!すげえっ!俺も、逝くっ!省吾さんの奥に、逝くぞっ!!!!!!」

「頼む、縄解いてくれっ!優生っ、尚人、頼むから縄解いてくれっ!」
 ゼイゼイと肩で息をしながら、省吾は優生と尚人に頼んだ。
「えええええええっ?自分だけ楽しんで、それはないっしょ!俺はまだ逝ってないから、省吾のケツ使わせてもらうぜ!」
 そう言うと、優生も服を脱ぎ捨て素っ裸になった。脂肪の少ない、水泳選手のような筋肉質の身体をしていた。
「なら、俺は省吾さんのデカマラ楽しませてもらおう!優生さん、一旦省吾さん寝かせましょう!」
 2人は省吾を抱え平らな石の上に寝かせた。そして省吾の勃起したままのチンポの上から尚人が跨がってきた。
「すげえっ!省吾さんのチンポすげえっ!当たる、こんな奥まで当たってるっ!やべっ、漏れそうっ!」
「なに、また2人だけで楽しんでるんだよ、俺にも省吾のケツ掘らせろよ!」
「んじゃ、仕方ないなあ・・・、ほらっ!」
 尚人は省吾の上に覆い被さると、省吾を抱いたままクルリと一回転した。そして、そのまま省吾のケツを優生が掘り始めた。
「あああああああああっ!省吾さんすげえっ!優生さんの掘りが俺まで伝わってくるっ!省吾さんと優生さんの2人に犯されてるみたいだ・・・」
「があっ!すげえええええええっ!チンポも、マンコの良いっ!優生のチンポが当たってるっ!があっ!そこっ、そこが気持ち良いっ!」
「省吾、本当に尚人言うとおりのマンコだな・・・すげえよ!俺のチンポ握って離さねえよ!すげえっチンポ良いっ!」
「省吾さん、すげえっ!奥が、奥がすげえとこ当たってるっ!もう小便だかザーメンだか判らないのが漏れてるよお・・・」
「チンポ良いっ、ケツも良いよっ!あああああああああっ!だめだっ!逝きそうっ!逝くっ!逝くっ!!!!!!」
「すげええええええっ!省吾、チンポ、チンポ握るなっ!があっ、俺も逝くっ!逝くぞっ!逝く・・・・」
 それぞれが逝った瞬間、3人は、そのまま重なりあった。3人の激しい息づかいだけが響いていた。優生は、身体を起こすと、省吾の身体を後ろから抱きしめ、省吾を立たせると、省吾の縄を解き始めた。尚人も、立ち上がると、省吾の縄を解くのを手伝った。省吾の縄が解けると、ます優生が省吾を抱きしめ長いキスをした。尚人に肩を叩かれ、優生と離れると、次は尚人が省吾に飛びついて来た。そして尚人とも長いキスをした。
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