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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - 大型トラクターで脱ぐ男 第2話 [妄想小説]

 その翌日の夜、農協の福田から電話があって、次の日曜日に農協祭りの片付けを手伝いに、本間畜産に来て欲しいとのことだった。何で、本間のとこだろうと疑問には思ったが、了解した。そして日曜日のお昼、本間畜産を訪ねると、もう既に福田は来ているのか、事務所の前に農協の軽トラックが止まっていた。だが事務所の中にも、自宅も誰もいなかった、畜舎かなと思い、シャッターは降りていたが畜舎の横の扉が開いたので、中に入ってみた。
「グフッ、ウゴッ、ウゴッ、グガッ・・・」
 20頭程の牛たちの鳴き声に混ざり、妙なうめき声が聞こえたので、畜舎の奥に進むと、そこには牛の囲いの中で、まるで牛のように鼻輪を付けられ、素っ裸のまま柵に縛り付けられた口枷を噛まさ目隠しされた明弘がいた。そして明弘のケツを福田が掘っていた。小次郎の足音に気がつくと、明弘は驚き首を必死で横に振った。
「おおっ!小次郎っ、遅かったなあ!もう種付けは始まってるぞ!」
 福田の言葉に、来たのが小次郎だと判ると、明弘は、がっくりと頭を垂れた。
「福田っ、お前何やってんだ!」
「いや!いや!これは、明弘からどうしてもって頼まれてやってんだけど・・・。なあ、明弘!」
 必死で首を横に振っていた明弘は、そう言われると、素直に頷いた。
「じゃあ、2人だけの問題じゃねえか!何で俺呼んだんだ?関係ねえなら、もう帰るぞ!」
「いや、明弘がどうしても小次郎にも種付けしてやって欲しいって言うもんでね・・・。何でも、小次郎の他人に見せられない画像や動画があるみたいで・・・」
「なんだ、それで俺を脅すつもりか?なら、あんな画像も動画も、あちこちバラ巻けば良いさ!俺は、別に困らねえし!」
「さすが小次郎、肝っ玉座ってんなぁ!そうこなっくちゃ!ただね、お前が手伝ってくれねえと明弘が困るんだよなあ・・・。おらっ、自分の口から説明しなっ!」
「・・・小次郎すまねえ!頼むから、お前のケツを掘らせてやってくれ!一生のお願いだ!じゃないと、ここが・・・」
「福田っ!お前、借金の片に明弘の身体買ったのか?とんでもねえ野郎だ!」
「いや!いや!俺を悪者にしないで欲しいなあ!返済が滞って、どうしても払えないから身体差し出してきたのは明弘だし・・・(笑)」
「お前って奴は・・・」
「俺は、どっちでも良いんだよ!小次郎ができねえって言うなら、明日にでもここを売っ払って、足りない金、入れてもらうだけだし・・・」
「・・・ちっ!お前って奴は・・・。じゃあ、俺のこと好きにやれよ!」
「えっ?やれよですか?}
「俺を好きに犯せよ・・犯してください!種付けしてください!」
「えええええええっ?小次郎からも種付けお願いされるとはな・・・(笑)じゃあ取り敢えず、素っ裸になって、明弘の隣に立ちな!」
 小次郎は、来ていた服を脱ぎ捨てると全裸になり、明弘の横に立った。明弘は、小次郎を見上げると、何度も頭を下げ、そして顔を背けた。福田は、小次郎の身体を亀甲に縛り上げると鼻に牛用の鼻輪が取り付け、明弘同様に、牛の係留索に取り付けた。そして四つん這いにさせられた。
「やっぱ画像や動画と本物は違うなっ!こうして二人見るとどこの品評会に出しても、優勝できそうな身体だもんなあ!まあ、小次郎君が、霜降りで評価が高いかもしれんが・・・(笑)さて、種付けすんのに糞まみれにされちゃ、嫌だし、ちょいとキレイにしようか!」
 そう言うと、福田は小次郎のケツに、イチジク浣腸を5個入れた。すぐにグリセリンが、小次郎の腸を刺激し始め、グルグルと小次郎の腹が鳴り出し、腹が痛み始めた。
「ぐあっ・・・」
「あれっ、もうギブアップか?そんなことじゃあ、これからの種付けに耐えれねえぞ!せめて人並みに10分程は我慢してもらわないと・・・(笑)」
「ぐぎっ・・・、があっ!」
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(妄想小説)素っ裸の労働現場 - 大型トラクターで脱ぐ男 第1話 [妄想小説]

「おおい!おおい!小次郎っ!」
 遠くから、福田勉が近づくのが見えた。
「ちっ、またあいつか・・・。面倒くせえなあ・・・」
 そう言うと、小次郎は後ろに投げていた半パンを仕方なしに履いた。
 ここは、小次郎のジャガイモ畑の真ん中だ。これまで、小次郎の祖父や父親までは、小さな農地でチマチマと農作物を作っていたが、高齢化と若者の地元離れにより農作業を続けられず放置される農地が増えたことと、農作業の効率化のため、県の旗振りで区画整理が進み、それぞれの農家の持つ畑は、1度に10倍以上の広さになった。そのため、それぞれの農家では大型農機具を購入し、作業の機械化が一気に進んだ。各農家の収穫量は一気に増えたが、その分各農家の抱える借金の額も倍増していた。
 小次郎は、地元の農業高校の時にキャッチャーとして甲子園まで行き、大学の野球部から推薦の話もあったが、誘いを断り高校を卒業するとすぐにオヤジの跡を継いだ。区画整理事業が終わると大型トラクターなどの免許を持たない父親は引退し、今では小次郎1人で、30haの農地を耕し小麦やジャガイモを育てていた。178cm×88kgの堂々とした体格なのも高校時代に鍛えれた結果だった。
「今度の農業祭りのことだけどよ、お前のところから、ジャガイモ300kg出してもらえないかと・・・」
 小次郎を訪ねて来たのは、地元農協で農家の事業改善を担当する福田勉だった。
「判った、判った!ジャガイモ100kg出したら良いンだな?了解!」
「んじゃ、来週の日曜日頼んだぞ!それよか、毎日、毎日素っ裸で作業してるとケガすんぞ!」
「ば〜か、素っ裸でどこ仕事してんだよ!ちゃんとパンツ履いてるわ!」
「まあ、それなら良いけどよ・・・」
 福田は、笑いながら乗ってきた軽トラックに戻っていった。

 翌日の早朝、トラクターを出そうと運転席に登ると座席の上に厚手の大きな封筒が置かれていた。裏書きはなく、表に『五十嵐小次郎様』とだけ書かれていた。開けてみると中に数十枚の写真が入っていた。どれもが、大型トラクターやコンバインの中の小次郎の全裸の画像だった。中には、フロントガラスに両足を乗せ、チンポを扱いてる画像や、両足を大きく開き小次郎が、ケツの穴を弄っている画像、フロントガラスに、ザーメンをぶっ放す瞬間の画像や、その後小次郎のザーメンがフロントガラスから垂れ落ちている様子などが大写しで写っていた。
「だっ、誰だ?????」
 考えてみたが、思い当たる節はなく、乱雑に写真を封筒に戻すと、トラクターの取扱説明などを入れたボックスに投げ入れ畑に向かった。ただ畑を耕している間も、あの画像のことが頭から離れなかった。
「背景に写ってた感じからすると、この辺りだと思うんだよなあ・・・。だけど、ここだとよっぽどデカいレンズじゃねえとアップで撮れないはずなんだよなあ・・・。まあ撮りたきゃ撮れば良いさ!あんな画像、ばらまかれたって、何も困らねえし!」
 畑の真ん中でトラクターを駐めると、今日はこれまでの間、気になって珍しく着ていた作業着を脱ぐと、いつも通りの素っ裸になって封筒から写真を取りだした。そして順番にじっくりと眺めた。赤くテカる亀頭や、血管の纏わり付いた竿、逝く寸前に玉が上がり、きゅっと縮んだ陰嚢、興奮して立っている乳首、ヒクヒクと蠢く肛門、気持ちの良さに涎を垂らしそうな表情など、どの写真にも小次郎のいやらしい姿が克明に写されたいた。写真を眺めているうちに、もしかしたら今このときも誰かに覗かれ、撮影されてるかもしれないと思うと、チンポが膨らみ始めヒクヒクと脈打ち始めた。
「見るのなら、見ろ!いや、もっと俺のいやらしい姿を見てくれっ!俺のド変態なズリ見てくれっ!」
 小次郎は、今も覗いてるかもしれない奴に見せつけるように、大股開きで、肛門を弄りながら、チンポを扱いた。
「もっと、もっと、俺のど淫乱な格好見てくれよ!もっと近くで見て、いやらしい姿撮影してくれっ!そんな俺をド変態って言ってくれっ!ちきしょう登ってきやがった!逝くぞっ!逝くぞっ!逝くっ!!!!!!!」
 小次郎のぶっ放したザーメンは、運転席の天井にぶち当たり、そして小次郎の胸にボタボタと落ちてきた。そのザーメンを手のひらで掬うと、それを舐め、そして両手で残ったザーメンを身体中に塗り広げた。畑の反対側で、キラリとレンズが反射して光ったことに、小次郎は気がついていなかった。

 週末の日曜日、農業祭りのバーゲン販売用のジャガイモを農協に持ち込んで倉庫に降ろし担当に渡した後、事務所で福田達とコーヒーを飲みながら談笑してところに、ひょっこり本間明弘が顔を覗かせた。本間は、小次郎と農業高校の同級生で、小次郎同様に乳牛の畜産農家の跡を継いでいた。
「おう、明弘っ!久しぶりっ!元気にやってんか?どうした、お前も牛乳届けに来たんか?」
「おう!小次郎っ!相変わらずデカいなあ・・・また太ったんじゃねえか?(笑)農業祭りに牛乳安くで出せって、福田がうるさいからさ・・・」
 明弘は、同じ野球部のファーストで3番バッターだった。あの頃は、まるで脂肪のない引き締まった身体をしていたが、オヤジの跡を継いでからは、運動量が減った分、脂肪が増え、そのことを気にして、最近トレーニングジムに通い始めたと聞いていた。トレーニングのお陰か、1年程前に逢った時より脂肪の下に筋肉が付き、随分とガッチリした体格になっていた。
 この地域で唯一残った3人の独身野郎どもの話は、久しぶりなこともあって盛り上がった。小一時間ほど、話し込んだところで、小次郎は席を立った。そして、ジャガイモを積んできた軽トラックに戻ると、運転席にあの見慣れた厚手の封筒が置いてあった。封筒を開けてみるとDVDが入っていた。自宅に戻りパソコンで再生してみると、写真が送りつけられた翌日のトラクターの中での小次郎のセンズリの様子が動画で撮影されていた。遠くからの撮影らしく小次郎の声は入っておらず、カメラのマイクの風切り音だけが、ビュービューと鳴り響いていたが、まるで小次郎の声さえも聞こえそうな程、激しいセンズリ動画だった。小次郎は、再生しながら、思わずチンポを扱いた。
「誰だっ!誰なんだよ!撮影するなら、もっと近くで、もっといやらしい俺を見て、嬲りながら写してくれよ!!!!!!逝くっ!逝くっ!!!!!!」
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(妄想小説)露出体育教師…第10話 社会人-7 [妄想小説]

 最期の男が、啓二郎にぶっかけ終わった頃には、もう夜が明け始めていた。それでも、ほとんどの男達が、残って最期まで啓二郎の痴態を見守り続けた。
「もうみんな逝ったみたいやな・・・今夜は、強力してくれて、ありがとう!またこいつが来たいと思ったら、連れてくるから、その時もよろしく!ありがとう!お疲れさん!」
 男がそう言うと、残ってた男達皆が、それぞれに啓二郎に近付き、抱きしめたり、頭を撫でながら感謝の言葉を伝えた。
「ありがとう!また来てや!」
「こんなすごい経験初めてや!あんた、すごいよ!また、やらせてや!」
「兄貴、格好良かったっす!また逢いたいっす!ぜひ、また来てください!」
「兄ちゃん、本当にありがとう!また逢えるの楽しみにしてるよ!」
 そして、男達は帰って行った。

 両手と両足の拘束が外され、男の用意してきたタオルで身体中を拭かれた。そしてマットの上に寝させられた。
 目隠しが外され、白みだした空を背景に、啓二郎の上に覆い被さって来たのは、山城だった。 

「先輩っ!お久しぶりです!覚えてますか? あれから、先輩の愛してた水球部守ろうと、必死で頑張ったお陰で、自分も先輩みたいなごっつい身体になれました。実は中学の時から、ずっと先輩に憧れていたんです。だから水泳部にも入ったし、大学も先輩と同じ大学に進学して、水球部に入りました。まさか、先輩が露出好きやとは知らなかったんやけど、それでも憧れの先輩の嫌らしい姿覗くことができて、ますます先輩のこと好きになってしまいました。先輩が大学卒業されて、地元に戻られ、自分たちの卒業した高校に就職されたと知った時は、嬉しさのあまり泣いてしまいました。自分も大学卒業後は、親父の跡継がんとあかんかったんで・・・それで、この春地元戻ってから先輩のこと、調べたんです。」
 そう言うと、山城は、啓二郎を優しく抱きしめた。不思議と涙が出て来て、うんうんをうなずきながら、山城を抱き返した。

「んで、ようやく先輩住んでるアパート見つけて、出勤の後付けてたら・・・電車ですごいことなってて・・・(笑)一番年長のサラリーマンのおやっさんに聞きました。あの人、高校時代からの知り合いなんすよ!自分もあの電車使ってましたから・・・(笑)」

「これから、俺も先輩犯したいんすけど、大丈夫っすか?」
「おれのアパートに戻ってから、犯してくれ!マンコがお前に犯されたいって・・・ただ、シャワー浴びたい。初めてお前に抱かれるのに、これじゃ嫌だ!」
 啓二郎が笑った。
「んじゃ、帰宅後に、朝練ってことで!よろしく!」
 半泣きのまま、山城も無理矢理笑顔を作って言った!
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(妄想小説)露出体育教師…第9話 社会人-6 [妄想小説]

 ただでさえ、目隠しされたことで敏感になっていた身体をたくさんの男達の弄られ、弄ばれ、あまりの刺激に、頭が真っ白になった。
「あああっ、すげえ・・・乳首が、ケツが、チンポ・・・全身が感じる・・・乳首エエっ!ケツが気持ちいいっ!チンポがいいいっ・・・」
 あまりの刺激に身体をくねらせ逃げようとするが、拘束され男達の囲まれ身動きが取れない。そして、そんな姿を別のもっとたくさんの男達に見られていると思うと、すぐにも逝ってしまいそうになった。必死で、耐える啓二郎。この快感を、もっとずっと、いや永遠に続けたい・・・
 啓二郎の後ろで、2人の男が話してるのが聞こえた。
「先、入れます?それとも、俺が先に入れてエエっすか?」
 どうやら後ろから抱いていた男と、潜り込んでた男が相談してるようだった。
「んじゃ、兄ちゃん。ケツもほぐれたきた見たいやから、入れさせてもらうで・・・」
 そう言うと、抱いていた男のチンポが、啓二郎のケツの穴に侵入してきた。先細りなのか、するっと頭は入ったが途中が太い・・・。
 何度かの押し引きの後、一番太い部分がにゅるっと入り、男のチンポ全部が埋め込まれた。
「遊びすぎで、がばがばに開いてるかと思ったら、すげえ締まりや・・・しかもぐねぐねと動いて絡みつく・・・ワシ、そう長いこともたんかんしれん・・・」
 そう言って20回ほど腰を振った後、男は啓二郎のケツからチンポを抜くと、コンドームを取り、啓二郎のケツにザーメンをぶっかけた。
「んじゃ、次は俺がやらせてもらいますよ!兄貴っ、俺の太くないっすけど、結構長さには自信ありなんで、潮とか吹かんといてくださいよ!」
 そう言うと、男のチンポがスルスルと啓二郎の中に入ってきた。男の言うとおり、どこまでも入っていく感じがする程、長い。そしてようやく止まったかと思ったら、機関銃のように男のチンポが出し入れし始めた。男のチンポの先が、これまで誰も届かなかった啓二郎の一番奥の気持ち良い場所にがんがんと当たる。
 爺さんのフェラで、半分まで登り始めていたザーメンが一気に走り出す。
「あっ、だめっ!だめだっ!逝っちゃう!逝ってまう!逝くっ!逝くっうううううっ!」
 細紐で、金玉もろとも縛り上げられているにも関わらず大量のザーメンを、爺さんの口の中に、ぶっ放した。爺さんは、旨そうにそれをごくごくと飲み込むと、満足したように、啓二郎から離れた。
「旨いっ、こんな濃くて量の多いのは、始めてや!兄ちゃん、またしゃぶらせてや!」
 大量のザーメンをぶっ放したにも関わらず細紐で縛られてるせいか、まだ金玉に残っているような感じがして、ムズムズする。
 誰かが、啓二郎にぶっかけて終わると、そこに違う誰かが来て、またさっきとは違う責め方で責めてくる。
 ヤワヤワと責める奴もいれば、強い奴もいる。ケツを犯してくるチンポもいろいろなサイズがあり、当たり所が違う。その度に、新たな場所を責められ、感じてしまう啓二郎だった。
 誰もが、この状況に興奮し、また大勢の男達にやられているにも関わらず、入れる時は、するりと飲み込むくせに、飲み込むとしっかりと締め上げる啓二郎の括約筋と、じゅるじゅるとまるで飲み込むようにまつわりつく啓二郎の腸壁に、逆に啓二郎に犯されているようにさえ感じた。
 数十人が、啓二郎を犯した後、一人の男が啓二郎の後ろに立った。
「兄ちゃん、俺のデカいで!これまでまともに入れることできた女いてないから・・・しっかり緩めててや!」
 そう言うと、男のチンポが、メリメリと啓二郎のケツに入ってきた。肛門が目一杯広がるが、まだまだ太い。
「だめっ!裂けるっ!無理っ・・・・」と叫ぶ啓二郎。だが、男の責めは、緻密でしかも慎重だった。丁寧に押し引きし、少しずつ啓二郎の肛門を拡張していった。
 そして、ある瞬間、ずるりと飲み込んだ。そして、その瞬間、啓二郎はその日何度目かのザーメンを飛ばした。
「大丈夫か?んでも、こんなの初めてだ!俺のチンポが飲み込まれてる・・・兄ちゃん、気持ちいいよ!少し動かすぞ」
 そう言うと、男はチンポを前後に動かし始めた。そしてどんどんとピッチが上がっていく。
「うあん、だめ!だめっ!マンコになちゃう!ケツがマンコになっちゃう・・・っ!」
「だめだ、気持ち良すぎで、逝ってしまう!逝くぞっ!」
 そう言うと、男はずるりとチンポを抜き、啓二郎に向かってザーメンを飛ばした。
「ありがとうよ!ちゃんとセックスできたのこれが初めてなんだ!また相手してくれよな!」そう逝って啓二郎の頭をなでると男が離れた。

「今のおやっさんの後じゃ、感じないかもしれんけど、やらせてもらいますね!」と言って次の男が入れてきた。
 確かに、直腸内の充実感は、少なかったが、男は的確に、啓二郎の感じるポイントを責めて来た。
「ああん、すごい!当たってるよ!当たってる、漏れそう。漏れるっ、漏れるっ!」
 啓二郎は、男の突きに逢わせて、潮をびゅっ、びゅっと飛ばした。
「ガバガバになって、締まり悪いと思ってたら、すげえどんどん締めてくる。それに、子どもみたいな小っこいチンポやのに、そんなに感じてくれて嬉しいよ!」
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(妄想小説)露出体育教師…第8話 社会人-5 [妄想小説]

 9時が近づくと、小道をこっちに向かってワラワラと大勢の人が歩いてくる気配を感じた。
 身構えていると、その団体は、鉄塔の少し手間で左右に別れ左右の芦原の中に分散していった。
 そして気配が消えた。
 どうやら鉄塔周囲の芦原に隠れこっちの様子を伺っているようだ。緊張感が高まる。
 ふと後ろに誰かが近づいて来たかと思うと、いきなり真っ黒な袋を頭に被されてしまった。
 慌てて袋をはぎ取ろうとすると、後ろからガッチリと両手を掴まれ、反撃できない。
 腕っ節には相当の自信がある啓二郎を抱きしめるように拘束する男。背中の感じから、啓二郎と同じが、それよりガタイの大きい奴のようだ。啓二郎
「落ち着いてください。誰も、殺そうなんて思ってませんから。それより兄貴に、気持ち良くなって欲しいだけっすから・・・」
「放せっ!誰だっ!お前は誰なんだ!」
 身体を左右に振って抵抗しようとするが、男の力の方が勝っているのか、身動き取れない。
「安心してください。奴らは、単に覗いてるだけっすから・・・。鉄塔の下でおもしろいもん見せたるって声掛けたんで、興味本位で、公園に集まってたお仲間さんが覗きに来てるだけっすから・・・それよりも、こうして目隠しされて、覗かれてると思うと、よけいに興奮するんのが兄貴っすよね・・・(笑)」
「お前は誰なんだ!」
「兄貴に、気持ち良く溜まってるもんを吹き上げて欲しい。そんなドエロい姿を見たいって思ってるだけの奴っすよ!派手にぶっ放してくれたら、後でちゃんとご挨拶しますから・・・」
 この声は、どこかで聞き覚えのあるように思えた。しかも、結構身近で親しかったような・・・ここで暴れても、どうなる訳でもないし、この声の主のことを信用しようと思った。

 啓二郎が大人しくなると、それに併せて、後ろの男の拘束も緩んできた。黒い袋の上から目隠しがされ、代わりに黒い袋が引きちぎられた。
 そして着ていたジャージのジッパーが降ろされ、シャツがまくり上げられ、頭の後ろに掛けられ、器用にジャージの上着で、後ろ手に拘束されてしまった。
 それが終わると、男は、啓二郎のズボンを脱がし、全裸にすると、用意していたロープで亀甲に縛り上げた。そして、腕の拘束が外されたかと思ったら、啓二郎の両手首が縛られ、そのロープを器用に鉄塔の梁にロープを投げ通すと、啓二郎の両手手首をつり上げ固定した。両方の足首もそれぞれ縛られると、鉄塔の支柱に開いたままの状態で縛り付けられた。啓二郎は、身動き取れない状態にされてしまった。もう男を信用するしかない。
 そして、男は、全裸にされた時から頭をもたげ始めた啓二郎のチンポと金玉を細紐で、縛り上げた。

「観客の皆さんが近づいて来ましたよ・・・」
 バシバシと葦を踏む音がし、周囲の芦原から男達が近づいてくるのが判る。それが余計に啓二郎の被虐心を煽り、ますますチンポがいきり立った。
更に男は、用意していたハサミで、陰毛を短く刈ると、T字の髭剃りで、チンポの周りだけツルツルにそり上げた。
 大勢の男達が覗き込んでいるのか、全裸の身体に触れる男達の吐息や体温が、さらに啓二郎を淫乱にしていく。

 啓二郎の髪の毛が掴まれ、頭が上げられる。
「見てのとおり、こいつはこんなごっついガタイしてる癖に、露出好きで、ド淫乱、ド変態、どMな奴や!後は、好きに使ってくれてエエっ!コンドームとジェルも用意してある。ただし、画像や動画の撮影は止めてくれ。それと身体を傷つけることだけはやらんように!もし約束を守ってくれたら、これから何度もこいつをここに連れて来て、同じように使わせてやる。その為にも、またこいつが来たいと思えるよう協力を頼み。以上守らない奴や、皆で一緒に楽しめない自己中な奴を見つけたら、半殺しの目に逢わせてから、淀川放り込むんで、その覚悟ある奴だけ残ってくれ!」
男の言葉は、もの静かだったが、威喝感があった。何人かの男達が帰って行った。だがほとんどの男達が、その場に残った。
「なんか質問あるか?」
「ケツ掘ってもエエの?」
「ああっ、ゴム使ってくれたらケツ掘ってええ!そうやなあ、逝くときは、こいつに必ずぶっかけてもらうようにしよう!エエな!なら、好きに使ってくれ!」
「ワシみたいな、じいさんでもエエんか?」
「こいつには相手を選ばせない。じいさんだろうが、誰だろうが、こいつを気持ち良くさせてやれる自信があれば、使ってくれてエエ!」

 最初は、躊躇していたようだが、誰も手を出さないので、さっきの爺さんが啓二郎に近づいて来た。
「こんなエエがたいの兄ちゃん相手できるなんて、久しぶりやなあ・・・。兄ちゃん、ワシゃ、入れ歯やから、そんじゅそこらの男のフェラとは違うで」
 そう啓二郎に言うと、いきなり勃起していた啓二郎のチンポが柔らかく物体に包まれた。奥には程よい堅さの土台があるけど、その上は暖かくて、滑って柔らかい素材のものでチンポじゅうが包まれた。じゅぶじゅぶと派手な音を立てながら啓二郎のチンポをしゃぶり続ける爺さん。
 爺さんに刺激されて、前列にいた数人の男達が、めいめい啓二郎の身体に手を伸ばした。
 ある者は後ろから啓二郎に抱きつき乳首を弄った。またある者は啓二郎の胸を揉み、ある者は太腿をなでた。ある男に至っては、汚れるのも構わず、啓二郎と啓二郎に後ろから抱きついてる男の股の間に潜り込み、啓二郎のケツを弄った。
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(妄想小説)露出体育教師…第7話 社会人-4 [妄想小説]

 河川敷公園は、昔から知っていたが、堤防沿いの芝生や砂場ならまだしも、芦原の中に立つ鉄塔の真下など行ったこともなかった。Googleマップの航空写真で確認すると、確かに芝生の公園から、新御堂沿いに、芦原の中に続く小道があり、鉄塔の下まで続いていた。誰だか判らない相手の誘いに乗っても大丈夫かと不安にはなったが、それよりも夜中の公園で、全裸になりオナニーしている姿を覗かれることを想像するだけで、心臓がばくばくと脈打ち、授業中も勃起の収まらなかった。さすがに水泳部のコーチしてる時には、このままだと不味いとは思い、よっぽど部活の前に、トイレで一発抜こうかとも思ったが、河川敷で思いっ切り飛ばしたいと、我慢することにした。
 まさか今日こういうことが起こるとは想像もしてなかったこともあって、相変わらずの透け透けの白の競泳用のビキニしかない。
勃起したチンポを無理矢理ねじ込みプールに出た。
 いつもは騒がしく準備運動してる部員達だが、さすがにこの日は、啓二郎の姿を見ると誰もが一瞬息をのみ、動きを止め、啓二郎の股間をじっと見つめた。啓二郎自身も、いつもと違い、大勢の部員達の目が自分の股間に集まっていることに気づくと、戸惑いながらもさらにチンポをでかくしてしまい、慌てて日誌で股間を隠してしまった。
「先生っ!今日は、溜めすぎじゃね?????(笑)」
 いつも、ひょうきんなキャプテンが、指摘すると、ほかの部員達も釣られて判った。
「だははははははははっ!すまん!ここ何日が忙しくてな・・・ おらっ、そんなことより練習や!1班から、ウオームアップっ!」
 キャプテンのお陰で、何とかその場はやり過ごせたが、部員達の目を初めて意識し、意識し始めると、プールサイドに立ち指導しながらも、部員達の目が気になり、余計に勃起が収まらない。
 練習の後半、ゴール前でディファンスのコツを、自ら示している時、誰かの手が啓二郎の水着に掛かり、水中でチンポが出されてしまった。さすがに不味いと思い、必死で引き上げるが、1度勃起したチンポは収まらず、海パンの上から、ピンク色の亀頭が覗き出てしまう。

 どうしようかと迷ったが、それよりも部員達に自分の卑猥な姿を見られることを選んでしまった。
 練習後、プールサイドでミーティングしてる間も、部員達の目が股間に集まっていることを意識すると、ますます勃起し、とうとう半分まで出てしまう。

「それじゃ、今日はここまで!お疲れさん!」
「お疲れさまでした!」
「先生っ!今夜は、思いっ切りやって抜いてきてや!」
 キャプテンがまた、手を上下に動かし、ちゃかしてきた!

 自宅に戻ってからも、啓二郎は迷っていた。そして、またあのメモに目を通した。
 あの服を着させられた時に、抱いてきた人やろうか?
 買って来た弁当を食い、シャワーを浴びながらも、つい考えてしまう。
 いつものメンバーの中の1人やったら、これまでにも渡すタイミングはあったはずや。それが、なぜ今日に限って・・・
 ただ、まったく見ず知らずの奴なら、いつものメンバーが阻止したはずや。となるとメンバーは、少なくとも知ってることになるなあ・・・
 いくら考えても判らない。不安がよぎる。

 それでも、野外の公園で、全裸にされいたぶられることを妄想すると、むくむくとチンポが反応してしまう。
 結局、甘美な誘惑には勝てなかった。
「いざとなれば逃げればエエ!腕っ節と脚力は誰にも負けへんし・・・」
 自分に言い訳し、いざという時のために、身軽な運動着を着ていくことにした。

 鉄塔の下には、地図を確認していたお陰で10分程前に着いた。
 堤防を乗り越え、芝生の公園を通り過ぎると、こんな夜にも関わらず、若物から年輩者まで多くの男達が、三々五々公園の中を徘徊していた。誰もが、啓二郎を見掛けると、にっこりと微笑んだ。なかにはウインクしてくる奴もいた。
「そう言えば、ここは発展場とかって言われてる場所やったなあ・・・」
 顔見られるとまずいと思い、うつむき加減で早足で通り過ぎた。

 公園の柵を乗り越え、電車の鉄橋の近くまで歩くと、川に向かって数人が通れるほどの小道があった。その道が鉄塔の下まで続いているはずや。途中、左右にいくつかの小道ができていたが、メインと思われる道は、微妙にうねりながらも、鉄塔まで続いていた。
 灯りがまるでないが、ほぼ満月の月明かりと、堤防沿いのビルの屋上の広告塔の灯りで、思ってた以上に明るい。
 なんとなくこの明るさに、安心させられた。
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(妄想小説)露出体育教師…第6話 社会人-3 [妄想小説]

 電車が動き出すと、早速皆が動き出した。
「ほら、やっぱり来たじゃろ!この兄ちゃんは、こうしてワシらにいたぶられることが忘れられないタイプなんじゃ!」
「ワシも、そう思って、ほんまにタオル持ってきたで!www」

「さあ、先は短いから早速始めよう!」そう昨日の年配のサラリーマンが言うと、早速皆が啓二郎のベルトやシャツに手を掛け脱がし始めた。
「ほおっ、何やかんや言うても、やっぱりやる気満々やな!今日も、ノーパンやで!」
「それどころか、今日はケツの穴もちゃんと言いつけ守って、しっかり洗って来てるぞ!」
「いやっ!それは・・・」
 必死で取り繕うが、誰も聞いてくれない。
「んな、今日はほんまに全裸なってもらおうか・・・」
「おっ、それいいな!実は、今日はこれで責めたろうとディルドとジェル持ってきた!」
「さすがやなあ!ワシは乳首挟んだろうと思って洗濯ばさみや!」
「自分、チンポ縛り上げるために、靴紐用意してきました」
「おい!おい!やる気満々なのは、ワシらも一緒やないか!」
 満員電車の中、啓二郎は脱がされ全裸にされ、勃起したチンポを靴紐で縛り上げられ、ケツにはディルドを突っ込まれ、乳首は洗濯ばさみで責められ、昨日同様、大量のザーメンを今朝はタオルの上にぶちまけてしまった。

 そして乗り換え駅が近づいて来た時に、年配のサラリーマンが
「なあ、あんたも自分に正直になりな!嫌々言うても身体は正直や。あんたは、心では反対してるが、こうしてまた今日も乗ってしまった。それがあんたの正直な気持ちや。身体が求めてるんやて・・・折角なんやから、あんたも自分の正直な気持ちどおりに、楽しんだ方が、もっと気持ち良くなれると思うぞ!」
「それにワシらは誰1人、あんたを取って食おうなって思ってる奴はおらん。あんただどこの誰じゃろうと詮索はせんと、それどころか、皆があんたに一目惚れしとって、あんたを守りたいとか、あんたのためなら何でもしようと思ってる奴ばっかりなんじゃ」
「ワシら、老い先短い。ワシは、次の春には定年退職や。そうなると、今までみたいに、こうしてこの電車で遊べることもなくなる。だから、少しでもあんたみたいな人と長く楽しく遊びたいだけなんじゃ」
「ワシらも、5年前までは、こんな感じやなかったんじゃけど・・・5年ほど前に、ワシらと同じように痴漢好きな高校生がおってなあ。当時は、エエ奴がおると皆で取り合いしとったんやが、その高校生が、皆で上手くやれば、もっと長く、もっと楽しく遊べるのに、なんでお互い目的は一緒やのに争うんや!もったいない!と諭されてなあ・・・(笑)」
「そう、それでワシらなりの決めごとっつうか、ルールを作ったんや!決して相手に迷惑は掛けないとな・・・ そやから、ほんまに嫌がる相手には、絶対に手を出さないし、お互い思惑が一致する相手は、皆で守ると決めたんや!」
「まあ、長年の感っつうので、誰が大丈夫かすぐ判るからなあ・・・(笑)」
「そやから、あんたも、ワシら信用して、心置きなく遊んで欲しいんや!」
 啓二郎を諭して電車を降りていった。

 その後も、サラリーマン達は、毎日違う攻め道具を用意し、啓二郎を責め立てた。それでも、必ず乗り換え駅に着くと、ちゃんと服を着させてもらい、開放されるのだった。

 ある日、誰かがビデオカメラを持って来て撮影しようと言い出した。
「エエか、決して顔は写すなよ、それがワシらのルールや!」
「もちろんすよ!こんな上玉の兄ちゃんとこれからも遊ぶためやったら、絶対そんなことはしませんって!」
 そう言われ、その日のプレイを撮影されたが、翌日には、その時撮影した動画をもらい、自宅に戻って、また思い出してオナニーしてしまった。

 それから6ヶ月程過ぎた春のこと、その日はいつもと違い、妙に皆がはしゃいでるように感じた。
 不思議に思いながらも、何時ものごとく全裸にされ、行かされる。
 ただ、服を着させてもろた後、誰かに初めて後ろから抱かれたような気がした。

 学校に着き、服を着替えていると、ポケットにメモが入っていた。
「今夜9時に河川敷公園の鉄塔の下で待つ」
 それだけが書かれていた。
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(妄想小説)露出体育教師…第5話 社会人-2 [妄想小説]

 大勢のサラリーマン達に囲まれ、ほぼ全裸の状態で勃起したチンポを見つめられた瞬間。啓二郎の覗かれたい性癖のスイッチが入ってしまった。大勢の乗客達、それもサラリーマン達に囲まれ、その目の前でチンポを扱かれながら、乳首を摘ままれ、ケツの穴には、誰のものか判らない指が、突っ込まれ、前立腺をサワサワと撫でられ、押しつけられる。
「いや〜っ、久しぶり上玉っすね!しかも、露出狂で、どMときてる・・・」
「これから毎日の通勤の楽しみがまた増えましたね!」
「違う!おれは、そんな奴じゃない!」
 反論するが、誰も気にもしない。それどころか、
 常連の思える一番年輩の乗客のその囁きに、ますますチンポはいきり立ち、ただでさえ先走りが多い啓二郎のチンポからは、タラタラと大量の先走りを垂らし始めた。
「さて、そろそろ逝かせますか・・・」
「もう、乗換駅まで、少しですからね」
 さっきまでゆるゆると扱かれていたチンポが、いきなりガシガシと扱かれ始めた。
「さあ、どんだけ出してくれますかね・・・」
「いや〜っ、このガタイっすから、並大抵の量じゃないと思いますよ!」
「それじゃ、今日はワシが貰ってくってことで良いですよね!」
 年配のサラリーマンがハンカチを取りだし、啓二郎の亀頭に被せてきた。そして、ハンカチ越しに、亀頭を責めてきた。
「がっ、あっダメ!ちきちょう、逝っちまう!逝くっ、逝くっ!!!!!!」
 声を押し殺しながらも、大量のザーメンをハンカチの中にぶっ放した。ハンカチに収まりきらずボタボタと垂れる啓二郎のザーメン。
 呆然と立ちすくむ啓二郎を無視して、年配のサラリーマンは、ザーメンを含みきれず、ボタボタと垂らし続けるハンカチを拡げると周りの乗客に見せ始めた。
「ほお、さすが、すごい量や!こりゃ、明日も楽しみや!」
「明日は、ワシが貰う番やから、ハンカチやなくて、タオル用意しとかんとな!」
「それじゃ、また明日楽しみにしてまっせ!」
「明日は、しっかりケツ洗って来るように!」

「だっ、誰がまた来るか!」と反論する啓二郎だったが、もう電車は乗り換え駅のホームに入りつつあった。
 慌てて、ズボンを引き上げようとすると、啓二郎より前に、器用に周りの客達がズボンを引き上げ、シャツのボタンを閉めてくれた。
 そして、周囲のサラリーマン達がすっかり降りてしまうと、一人取り残され、慌てて電車を降りる啓二郎だった。

 地元に戻り、何事もなく過ぎていた4年間だったが、こうして新たな刺激を知ることになった。
 その日は、ダメだダメだと思いながらも、授業の最中も、今朝の出来事を思い出して勃起してしまい。職員トイレで、数発抜いたが勃起が収まらず、自宅に戻ってからも、何発も抜いてはみたが、勃起は収まらなかった。そして、夢の中でも、大勢のサラリーマン達の囲まれ、犯され続ける啓二郎だった。

 なかなか寝付くことができずに朝を迎えた。
 今からなら、あの時間の電車の数本前に乗れると思いながらも、ぐずぐずしていまい。万一、昨日みたいなことになっても、大丈夫なように処理するためで、やられたくて洗うわけじゃないと自分に言い聞かせながらも、風呂場でシャワー浣腸し、ケツを洗った。

 駅に着くと、2本前の電車に乗れる時間だった。いつものホーム中央に立ち、2本前の電車が入ってくるのを、ぼんやり眺めていたが、はっと気がつくと乗らずにやり過ごしてしまった。次の電車に乗らなければ。そう思うが、やはり乗り過ごしてしまった。
 それどころか、いつの間にかフラフラと先頭車両の位置まで戻り、あの時刻の電車がホームに入ってくると、急に心臓がばくばくとし始め、勃起してしまった。
扉が開き、乗ろうかちゅうちょしていると後から来た客が乗ろうとすると、先に乗っていた客が押し戻してしまう、何度か挑戦はしたが結局押し戻されて乗れず、慌てて次の扉に駆け込んでいった。
 発車のベルが鳴り、啓二郎が乗り込もうとすると、打って変わって乗客達が隙間を空け、車両のほぼ中央まで入れてくれた。
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(妄想小説)露出体育教師…第4話 社会人-1 [妄想小説]

 そして卒業。自分の出身校でもある地元の私立男子高で体育教師として勤めながら水球部のコーチとして部員を鍛え上げている。子どもの頃から、ずっと水泳を続けていたこともあり、またあの男の影響で始めた筋トレのお陰で、181cm、105kgの堂々とした身体に恵まれ、生徒達からは、ゴリ先生と呼ばれ慕われている。

 ただ、だからと言って、啓二郎の覗き癖や露出癖が収まった訳ではなかった。東京から地元に戻り最初の頃は、親元から通っていたが、部活が忙しくなってきたこともあり、地元に戻り2年程過ぎた時に、実家と学校のほぼ真ん中にある街で一人暮らしを始めた。これまでも、実家やアパートの近所中を彷徨いては、覗ける部屋や場所がないかと探してみたりはしたが、あの日以降、他人のセンズリを覗くことは、一度も出来ずにいた。そして、まして地元に戻り、有名私立の男子校の教師となってしまった今となっては、さすがに犯罪を犯すことはできず。一人、あの日のことや大学時代の水球部での出来事を思い出しては、自分自身を慰める毎日を過ごしていた。

 そんな日々を続けていたある夏の日、啓二郎が教師として勤め始めてから4年目の夏のことだった。
 昨夜遅くまで、合宿のメニューを考えていたせいで、珍しく寝坊してしまった。慌ててパンを1枚かじり、牛乳を一口飲んで来ていた寝間着代わりのTシャツと半パンを脱いだ。
「今日は1時間目から、プールやし、パンツはエエか・・・でも、昨日抜いてないからなあ・・・おっと、もうこんな時間や!」
 慌てて、ノーパンのままスラックスに足を通し、素肌のままシャツを着ると、ジャケットと、着替えの入ったリュックを持って、アパートを飛び出した。
もともと人混みが苦手なことと、学校への乗換駅の階段に近いことから、いつもは、なるべく人の少なそうな中央の車両に乗って学校に通っていたが、さすがに間に合いそうになく、改札口に一番近い先頭車両の一番前の入口に扉が閉まる寸前に飛び乗った。ギュウギュウ詰めの車両。さすがにこの状態は敬遠されるのか、周りはサラリーマンや男子学生など男ばかりだった。電車は軽快に走り続けるが、しばらくは身動きが取れない。それにさっきから、横のサラリーマンが小脇に抱えたバッグが股間に当たり、ただでさえ今日は敏感な啓二郎のチンポを刺激する。飛び乗ったせいで、扉を後ろにして、この状態では、向きを変えることも難しい。これから、数駅はこちら側の扉が開くことはない。
 惨憺たる思いに、ため息をついた。
 橋を渡り、大きなカーブに差し掛かったところで、左に立つサラリーマンの左手の甲が啓二郎の太腿の上に置かれた。何となく嫌な感じではあるが、相手も身動きが取れないんやろう。そこから動こうともしない。それどころか、線路の継ぎ目で揺れる度に、左手がバッグと啓二郎の股間の間に、入ってきた。バックと違い、電車が揺れる度に、微妙な感じで、左向きに収めた啓二郎のチンポの亀頭の辺りが左手の指先に辺り、亀頭を微かに押されたり、撫でられるよう動く。微かな動きなのが、余計にチンポへの刺激となり、いけないと思いながら、少しずつ反応し始めたしまった。腰を動かして、少しでも逃げようと動くが、逆にどんどん相手の手に押しつけるような動きになってしまう。ついに完全に勃起してしまった。すると、さすがに気がついたのか、サラリーマンの左手が無理矢理引き抜かれると、今度は左手のひらが啓二郎のチンポの上に置かれた。おどろきサラリーマンを見るが、知らない顔して窓の外を見ている。その間にも、左手は、大胆に動き始めた。ヤワヤワと勃起したチンポを揉まれ扱かれる。
「ふぇ?痴漢か????? えっ、普通のサラリーマンみたいやのに・・・どうして・・・」
 逃げようと必死で腰を動かすが、逆にどんどん追い詰められ、大胆に扱かれてしまう。そうこうするうちに、今度は右側からも手が伸びて来た。それどころではない、ケツの辺りには、勃起した状態のチンポを押しつけられ始めた。
「なんなんだ、この車両は??????」

 ムラムラした状態で、こんな状態が続くと、最悪の場合電車の中で逝ってしまうかもしれない。必死で、ほかのことを考え勃起を押さえようとするが、弾丸と動きは大胆さを増してきた。右側の手が金玉の辺りをヤワヤワと揉み始めたかと思うと、左右の後ろから手が伸び、啓二郎の両方の乳首をカリカリと弄り始めた。もうフル勃起で、今にも逝きそうなぐらい気持ちいい。それでも、必死で次の駅まで耐えた。このままでは、不味いと扉が開いた瞬間に反対側の扉まで出ようと押すが、目の前の大勢のサラリーマン達は、びくともしない。それどころか、逆に啓二郎が押したために、できた前後の隙間に、何本もの手のひらが差し込まれたしまい。扉が閉まる寸前に、前から押され、すっかり身体中に押しつけられてしまった。

 冷や汗が垂れてくるが、周囲の客は、誰も無表情や。
 そして電車が動き出すと同時に、たくさんの手が動き始めた、あるものは亀頭の辺りを爪でカリカリと引っ掻き、あるものは竿を上下に扱き、あるものは金玉をヤワヤワと揉み、あるものは乳首をなで、あるものは乳首を摘まみ、あるものは、ケツの間肛門の辺りをなで、脇腹を刺激し、撫で、摘まみ、揉まれる。大勢の乗客に1度に襲われている気分に、頭が朦朧としてきた。
 その時、誰かの手が、啓二郎のズボンのジッパーに掛かり、ジリジリと引き下げられ始めた。慌てて思いっ切り、両手で防御しようとするが、両手が左右の誰かに拘束され、動けない。その間にも、ジッパーだけでなく、ベルトにも手が掛かり、シャツのボタンも外され始めた。ジッパーが完全に降ろされ、ベルトが外され、シャツのボタンも全て外された。必死でまたを拡げて、ズボンが落ちるのを食い止めようとするが、ずるずると膝まで落ちていく。いや、誰かの手で降ろされているのかもしれない。
 次の駅に到着した時には、ほぼ啓二郎は全裸状態だった。
「ほう!ノーパンですから・・・ 嫌がってるかと思ってたら、やる気満々やないっすか!!!!!」
 誰かが囁いた。
 その声に、これまで背を向けていたサラリーマン達が、若干の乗客が降りてできた隙間を使い、啓二郎に向かい合った。
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(妄想小説)露出体育教師…第3話 大学卒業前 [妄想小説]

 状況が変わったのは、啓二郎の就職先が決まった冬のことだった。
 大学時代の活躍を見て、啓二郎が卒業した高校の恩師から、高校に水球部を設立したいので力を貸してくれないかという申し出があり、水球部顧問で体育教師として、卒業した男子校への就職が決まった。部員や顧問教授も、えらく喜んでくれ、合宿所で、追い出しコンパなる、4年生の卒業を祝う会が開かれた夜だった。

 久しぶりのアルコールに高揚したまま部屋に戻ると、ベッドの上にリボンを掛けたティッシュの箱ぐらいのサイズの箱が置かれていた。
 誰からだろう?後輩からのプレゼントかな?それなら、さっき貰ったしなあといぶかしがりながら、リボンを解くと、そこには、チンポの形したディルドと、ジェル、そして手紙が添えられていた。
「自分は、先輩に憧れこのクラブに入りました。そして、これまで何度も先輩のオナニーを覗かせてもらいました。途中から先輩も気づかれていたようですが・・・ 自分は、いつまでも先輩のいやらしい卑猥な姿を見続けていたかったです。それでも、自分にとっては、とても残念なことですが、もう先輩は、卒業されます。大好きな先輩のことですから、心から卒業し、立派に就職されることを嬉しく誇らしく思っています。それでも、もうあの姿を見られなくなることが悲しいです。どうか、卒業までの少しの間ですが、お願いです。自分のために、もっと卑猥な姿見せてください。自分は、先輩が卒業されるまでに、先輩が、お送りしたディルドをケツの穴に入れてる姿みたいです・・・」

 これまでも、何度か、自分の指でケツの穴を弄って見せたことはある。ケツを弄ると、妙な背徳感と気持ちの良さがあるとこはその中で知った。だが、このサイズのものが入るのか・・・
 不安になりながらも、妙に興奮してくる啓二郎だった。男がケツに張り型を入れてオナニーする、確かにそれは、どれほどいらやしい姿だろう・・・想像するだけで、酔っ払っているにもかかわらずいつも以上に興奮し、チンポが痛いほど勃ってきた。

 時計を見ると、いつもの時間が迫ってきていた。
 啓二郎は、部屋の照明を消すと、全裸になり、時が来るのを待った。
 いつもの時刻になり、ノブが静かに回されると、一番最初の時のように、僅かに扉が開かれた。そして、誰から、その隙間から覗いてきた。

「誰なんだ? いや、誰でもいい。今まで以上に嫌らしい姿を誰かに覗かれたい。これまで以上に卑猥な姿を見られるんや!」
 啓二郎は、後ろを向いて、ディルドと自分のケツの穴に、ジェルを塗り込めた。そして意を決して、四つん這いになると、ディルドを自分のケツの穴に押し当てた。
「太い・・・ でも、こいつを突っ込んで、嫌らしくケツを振りながら、ザーメンをまき散らす姿を誰かに見られるんや・・・」
 少しずつ、押しては引き、押しては引き、ケツの穴を拡げていく。妙な違和感や、若干の痛みがあるにも関わらず、チンポの先からは、トロトロと先走りが漏れ続けていた。

 何度も繰り返すうち、アルコールのお陰か、少し緩んできた。頭を床につけ、ケツを思いっ切り突きだした、左手で片方のケツを拡げながら、右手で、ディルドの先を押しつける。僅かな抵抗の後、あの啓二郎のデカマラにも劣らないほどの太さのディルドがするりとケツの穴に入り込んできた。
 ゆっくりと慣らすように、前後に動かしてみる。微妙な排泄感と違和感があるが、時々ディルドがチンポの付け根の裏辺りを過ぎるとき、気持ちいい場所がある。そこを何度も刺激し続けるうちに、少し息みながら、そこを刺激するとさらに気持ち良くなることに気がついた。
 排泄感はまだあったが、違和感はなくなってきた。啓二郎は、ケツにディルドを突っ込んだまま、ドアの間近まで近づくと、一端ケツのディルドを抜き、再度ジェルを塗り込むと、床の上にディルドを立て、その上からしゃがみ込んだ。覗いている奴が床に寝転び這いつくばり、下から覗いてくる。覗いている奴に、よく見えるように、ゆっくりと腰を落としていく。メリメリとケツの穴をディルドが拡げていく。そしてある一線を越すと、一気にしゃがみ込んだ。そして、左手で、ディルドの根元を床に押しつけたまま、今度はゆっくりと立ち上がる。ゆっくり上に、そして下に。その度に、チンポの先から、先走りが垂れる。

 覗いてる奴の興奮した息づかいが聞こえる。何度もスクワットを繰り返すうち、太腿が張り膝が痛みを覚えてきた。それでも、この嫌らしい姿を見せたい。見られたい。何度も上下するうちに、ケツの奥が開いてきた。
「はうっ!いいっ!!!!!」
 ディルドがケツの中のある一線を越し、さらにその奥のある場所を押すと、これまでになく気持ち良くなってきた。
 小便が漏れるような感覚が襲う。漏らしては恥ずかしいという思いと、こんなガタイをした男が、ケツの穴をいじりながら小便漏らす姿を見られたいと思う気持ちが交錯する。そして、結局、恥ずかしい姿を見られたいという気持ちが勝った。
 ディルドを出し入れしながら、膀胱を少しずつ緩めていく。すると、ディルドが奥に突き刺さった瞬間、小便がびゅっと飛び出た。
 啓二郎は、潮を噴いたのだ。上下するうち、ディルドが奥に突き刺さるとびゅっと潮を噴く。奥がディルドで押されて気持ちいいのか、チンポが気持ちいいのか判らなくなってきた。

 もう啓二郎は汗だくだった。汗なのか、先走りなのか、小便なのか潮なのか判らない、いずれにしても啓二郎の身体から出てきた液体が、床をびちょびちょに濡らしていた。

「ちくしょう、すげえ気持ちいいっ・・・」

 マグマのように、ザーメンがチンポの根元に集まりだし、出口を求めて、グツグツと煮えだぎってきた。
 左手を後ろに突き、腰とチンポを付きだした格好で、ケツを上下に振りながら、右手でチンポを扱き立てる。
 もう下半身に感覚がない。ケツがいいんだか、チンポがいいんだか、覗かれているのがいいんだか、どれもすべてが啓二郎にこれまでない気持ちの良さを与え続ける。

「あっ、来たっ!ちくしょう、もっと続けたいのに我慢できない。漏れるっ、逝くっ!逝くぞ、逝くう!!!!!!」
 勢いよく飛び出したザーメンが、覗いてる奴の顔を直撃した。何度も何度も奴の顔を汚していく。啓二郎のザーメンまみれになるのぞき魔。その顔が、微笑み、ぶっかけられたザーメンを手に取り顔に塗り込め、手の残った余った汁を上手そうに舐める姿を見たように思った。気がついた時には、啓二郎は、全裸のままベッドの上に寝ていた。

 その翌日は、部屋に戻ると、机の上に、「部室で待っています」と書かれたメモがあった。そして啓二郎は、時間になると部室で全裸になり、昨晩同様の淫乱な姿を晒した。その後は、部室だったり、校庭やグランドでのオナニーを求められた。そして誰だか判らない奴の最期願いはプールだった。そしてプールサイドから覗く奴に、金網越しにザーメンをぶっかけ二人の関係は終わった。
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