So-net無料ブログ作成

(妄想小説)体育教師陵辱 第4話 [妄想小説]

「瞳ちゃん辞めちゃったんですよ。九州のお父さんが突然倒れたとかって・・・、フェン多かったっすからね、うちも残念なんですが・・・。その代わり、この子どうです?瞳ちゃん程じゃないけど、巨乳だし、最近人気あるんすよ・・・」
 次に「エロス」に言った時、翔太朗は受付のスタッフにそう言われた。その日は、取り敢えずスタッフのお勧めのソープ嬢に相手してもらったが、途中で萎えてしまい、そのまま自宅に戻った。

 瞳ちゃんが「エロス」を辞めてしまって以降、翔太朗の肛門を弄ってくれる女の子はどこにもいなくなった。翔太朗は、あの快感が忘れられず、自分でケツを弄るためにバイブレーターやディルドなどを買って、試してみたが、どれも瞳ちゃん程の快感を与えてくれなかった。悶々とした日々が続いた。その時、瞳ちゃんの言った言葉を思い出した。
「SM系の出会いのサイトがあって、そこで知り合った人に覚えさせられた・・・」
 その時のことを思い出し、机に仕舞ってあった瞳ちゃんからもらったメモ書きを出し、パソコンでそのサイトを覗いてみた。
 今、サイトにアクセスしている男や女の自己紹介や、希望する相手やプレイなどが一覧に書いてあった。だが、どこにも翔太朗のアナルを責めてくれるような書き込みはなかった。思い切って翔太朗もサイト内に自分の部屋を作り、自己紹介文を掲載した。
「32歳。178cm×87kgの男です。元水球やってた体育教師で、SMプレイ自体の経験はありません。SMプレイ自体にはあまり興味ありませんが、ソープで弄られて以来、ケツの穴が感じます。この感じるアナルを責めてくれる相手探してます。個人的には、年下の幼い顔立ちの人が好きですが、ケツの穴弄って頂ける女性なら相手の年齢や容姿には、それ程こだわりはありません」

「こんにちは!未海と言います」
 最初にチャットに入ってきたのは、プロフィールによると20歳の女子大生だった。
「こんにちは!翔大です」
 とっさに思いつかず、一文字だけ変えた名前にした。
「正直に言うと、SMとかアナルとかって、まだ経験したことないんですが、いろいろと興味があって・・・それでも大丈夫ですか?」
「いずれ、その気になった時にでも、弄ってもらえるなら大丈夫ですよ!」
「良かった!初めてなのでどうしたら良いか判らなくて・・・先生って書いてあったから、この人なら安心かなって・・・」
「ありがとうございます!実は、自分も初めてなので、どうした良いか判らなくて・・・」
「なんだ、初心者同士なんだ・・・」
 お互い、初心者だと判り、2人は打ち解けていった。
「ところでさ、何でまたSM覚えちゃったの?」
「虐めて欲しいって人が寄ってくるんですよね・・・それで覚えちゃった!www」
「なんで、寄ってくるんだろうね?女王様気質なのかな?それとも鋭い目をしてるとか、冷たい表情してるとか?」
「まるで逆なんです。未海、どっちかって言うとメイドカフェにでもいそうな幼い顔なんです。ただおっぱい大きいのもあって、ギャップが良いとかは言われますが・・・」
「へえっ、そうなんだ!俺も、そういうギャップ好きだよ!俺も送るからさ、顔とかの画像見せてもらえない?」
「プリクラの奴で良ければ・・・」
 そう言って彼女が送ってきた画像は、正しくメイドカフェにいそうな可愛い幼い顔の女の子だった。しかも、かなりの巨乳で。翔太朗のテンションは一気に上がった。彼女に、気に入って欲しくて、パソコンに保存していた自分の画像の中から、つい最近家族でプールに行った時に撮影したビキニ姿の画像を送った。
「うわ〜っ、すごい!翔大さん、さすがに体育の先生だけあって、すごく良い身体してますね!」
「気に入ってもらった?まあ身体だけは、最近の若い奴には負けないかな?」
「うん、こんなに格好いい身体って、未海、見たことない!それに、ビキニの水着の股間ももっこりだし・・・www」
「実は、ここも、そんじょそこらの奴には負けない秘密兵器、バズーカ砲だよ!www」
「へえっ、今ちょっと虐めて遊んでる相手も、結構大きいんだけど、それより大きいのかな?私の手で2握りぐらいの大きさあるけど・・・www」
「おっと、体育教師を舐めちゃだめだよ!多分、それよりデカいから!www」
「えええっ!本当ですか?男の人って、大きいのが自慢みたいで、みんなそう言うけど・・・」
「じゃあ、見てみる?」
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)体育教師陵辱 第3話 [妄想小説]

 翔太朗は、四つん這いになるとケツを突きだし、頭をマットに付けた。翔太朗の開いた両足の間に瞳ちゃんが座り込んだ。
「先生っ、もっと足広げて!んで、もう少しお尻突きだして。はい!良いよ!じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるね!気持ち良かったらちゃんとそう言ってね!」
 そう言うと瞳ちゃんは、ローションでヌメヌメの左手で翔太朗の腹に突くほど勃起したチンポを優しく撫でながら、コンドームを被せた人差し指と中指を翔太朗のケツの穴に、またジュルリと入れてきた。一旦、ケツの中の壁をぐるりと撫でた後、翔太朗のチンポの付け根の裏の辺りを、撫で始めた。
「があっ!すげえっ!そこ、そこ良いっ!あふんっ!瞳ちゃんそこ良いよ・・・」
「ここね、前立腺って言うの・・・。ここをなで続けると扱かなくてもザーメン出るんだよ!だけど、それじゃつまらないでしょ!だから、前からも責めてあげる!」
 そう言うと、さっきまでヤワヤワと翔太朗の勃起チンポを撫でたいた左手が、突然翔太朗の亀頭を握ると、グリグリと捏ね始めた。
「がっ!すげえっ!すげえっ!良いよ!良いよ!チンポもケツの穴も両方良いよ!だめっ!だめだよ!漏れるっ!逝きそうっ!逝く!逝くっ!逝くっ!!!!!」
 ビシャビシャっと何発ものザーメンがマットに打ち付けられた。頭が真っ白になる程の快感だった。
「じゃあ、そのまま上向いて・・・」
「え、えっ、もう逝っちゃたよ?」
「これから、さらにもっと気持ち良いことあるの・・・」
 上向きに寝た翔太朗の股の間に座ると、左手で少し萎え始めた翔太朗のチンポの根元をきつく握ると、たっぷりのローションを右手に掬い、翔太朗の亀頭の上を手のひらで撫でてたかと思うと亀頭をグリッと握りグリグリこね回し始めた!
「がっ、だめっ!だめっ!こそばゆい!ためだよ、だめだよ瞳ちゃんっ・・・・」
「辛抱して、これを堪え忍んだら、潮噴けるから・・・」
「があっ!ぐっ!ぐおっ!」
 上半身を左右に捻り、翔太朗は必死で耐えた。チンポの奥から、何かが少しずつ登ってくるような感覚があった。
「なんか、なんか、出るよ!登ってきてるよ!出るよ!出るよ!逝くっ!!!!!」
 ブシャッ!ブシャッ!と透明の液体が、まるで小便のように何度も飛び出てきた。
「止めて、止めて、止めてっ!お願いだから、もう止めてっ・・・」
 翔太朗の懇願を無視して、さらに5発程、潮を噴かされた後、瞳ちゃんは手を放した!翔太朗は、吹き出した潮が顔や身体中に飛び散りびちょびちょにだった。また瞳ちゃんも、翔太朗の潮でびちょびちょだった。
 それ以降、この時のことが忘れられず、ケツがムズムズと疼きだすと、翔太朗は瞳ちゃんに逢いに「エロス」に通うようになっていた。

「ところでさ、どうしてまた男のケツ弄るの覚えたの?」
 瞳ちゃんに身体をマット洗いで洗ってもらいながら、翔太朗は聞いた。
「実は、私もともとSっ気はあったんだんです。それでちょくちょくSM系の出会いサイト覗いてたの・・。そこで出会った人が、翔太朗さんみたいにマッチョで身体が大きくて、でちょっと厳つい顔した人だったのね!そう言う人虐めるの好きだから、すぐにその人に嵌まっちゃって・・。最初の内は、ロープで縛ったり、鞭打ったりして虐めて遊んでたんだけど、ある日お尻弄って欲しいって言ってきたの・・・。最初は、えええっ、汚いし嫌だなって断ってたんだけど、逢う度に言ってくるから、それに汚れないように浣腸してきれいにしてくるって言うし、ゴム手袋も用意するからって言われてさ、で仕方ないから1回だけだよって言っちゃたの・・。そしたらちゃんと覚えていて、次逢った時に、お尻きれいにしてきたから、取り敢えずゴム手袋してきれいかどうか確認してみてとかって言われたんで、言われたとおりお尻の穴に指突っ込んでみたらさ、ゴリラみたいなその人が、ポイント突くとさ、ヒーヒー言うじゃない!それが面白くて、覚えちゃったの!」
「へえっ、そんなサイトあるんだ・・・」
「Sの女の子と出会いたいなら覗いてみたら?後でURL教えてあげる。ただ、私みたいに指突っ込みたがる子は、そうそういないと思うけど・・・。それにもう、ここに来てもらえなくなるの寂しいし・・・。ほかの子にうつつ抜かしたらお仕置きだぞ!」
「大丈夫だよ!だってもしそんな子いたってアマチュアでしょ!瞳ちゃんはアナル責めのプロだもん!」
 その日も、その後瞳ちゃんに思う存分、ケツの穴を弄ってもらい、満足して帰宅した。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)体育教師陵辱 第2話 [妄想小説]

「お客さん、何かスポーツされてるんですか?すごく、いい身体してますよね!それに、身体も大きい!」
「学生時代、水球やってたからね!それに今は体育教師だし・・・」
「それって中学?それとも高校?体育の先生なんだ。どおりで・・・」
「高校だよ!瞳ちゃんのおっぱい気持ち良いよ・・・」
「ありがとうございます!実は、瞳の初恋の相手って、高校の時の体育の先生だったの!先生のファンの女の子多いんじゃない?ラブレターとか貰ったことあるでしょ?」
「へえっ、そうなんだ!でも、残念ながら男子校・・・。男の子からラブレターもらってもなあ・・・(笑)」
「あらっ、好かれるってことは、女の子、男の子関わらず、大事なことですよ!さて、じゃあ上向いてください!」
「それが、あまりに瞳ちゃんのおっぱい気持ち良かったから、勃起しちゃってて・・・」
「ああっ、大丈夫ですよ!皆さん、すぐに勃起するし、勃起してもらう方が嬉しいから・・・」
 じゃあと言って、翔太朗は上向きになった。
「うわっ、すご〜い!翔太朗さんのおちんちんってすごく大きいですね!私の手じゃ、指回りきらないし、両手で握っても、おちんちんの頭出てくるし・・。大きいって言われたことないですか?」
 瞳ちゃんは、そう言いながら翔太朗の勃起したチンポを両手で握り、ユルユルと上下に扱き始めた。
「彼女できても痛がって、なかなかやらせてくれないんだよ・・・。風俗行っても、最初は面白がって触ってくるくせに、いざとなると尻込みされちゃってさ・・・」
「んじゃ、試してみるけど、もし入らなかったら、ごめんなさい素股とかフェラとかで良いですか?」
「あっ、大丈夫だよ!無理しないで!慣れてるから・・・」
「じゃあ取り敢えず、お腹と胸を洗うね!」
 そう言うと、瞳ちゃんは抱き合うように翔太朗の上に乗ると、また器用に翔太朗の上を滑り始めた。背中の時と違い、顔の近くまで瞳ちゃんのおっぱいが近づいてくるので、ますます翔太朗のチンポはいきり立った。瞳ちゃんは、ヌルヌルと上下に滑りながら、翔太朗のチンポを股の間に挟み両足から太腿、そして股間で扱いた。翔太朗は、軽く抱くように、両手を瞳ちゃんの身体に回した。
 それが終わると、翔太朗の足を自分の両足で挟んで洗い、両手も瞳ちゃんは、自分の股に挟むと股間に当てながらヌルヌルと洗ってくれた。最期に、両方の手を丁寧に両手で挟んで洗うと、泡がシャワーで流された。
「この後は、ベッドが良いですか?それとも、ここでやります?」
「こんな経験、なかなか出来ないから、マットの上が良いな」
「はい!判りました!」
 そう返事をすると、瞳ちゃんは、口で翔太朗のチンポにコンドームを被せようと咥えてきた。
「大きいっ!口に入りきらないから、手でつけますね!コンドームLLサイズなんだけど、きつくないですか?これ本当に、入るかな?????」
 瞳ちゃんが、翔太朗のチンポの上に跨がってきた。
「だっ、だめだ・・・。翔太朗さん、ごめんなさい。私じゃ、無理!入らない!口でも上半分しか無理だし・・・。折角来てくれたのに、本当にごめんなさい!」
「いいよ!無理しないで!扱いてくれたら、瞳ちゃんのおっぱいしゃぶりながら逝くから・・・」
「・・・そうだ!お詫びに、本当はここの誰にも言ってないんだけど、ちっとした秘技あるんで、それで辛抱してもらえませんか?絶対、素股や手で扱くだけより気持ちいいから・・・」
「えっ、良いの?内緒なんでしょ?」
「ここのお店のスタッフには絶対内緒にしててくださいね!じゃあ、ちょっと待っててくださいね!」
 瞳ちゃんは、ベッドのところから、もう1つ別のコンドームを取ってきた。コンドームを自分の指に被せると、翔太朗の横に並んで寝て、翔太朗の乳首を舐めながら翔太朗の金玉を揉んできた。そして身体を翔太朗の下半身まで滑らせ、身体を起こすと、翔太朗の腰の辺りに座り込み、翔太朗のチンポをしゃぶったり、舐めたりしながら、右手を翔太朗の金玉の奥に滑り込ませてきた。ローションたっぷり掬うと、翔太朗の股間をジュルジュルにし、まるでローションでケツの穴を洗うように撫でてきた。
「あっ!」
「ここ気持ちいいでしょ?お尻って、みんなあんまり触られたことないから、触られるの初めての人が多くて恥ずかしがるんだけど、実はこことっても気持ちいいんですよ!」
 そう言うと、ケツの穴の上を撫でながら指先を少し肛門の入れてきた。少しずつそして確実に翔太朗の肛門の中に瞳ちゃんの指が入って来た。ズルズルと指を入れたり出したりされると泣きそうなほど、気持ち良かった。
「痛くないですか?もう、2本入ってるけど・・・」
「ふぇえ?2本も入ってるの、すごく気持ちいいよ・・・お尻の穴がこんなに気持ち良いなんて・・・はふっ・・・恥ずかしいけど、気持ちいいよお・・・」
「先生が、喜んでくれて、嬉しい!ごめんなさいね!入れれなくて・・・でも、これもいいでしょ?」
 ウンウンと翔太朗は首を振った。
「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげるから、俯せになってお尻突きだして!」
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)体育教師陵辱 第1話 [妄想小説]

「あっ、翔太朗さんいらっしゃいませ!いつもご指名ありがとうございます!」
 呼ばれて部屋に入ると、ピンク色の確かベビードールとか言う服を着たソープ嬢の瞳ちゃんが正座して待っていた。小柄な体付きで幼い顔つきをしてる癖に、やけにオッパイだけはデカくて、正しく翔太朗のタイプだ。初めてこの店に来て以来、必ず瞳ちゃんを指名ようになった。その上、皆には内緒の秘技を持ってる。
「ご指名って、だって瞳ちゃんしか、こんなことしてくれないじゃん!」
「でへっ、だってこれは私の専売特許ですから!」
 そう言って、にっこり笑いながら瞳ちゃんは、右手の中指と人差し指を立ててみせた!
「じゃあ、今日もアナル責めで良いですね!一応、お店の人には、ノーマル料金でって言っとくから・・・」
「へへ〜いっ、いつもすみません!」
「じゃあ、取り敢えずお風呂入っちゃってください!お楽しみは、身体を洗ってからね・・・」
 風呂に浸かると瞳ちゃんが、洗い場でマット洗いの準備を始めた。風呂から上がり瞳ちゃんの指示で、マットの上にうつ伏せに寝転ぶと、いつも通り瞳ちゃんは、石鹸とローションの混ざった泡を翔太朗の背中に広げ、自分の身体にも泡を広げると翔太朗の背中の上を滑り始めた。瞳ちゃんの大きめのオッパイがヌルヌルと気持ち良い。

 翔太朗が、この店を知ったのは、ほんの数ヶ月まえのことだ。大学時代の水球部同期メンバーの同窓会が開かれた。昨年に、同期の中で最期まで翔太郎と独身を争っていた昇の結婚式に、皆で出席して以降だった。
「とうとう残るは翔太郎ただ1人になっちまったなあ・・・」
「翔太郎、お前が選びすぎるからだよ!」
「ほんと、こいつ結構、女連中にもててたからな、天狗になってんだって・・・」
「好きなこと言ってろ!お前んとこの子どもいくつになったの?」
「7歳。小学1年生だよ」
「お前が、メンバーの中じゃ一番早かったからなあ・・・、もう8歳か・・・」
「お前のとこは?」
「5歳だよ!一番手が掛かる時期でさ・・・、嫁さん掛かりっきりでさ・・・」
「まあ昇以外、みんな似たような時期に結婚したもんなあ・・・」
「そうそう!あの年は、結婚祝いで大変だった!ちったあずらせよって・・・(笑)」
 久しぶりに気の置けないメンバーとの宴会は、楽しかった。場が盛り上がったところで、二次会に行くことになった。
「なあ、二次会さ、ソープ行かねえ?嫁さんがさ、妊娠中で溜まってるんだ。結婚してさ、バンバンやれると思った矢先だぜ、もう鼻血出そうで・・・みんなも、もう嫁さん相手してくれないって言ってたじゃん」
 昨年、結婚した昇が突然提案してきた。
「我慢できないなら自分でやればいいじゃん!」
「お前知ってんだろ、俺がそれじゃだめだってこと・・・」
「まあな・・・。だからお前の部屋子の後輩、可哀想だったもんなあ!」
「何言ってんだよ!あいつは、おれにケツ掘られて感じてたんだよ!」
「バカ言ってんじゃねえよ!何でケツが感じるンだよ!ケツだぞ!ケツっ!それなら毎日、糞する度に感じてしまうっつうの!」
「まあ、まあ、まあ、まあ・・・。翔太朗も昇の戯言にマジで突っ込むなよ!昇の性格一番知ってるの翔太朗だろ?」
 まあ、じゃあ昇の出産祝いも兼ねてぱーっと行こうかっつうことで、二次会は、ソープに行くことになった。行く店を、事前に昇が風俗雑誌で調べて来た、読者投票で人気の高かった「エロス」というソープランドに行くことに決まった。

 酔っ払いの同期10人がエロスに入ると、今日は盛況で、この10名しか今のところ対応できないとソープ嬢のアルバムを見せられた。
「俺、この瞳ちゃんが良いな・・・」
「あっ、そう言えば昔から翔太朗は、ベビーフェイスのくせに巨乳の子好きだったもんな!良いんじゃね!」
 それぞれがタイプのソープ嬢を選び、待合室で待った。

 最初に翔太朗が、呼ばれて部屋に入った。扉を開けると、写真よりももっと幼く見える顔立ちの瞳ちゃんが正座して待っていた。透け透けのピンク色のベビードールから見えるおっぱいは、画像よりでかく見え、ますます翔太朗のテンションは上がった!
「ここ初めてですか?何が、ご希望有りますか?やりたいこととか、やられたいこととか・・・(笑)」
 翔太朗は、こういう場所に来るのが初めてで何も判らないのでお任せしますと答えた。
「じゃあ、ここで服を脱いでお風呂入って待っててください!」
 翔太朗が、服を脱いで風呂に入ると、瞳ちゃんも裸になると、銀色のマットが洗い場に敷かれ、その横で瞳ちゃんが、桶にボディーソープとローションを入れ泡立て始めた。
「それじゃあ、ここに俯せで寝てください!身体洗いますね!」
 翔太朗が、マットの上に俯せになると、さっき瞳ちゃんが泡立てた泡が翔太朗の背中全体に広げられ、残った泡を自分の身体にも塗りつけると裸の瞳ちゃんが、翔太朗の上に乗っかってきた。そして、翔太朗の上をスルスルと上下に滑り始めた。あの幼い顔の瞳ちゃんが、裸で滑っていることを考えると勃起し始めた。それに、背中に当たる巨乳がやけに気持ち良かった。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第7話 [妄想小説]

「詳しく話しますから開けてください!それとも、ここで大暴れして、警察沙汰起こしましょうか?・・・あっ、ありがとうございます!」
 一樹が、マンションの玄関のオートロックを解除し、少し経つと一樹の部屋の呼び出し音が鳴った。扉を開けると、そこに明日真が立っていた。
「なっ、なんだよ!取り敢えず入れよ!」
「今晩は!本当に夜分、失礼します。えっとですね・・・。ちょっと話があって来ました」
「何で俺の家の電話番号や住所判ったんだよ!」
「まあまあ、おいおい話しますから、最後までちゃんと聞いてくださいね!まず最初に言っておきますが、俺の仕事って要人警護なんすよ。だから会社の身分証明書も運転免許証もすべて偽物です。まあバレないように一応、社名はそのままですが、所属も氏名も住所も生年月日も架空です。」
「えっ?どういうことだ?」
 敬治と一樹が、一斉に立ち上がった。
「あっ、それでか・・・」
「何、庄司どういうことだよ!」
「ロッカーで免許証見た時に、住所覚えてて、訪ねたことがあるんだけど・・・。マンションじゃなくてテナントビルだった・・・」
「ああっ!庄司、お前なに抜け駆けしようとしてたんだよ!」
 初めて知った庄司の抜け駆けに、敬治が庄司に飛びかかった。
「いや!いや!庄司さんの行動は正しいです。まずは疑って、確認するのが正解っすよ!ただ、おかしいと思ったら情報を共有しなくっちゃ!」
 明日真は、笑いながら2人の喧嘩の間に割って入った。
「一応、皆さんのお名前やお仕事、生年月日や出身地、本籍地など調べさせてもらいました。そう!そう!もちろんお仕事も・・・。あの〜っ、敬治さん!俺の収入、たぶん敬治さんの所得の倍ぐらいはあるかと思いますよ!(笑)」
「おっ、お前っ・・・」
 敬治が、真っ赤な顔で、明日真を睨み付けた。
「そう!そう!俺の写った画像や動画どうでしたか?俺より収入良いはずなのに、それでエロビデオ作って儲けようって、ちょっとねえ・・・」
「まさか、あのモザイクもお前が・・・」
「さあ?ちゃんと写ってなかったんですか?ありゃ、残念だなあ・・・。俺の出世作になったかもしれないのに・・・。ウイルスですかね?最近、メールに添付されて、妙なウイルス流行ってるみたいですから・・・(笑)」
「でっ、でもよ、お前には証拠がねえだろうが!俺たちは、最初に撮影した証拠動画それぞれ3人とも持ってるんだぜ!」
「よお〜く聞いてください!あのジムには、うちの警備会社からお願いして最新のシステムがテストとして入れてあります。通常と違い、撮影してる動画を監視室に回すか、それとも別録音・録画するかを選択できるんです。俺は、ジムのオーナーさんの許可を取って、自分がいる間だけ、別に録音と録画するよう操作させてもらってます。あくまでもテストとしてですが・・・。つまり俺がジムにいる間に、監視してる人間が異常に気がついてここに来ると言うことは、システムが正しく動いていないということなんです。俺が、ここで何をしようが、何をされようが、俺がいる間は、システムが正しく動いてる間は、誰も来ません。ただし、その間の音と動画はちゃんと残っています。うちの会社のデータバンクにね!その事は、会社もジムも承知の上での契約してますから、うちの会社だろうと、ここのジムだろうと訴えるのは無理でしょうね!ただし、俺が3人を恐喝だと訴える証拠としては使えるかと思いますよ!」
「じゃあ、何で最初にそう言わなかったんだ?さいしょから、そう言えば俺たちだって・・・」
 明日真の話を聞き、敬治が肩を落としながらそう言った。
「まずは敵を安心させることが、こういう場合大切なんです。そうすれば隙ができます。いまの3人のようにね!最初に、もし俺がそう言えば、開放してくれましたか?いや〜っ、たぶん撮影した画像や録画で俺を脅そうとするか、そのまま放置して帰ったでしょう。そして、もしかしたら画像や録画をネットに流し、会社やジムの嘘やでまかせを流布したんじゃないかな?もちろん証拠はありますから戦えば負けることはありませんが、その分長い時間と費用が必要となります。まあ、それに3人と一緒に遊ぶのが楽しかったっていうのが本音かもしれません」
「じゃあよ!俺たちどうしようってんだ?警察にでも突き出すか?」
「いや〜っ、そうするメリットないっすから・・・。今までどおりっすよ!」
「えっ?今までどおりって?????」
 3人は、驚いた顔で明日真に詰め寄った。
「警察に訴えませんし、今までどおり俺使って遊んでください!俺も楽しいし・・・。ただ、まず恐喝は通用しないってこと!それとお互い対等の立場で遊びましょうよ!変に儲けようとか考えずに・・・!そのことだけを守ってくれれば、これまでどおり好きな時に俺を呼び出して好きに使って良いっすよ!俺の顔さえ写さなければ、どんな写真だって動画だって撮影してもらっても構わないし、ネットに流出させてもらっても良いっすよ!まあパソコンに取り込んだ時点で、俺の顔にはモザイクが勝手に入りますけどね!ただし敬治さんと一樹さん、庄司さん、それと俺が飽きるまでって条件で・・・」
「えええええええっ?今夜も行くのか?」
「嫌ですか?嫌なら・・・」
「いっ、いや、そんな訳じゃあ・・・ただ、テンションが・・・」
「そう!そう!この間のマッチョさん達との絡み見ました!ちょっとねえ・・・。ありきたりと言うか・・・。なんかやらされてる感じがして・・・。素人の自分が言うのも変なんですが、たぶんあれじゃあ俺の顔写ってたとしても売れないっすよ!皆さん3人に回されてる時の動画の方が、画質は悪かったっすけど、臨場感あってエロかったっすよ!俺の顔もちゃんと写ってたし・・・(笑)」(終わり)
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第6話 [妄想小説]

 オヤジ連中から脅され、全裸トレーニングを強要され始めてから半年が過ぎようとしていた。2ヶ月を過ぎた辺りから、連絡するのも面倒だと、水曜日の深夜2時からと言うのが暗黙の了解になっていった。明日真は、実はその日が来るのが楽しみだった。水曜日の深夜、受付でオヤジ連中がいないとガッカリしてトレーニングもせず帰ることもあった。明日真は、オヤジ達に撮影され、目の前で見られながら、オヤジ連中に嬲られることに興奮し、何発もザーメンを漏らし、飛ばすようになってきていた。

 そして次の水曜日がやって来た。オヤジ連中は、ここ数週間忙しいのか、ジムに来なくなっていた。半分諦めながらジムに行くと、久しぶりにオヤジ連中が受付で待っていた。正直なところ、明日真はオヤジ連中に飛びつきキスしたい程、気持ちは小躍りしていた。だが、その日のジムは雰囲気が違っていた。更衣室に行くと、照明が焚かれ、業務用のカメラがセットしてあり、敬治と一樹がなりやら打ち合わせを始めた。そして明日真がスーツを脱ごうとすると、先端にマイクのぶら下がった竿を持った庄司に待つように言った。
「明日真、カメラの方を向いてスーツを脱げっ!いつもよりゆっくりとな・・・3・2・1」
 明日真が脱ぎ終わると、カメラが一旦止められ、一樹は三脚からカメラを外すと、肩に担ぎ、明日真の素っ裸の身体を舐めるように下から上まで撮影した。そして、庄司に一番最初に来ていたタンクトップとトレーニングパンツを渡され、それを履くように指示され、そしてその姿も撮影された。
 確かに照明が焚かれた明るい場所で、大きなカメラで撮影されるとこには興奮した。だが、雰囲気が妙だった。まるでエロビデオを撮影しているようなそんな雰囲気だった。これまで敬治のビデオ会社は、結婚式やイベントなどのビデオ撮影の他は、放送局の下請けの下請けの仕事程度しかしておらず、ビデオの制作や販売はしていなかったはずだった。だがトレーニング室に入り、その確信は、ますます強くなった。先に入ってトレーニングしていた2人の色黒のマッチョ男と敬治がなにやら打ち合わせを始めたからだ。そして、これまではいつもウオームアップにしてもトレーニングメニューにしても明日真の好きなようにやらせてくれていたが、この日は敬治にランニングマシーンで走ってる姿を下から撮影されると、すぐにスクワットしている姿を撮影され、1セットも終わらないうちに、ベンチプレスト命じられた。そして、そこでマッチョ野郎2人により、バーベルに両手を固定され、来ていたトレーニングウエアを脱がされ素っ裸にされると、マッチョ2人にケツを掘られる場面を撮影された。
 明日真の疑惑が、確信に変わったのは、撮影が終わりシャワーを浴び、着替えている時だった。マッチョ2人に敬治が金を渡していたのを目撃した。明日真のエロビデオを作り売ろうとしている。折角ここまで楽しく一緒に遊べていたのに・・・。少し残念な明日真だった。

 翌朝、明日真は一樹がマンションから出たのを確認すると、一樹のマンションに、事前に作っていた一樹の部屋の鍵のコピーを使って入ると、一樹の部屋に行き、撮影データを探した。今朝保存されたデータを検索すると、これまで一樹のことを撮影した画像データや録画データの入ったハードディスクとフォルダーがすぐに見つかった。一旦、持って来た別のハードディスクを繋ぎ、すべてのデータをコピーし取り外すと、明日真はデータ内の明日真の顔を認識し、そこだけにモザイクを掛けるソフトを一樹のPCに仕込んだ。そしてそのハードディスクをスキャンさせ、自動で明日真の顔にモザイク処理させると、一樹の部屋を後にした。

 その日の夕方、会社でビデオ制作の打ち合わせが終わると、一樹は敬治や庄司と連れ立って自分のマンションに戻って来た。そして3人は、今朝撮影した明日真のビデオを編集しようと、動画を再生した。
「あれっ?おい一樹、お前なんで明日真の顔にモザイク入れてんだ?このビデオ裏だから、明日真の顔写ってねえと、売れねえぞ!」
「えっ?あれっ?おかしいなあ、カメラのメモリーからそのまま落としたはずなんだけど・・・」
「メモリーの中に元データ残ってないの?」
「しょうがねえなあ・・・。あれっ?メモリーのデータもモザイク入ってる・・・。えっ?なんで?????」
「お前、カメラと編集何年やってんだよ!これじゃあ、普通のエロビ以下じゃねえか・・・」
「俺のせいじゃねえよ!どうやってオリジナルのカメラのメモリーに直接モザイク入れるんだよ!」
「知らねえよ!カメラのこと知ってるの一樹しかいねえじゃねえか・・・」
 3人が撮影データのことでもめ始めた時、高木の部屋の電話が鳴った。

「ったく、誰だこんな時間に!もしもしっ、高木ですが・・・」
「もしもし、明日真ですが・・・」
「えっ?何でお前この番号を知ってるんだ・・・」
「その件も含めて話したいんですが、どこで逢えますか?何なら一樹さんのマンション伺いましょうか?それとも、ジムが良いですか?」
「何で俺のマンション知ってるんだよ!お前、まさか調べたのか??????」
 すぐに、一樹のマンションの玄関の呼び出し音が鳴った。
「夜分に失礼します!明日真で〜す!オートロック解除してください!じゃないと警察呼びますよ!」
「どっ、どう言うことだ!」
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第5話 [妄想小説]

 10度目の呼び出しがあった。今回は、ジムに行くと受付でもうすでにトレーニングウエアに着替えたオヤジ連中が待っていた。
「いつも、お前だけが楽しんでるみたいでなあ・・・。まあ俺たちも折角会費払ってるんだし、楽しまないとな!」
 そう言って、明日真の肩を敬治が叩くと、3人ともニタニタと笑った。3人に肩を抱かれ更衣室に向かった。
「おおおおおおおおおおおっ!ストップっ!よおく見せてっ!約束守って履き続けてくれたんだ!やっぱ、女物の透け透けのレース下着をマッチョの明日真が履くと、すげえいやらしいなあ・・・。やべっ、勃起してきちゃった!明日真、ゆっくり脱いで!」
 スーツを脱ぎ、前回庄司に渡された女物のレースの透け透けのビキニだけの姿になると、庄司に言われたとおり、ゆっくりとその下着を脱ぎ、脱いだ下着を庄司に手渡した。
「やっぱ、男っぽい奴程、女物の下着履くといやらしいなあ・・・。すげえっ!明日真、くせえよ!すげえ、臭くて良いよ!」
 庄司はパンツの中に手を突っ込むとチンポを扱きながら、明日真が1週間履き続けた女物の下着を嗅ぎ続けた。素っ裸になった明日真を、敬治は慣れた手つきで、荒縄で縛り上げると、バイブをケツの中に仕込むと腕も程もあるディルドを明日真のケツに押し込み、荒縄で固定した。オヤジ連中によって広がった明日真のケツは、もう腕が入る寸前まで広がっていた。
「今日は、明日真にトレーニングのやり方習おうと思ってな!」
 ウオームアップが終わりランニングマシンに移動すると、マシンの上に敬治も乗ってきた。
「えっ?これじゃあ走れないっすよ!ここじゃなくて隣のマシンに・・・。ぐあっ!あああっ!」
 明日真のケツに入れられていたディルドが抜かれると、代わりに敬治のチンポが明日真のケツに入れられた。雁の張った上反りのずる剥けチンポだった。そして敬治はマシンのベルトの両サイドにある動かない部分に足を乗せた。庄司がゆっくりとランニングマシンを動かし始めた。マシンのスピードが上がり、明日真が遅れると、明日真のケツの奥に敬治のデカマラが押し込まれ、走るスピードを上げると抜けそうになった。一樹のカメラが、明日真が繋がったまま走る様子を撮影した。庄司は、意地悪くマシンのスピードを不規則に上げたり下げたりして遊んでいた。
「はっ!はっ!はっ!はっ!あああっ!抜けそう・・・。はっ!はっ!はっ!があっ、奥まで届くっ・・・。おかしく、頭がおかしくなりそう・・・。もう止めて、もう止めてください!」
「だめだよ!俺が逝くまで、お前は走り続けるしかないのさ!」
 20分程不規則な早さで走り続け、明日真が限界に達しようとしていた時だった。
「おおおおおおおおおおおっ!すげえっ!気持ち良いっ!上がってきたぞ!明日真っ、逝くぞっ!ケツの奥で俺の汁受け止めろっ!」
 明日真のケツの奥に、敬治の熱いザーメンが飛び散った。それと同時に明日真もザーメンをダラダラと漏らした。

「何へばってるんだよ!次は俺だよ!」
 一樹は、床に寝転び激しい息づかいの明日真を立たせると、スクワットの前に引っ張って行った。明日真がバーベルを肩に担ぎ立ち上がると、一樹は明日真の足の間にベンチを差し込み、トレーニングパンツを脱ぐとそこに跨がった。
「ほれっ!腰を降ろして来な!そうそうそう、ゆっくりな・・・ほおら入った!」
「あああああああああっ!すげえっ、チンポが、チンポが入ってくるっ!」
 一樹のチンポは、太さこそ敬治に及ばないものの、二握り以上もありそうな固くて長いチンポだった。
「んじゃ、次は腰を上げな!抜かすんじゃねえぞ!」
「あああああん、すごいっ!ズルズル言ってるっ、あああっ、抜けそう抜けそうっ!」
「よし、そこまでだ、また降ろしなっ!そうやって、上下に腰動かして俺を逝かせるんだよ!」
 スクワットをしながら、一樹のチンポの上に跨がり、腰を上下に動かす明日真の姿を敬治が撮影した。2セット目が終わると明日真の太腿は攣りそうな程、プルプルと震えていた。
「なんだ、マッチョ野郎も、こんだけで限界かよ!仕方ねえな、なら3セット目は入れたまま中腰で腰を振って俺を逝かせな!」
 明日真は、一樹のチンポが入ると、そのままの状態で腰を上下に振り、左右に捻った。この状態をキープし続けることは何よりきつかった。
「あああっ!もうダメっ!もう、漏れるっ!汁が漏れるよお・・・」
 ザーメンをダラダラと漏らしながら、明日真は腰を振り続けた。
「おおおっ!俺も逝くぞっ!明日真、種付けするぞ!」
「はっ、早く逝ってっ!俺のケツの奥に、早く種付けしてください!」
「があああっ!逝くっ!逝くうううううううう!」
 一樹のザーメンが明日真のケツの奥に打ち付けられると、明日真は必死で立ち上がり、バーベルをラックに戻した。明日真のケツから、敬治と一樹のザーメンがドロドロと漏れ出し、足を伝い、落ちてきた。明日真はその場にへたり込んだ。

「おらっ、休んでる場合じゃねえっ!次は俺だ!今度は、胸だから足は使わねえんだ!さあこっち来いっ!俺、もう辛抱たまらねえんだよ!」
 庄司は、明日真をベンチプレスまで引きずって行くと、明日真をベンチに寝かせ、両足を肩に担ぐと、一気に明日真のケツにチンポを押し込んだ。庄司の体型によく似たずんぐりとしたチンポで、長さこそないが、3人の中で一番太かった。
「おらっ、トレーニングやりなっ!」
 明日真がベンチプレスを始めると、庄司は腰を使いながら、左手で明日真の乳首を弄りながら、右手で明日真のチンポを扱き、亀頭を責めて来た。庄司の太いチンポが肛門を押し開きする度に、ぞわぞわする快感が押し上がってきた。
「乳首も、チンポもケツも良いよ!もっと虐めて、嬲ってくれよっ!俺をド変態に落としてくれよ!あああああああああっ!チンポ良いっ、逝きそうっ!逝って良いっすか!逝きますっ!逝きますっ!逝くっ・・・・」
「俺も逝くぞっ!一緒に逝こうっ!逝くぞっ!逝くっ!」
 庄司は、この1週間、明日真が履き続けた女物の下着で明日真の腹や顔に飛び散ったザーメンを拭い取ると、それをチューチューと吸い取った。明日真のケツからは、庄司のザーメンがポトリポトリと漏れ始めていた。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第4話 [妄想小説]

 明日真にとって、もう3人のいないトレーニングなど想像出来なくなっていた。呼び出しのあった日は、次はどんなことを要求されるのだろうと思うと、ワクワクしそれだけで勃起するようになってきていた。3人に喜んで貰えるようエロい下着も新しく買い、いつ呼ばれても大丈夫な様に、必ず数枚を持ち歩くようになった。弄られても良いように、ジムに行く直前には、浣腸する癖さえ付き始めていた。そして自宅に戻るとケツの拡張もやり始めた。

 5度目の呼び出しがあり、仕事を終えてジムに駆けつけると。ニヤニヤと笑いながら3人が待っていた。敬治の手には、なにやら大きな紙袋が提げられていた。更衣室に行くと、敬治は持って来た紙袋を床に下ろした。中身が気になったが、無視して服を脱ぎ始めた。
「おおおおっ!相変わらずエロい下着だなあ・・・。ケツ丸出しのうえに、前も網あみで、チンポ丸見えじゃん!」
「欲しかったら上げますよ。持って帰ってください!」
 明日真は、履いていたケツ割れを脱ぐと、そのまま庄司に手渡した。
「毎度、ありがとうございます!お前の1日履いた下着、お前のチンポの臭いきつくて良いんだ!」
 庄司は、そう言うと貰ったケツ割れの前袋の辺りをかぎ出した。
「呼び出される日が、前もって判れば、2日でも3日でも、1週間でも履き続けて来れるんですが・・・」
「ならよ、次からは毎週水曜日午前2時に来いよ!それまで、履き続けて来いよ!」
「判りました!今夜から、ずっと履き続けて来ます」
「さてと、下着好きの庄司との交渉は、それまでだ!今夜は、縄で縛り上げた状態でトレーニングしてもらう」
 そう言うと、敬治は明日真を亀甲に縛り上げた。
「もうすっかりどM野郎になってきたなあ!縛られただけで、チンポ勃起してるじゃねえか!」
 そう言うと、一樹が明日真の勃起したチンポを握り締め、3度程扱いた。
「その気になるのは、ちょっと気が早いぜ!今夜はさらに、お前へのプレゼントがあるんだ!ほら、こっちにケツ向けな!」
 そう言われて明日真が、敬治にケツを向けると、ケツにバイブレーターが押し込まれ、さらにディルドが入れられ、抜けないよう、縛り上げた縄で固定された。
「へへへへへっ!途中で感じ過ぎて、重り落とさないように気を付けてトレーニング励めよ!」
 そう言うと、敬治は無線バイブのスイッチを入れた。
「あっ、ああっ・・・」
 不規則に動くバイブとディルドが明日真の前立腺を刺激し、思わず喘ぎ声を漏らしてしまった。ウオームアップの最後にランニングマシーンに乗ると、明日真の金玉にバーベルがぶら下げられた。バーベルが脛に当たるのを避けるため、がに股になって走らなければならず、余計に金玉のバーベルが揺れ、跳びはね明日真の金玉を責めた。
「ぎゃはははははははははっ!格好悪りいっ!男前のマッチョもがに股で走ると不細工だな!しかも、バーベル飛び跳ねてるじゃねえか!」
 一樹は、不格好に走る明日真の走りと、金玉の下で飛び跳ねるバーベルとをビデオカメラに収めた。ウオームアップが終わり、トレーニングを始めるためスクワットの前にある鏡で自分の姿を見てみると、荒縄の食い込んだ身体がやけにいやらしく見え、明日真のチンポの先から、先走りが垂れた。
「何、勝手に1人で盛り上げってんだよ!ど変態野郎が!ほらやれっ!」
 そう言うと、敬治は手にした鞭で明日真のケツを鞭打った。
「ぐぎゃっ!」
 明日真は、必死でバーベルを肩に担ぐと、腰をゆっくりと落とし始めた。一番屈んだところで、またケツのバイブが動き出した。身体がプルプルと震え、必死で快感に負け、落としてしまいそうなバーベルを支えた。
「すげえっ!足がプルプル震えるのと一緒にケツ穴ピクピクしてるぞ!やらしい・・・」
「それにしても、本当にこいつド変態だな!こんなことされてるのに、見てみろよチンポ勃起してるだけじゃなく、汁までダラダラ垂らしてるじゃねえか!」
 一樹は、そう言いながら明日真の前に回るとビデオカメラを明日真のチンポに近づけ、先走りが垂れ続ける様子を撮影した。スクワットをする度、ケツの中が刺激され、また同時に荒縄がチクチクと胸や乳首、脇腹などを刺激し続け、もう漏れそうな程、明日真の鈴口近くまでザーメンが登ってきていた。必死で3セットを終えた時には、先走りに白いものが混ざり始めていた。
 ベンチプレスでは、バーベルを上げた瞬間、バイブが動くと同時にケツのディルドが抜けそうな程、敬治の手で引っ張り出された。次にバーベルを必死で上げると同時にディルドが奥まで押し込まれた。
「あああっ!すげえっ!当たるっ!!!!!!」
 バーベルの動きに合わせて、敬治はディルドを出し入れした。バーベルを上げ下げする度に、ケツのディルドが、敬治の手で前後に動かされた。3セット目の途中からは、庄司が明日真のチンポを扱き始めた。
「あああっ!やっ、止めてください!逝きそうっ!もう、汁漏らしそうなんです!ちっ、力が入らないっ!があっ、良いっ!逝きそうっ!逝きそうっ!逝く!逝きます!逝くっ!逝くうううううううう!」
 明日真が必死でバーベルを持ち上げ、ラックに戻すと同時に明日真のチンポの先から、大量のザーメンが飛び出し、明日真の顔と胸、腹を白く汚した。一樹はその様子を真上から撮影した後、ハアハアと荒い息をしながらも、惚けた顔の表情や、顔中に飛び散ったザーメンを撮影し、徐々にカメラを下げると、胸、腹、そしてまだピクピクと動くチンポを撮影した。そして敬治が、明日真の飛び散ったザーメンを手のひらでかき集め、明日真の口に押し込み、しゃぶらせるシーンも撮影した。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第3話 [妄想小説]

「今夜、例のジムに来い!時間は、午前2時だ!」
 数日後、明日真のスマホに敬治からメールが届いた。届いた敬治のメールアドレスをネットで検索を掛けると、あるビデオ制作会社のサイトに辿り着いた。どうやら石川敬治が社長兼プロデューサーで、高木一樹がカメラマン、高山庄司が音声兼デザイナーの弱小企業のようだった。また昨日、ジムが覗けそうな部屋を調べてみると、道路を挟んだ真向かいのマンションしかなく、覗けそうな2階から4階の住民のうち、敬治・一樹・庄司の名前があるのは3階の303号室の高木一樹だけだった。そして逆に303号室を覗いてみると、編集機器やPCなどを操作し、ビデオを編集している一樹の姿が見えた。手が込んだことをする割には迂闊な3人組に、明日真は少なからずホッと胸をなで下ろした。

 午前2時にジムに行くと、3人が受付で待っていた。
「よっ!こんばんは!もう永田明日真の名前書いておいたぜ!」
「それは、それはどうもご丁寧にっ!でっ?どうしたら良いんだ?」
「この間みたいに、普通に素っ裸でトレーニングしてくれれば良いさ!俺たちは、それを間近で見させてもらえればな!」
 へらへらと笑う3人を無視して、更衣室に移動すると、3人とも付いて来た。そして明日真の着替えを、持って来たビデオカメラで撮影し始めた。
「へえっ、ど変態のマッチョ野郎って、ズボンのケツもパッツンパッツンなんだ・・・」
 そう良いながら敬治が、明日真のケツを触り始めた。明日真は、敬治を睨み返した。
「おおおっ!怖っ!(笑)でもよ、俺たちに逆らうとどうなるかは判ってるんだろ?折角だから、仲良くやろうぜ!」
 そう言うと、敬治は明日真のパンツの中に手を入れ、直接明日真の尻を撫でた。
「あれっ?今夜は、透け透けビキニじゃねえの?」
「この間、あのパンツ誰かに持って行かれましたからね・・・」
「なんだ、一張羅だったんだ!ちょっとつまらねえなあ・・・。なあ、次の時はもっとエロい奴買っとけよ!もっとド変態な奴をよ!」
 庄司は、明日真が着替えている横に座ると、脱いだ下着のビキニを手に取り、股間の臭いを嗅ぎながら、そう言った。
 明日真は、3人の前で素っ裸になると、タオルだけを取り出しロッカーの鍵を掛け、手首に嵌めると、トレーニング室に向かった。ウオームアップからトレーニングの間じゅう3人は服も着替えず、明日真の周りを取り囲むと、その様子を間近で覗いてきた。
「あれっ?明日真ちゃん、素っ裸で走るとチンチンブラブラ揺れて走りにくくないのお?」
 ランニングマシンで走っていると、真正面に立って覗いていた敬治がそう言ってからかった。
「おおおおっ!すげえ、ケツの穴丸見えじゃん!ありゃ、明日真ちゃんのチンチン勃起してきたんじゃね?」
 スクワットを始めると、真後ろに寝転び、下から覗いていた庄司にそう言われると、恥ずかしさと同時に明日真のチンポが勃起し始めた。
「勃起チンポ扱いてやるから、そのままでできるのかやってみせろよ!」
 ベンチプレスを始めると、一樹が勃起した明日真のチンポを扱き始めた。
「あふっ・・・。あああっ!すげえっ・・・」
 こうして間近で覗かれ、言葉で嬲られるうちに、明日真はトレーニングに集中できなくなってきた。いや、それどころか見られ、嬲られる事に興奮し始めていた。だがトレーニングを止めると、誰も弄ってくれない。明日真は、トレーニングを続けるしか仕方なかった。トレーニングが終わる頃には、明日真はいつもと違う、妙なヌルヌルした汗をかき始めていた。身体の中に灯った炎がジリジリと明日真のチンポの奥を燃やし続けた。もう扱かれてもいないのにチンポは勃起し、先走りを垂らし続けていた。トライセップに座り腕を鍛え始めた時に、明日真のケツに敬治が指を突っ込み、前立腺を弄り始めると、明日真はもう逝きそうになるほど追い込まれていた。
「あああっ!あっ、すげえっ・・・。良いっ!良いよっ!漏れそう・・・。逝きそうだよ!」
 だが、それも逝く寸前まで追い込むと、指が抜かれた。そしてトレーニングが終わると、3人はビデオカメラを担いで、そのまま帰っていった。悶々としたままの明日真が1人ジムに残された。
「もっと、もっと俺のいやらしい姿見てくれよ!もっと虐めてくれっ!もっと嬲ってくれっ!俺を、俺をもっと落としてくれっ!があっ、逝くぞっ!逝くっ!!!!!!」
 シャワーを浴びながら、明日真はさっきまでのことを思い出しながらザーメンを飛ばした。

 次に呼び出された時、明日真は前回以上に自分のあられもない姿を3人に見せつけた。ランニングマシンでは、敬治に前から乳首を摘ままれ、チンポを扱かれながら走った。
「すげえっ!すげえよ!乳首も、チンポも良いよ!もっと、もっと弄ってくれっ!」
 スクワットでは、後ろから覗かれると、ケツを更に開き、崩れ落ちそうになるまで、その状態をキープして、肛門を見せつけた。
「あああっ!もっと、もっと俺のいやらしいケツの穴見てくれっ!」
 明日真が、そう言うと庄司は両手で明日真のケツを開き、ケツの穴を弄りだした。腰が砕けそうな程の快感が明日真を襲った。
ベンチプレスでも両足を上げ、ケツを突きだしてトレーニングをしてみせた。
「すげえっ!見られてるっ!俺の嫌らしい穴見られてるっ!ああああっ!すげえっ、もっともっと見てくれよっ!チンポもギンギンで、漏れそうだよ・・・」
 3人に見られているところが熱く感じられ、弄られると快感が走った。どんどん淫乱になっていく自分がそこにいた。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感

(妄想小説)真夜中のトレーニングジム 第2話 [妄想小説]

 それから1ヶ月の間、3人は暇さえ有れば、一樹のマンションに泊まり込んで、明日真が来るのを待ちつづけた。そして明日真が来ると、その度に明日真が素っ裸でトレーニングする姿を撮影し続けた。
「おい!今の見たか?ベンチの上で扱いてたぞ!」
「見た、見たっ!でも、もっと近くで見たいなあ・・・」
「あそこの会員になって、同じ時間行けば良くね?」
「ば〜か!俺たちみたいな、ハゲ・デブ・ヒョロが行ったって相手してくれるはずねえだろ!」
「そう!そう!しかも、俺たちが居たら、素っ裸になる訳ねえじゃん!」
「まあなあ・・・。なんとか知り合いになって、エロいの目の前で見せてくれねえかなあ?」
「あれだけのガタイと顔だぜ!どっか弱み見っけて、そこに付け込んで、奴隷にするしかねえんじゃねえか?」
「弱みに付け込んで奴隷か・・・。そうなったら天国だけどなあ・・・。ふむ?なあ、ジムってよお、全裸でトレーニングして良いのか?」
「ば〜か!個室でもない限りは、公然わいせつとかで、出来るはずねえ・・・。ん・・・っ!そうか!奴が素っ裸でトレーニングしてるの撮影して、それをネットで流すとか、ジムに訴えるとかって、脅せば・・・」
「でも、俺たちがこうやって撮ってるのも、盗撮にならねえの?ある意味犯罪じゃね?あいつに開き直られたら、俺たちもやばくねえ?」
「偶然、深夜にトレーニングしに行ったら、全裸でやってたんで、これはいけないと思って撮影したっつうのでどうだ?」
「自分は良いけど、ジムに迷惑掛けるっつうのは意外と効くかも・・・」
「あいつ、いつもトレーニングしてる間中、音楽聴いてるし、後からこっそり入れば、もしかしたら上手く行くかも・・・」
「万一、気づかれても、初心者なんでどうやったら良いか判らなくて、撮影しながら確認しようと思ってビデオ持って来ましたって言えば、なんとかごまかせるんじゃね?」
 3人は、その後も綿密な作戦を練った。

 そして、翌日3人は、ジムの会員登録をした。そしてその数日後のこの日、午前2時過ぎに明日真が、ジムに入るのを確認すると一樹は、敬治と庄司に決行の連絡を入れた。3人は一樹のマンションに集合し、カメラやビデオカメラを持って、ジムを訪ねた。
 受付の来場会員名簿で毛深いマッチョ男の名前は、永田明日真で32歳であることが解った。そして、更衣室に入ると誰も来ないと安心しているのか鍵も掛けず開けっ放しのロッカーがあり、スーツやシャツ、ネクタイこそロッカー内に掛けてあったが、履いていた下着などが脱ぎ散らされていた。
「おおおっ!すげえっ!あいつ、普段からこんなどエロいビキニ履いてるんだ・・・。これ欲しいなあ・・・」
「庄司っ!お前、なにあいつのビキニ嗅いでるんだよ!もっとやることあるだろうが!」
「敬治っ!これ見て!これあいつの会社の身分証明書じゃねえ?スーツの内ポケットに入っていた。おい!敬治っ、さすがに財布はやばいだろ!」
「一樹、お前がばかか?財布には大抵、運転免許証とか入ってるんだよ!ほ〜ら、あった!一応、念のため身分証明書と免許証預かっておこうぜ!何かの時に役立つかもしれねえし・・・んじゃ、行くぞっ!」
「やっぱ、このビキニ頂いちゃおっと・・・」

 想像どおり、明日真は音楽を聴きながらトレーニングに集中していた。3人は、こっそり入ると、スクワットマシン横の籠から明日真のタンクトップとトレーニング用パンツも盗み、リュックに入れた。そして明日真の死角から、タイミングを伺っていた。


「なっ、何するんだ!解けっ!放せっ!」
 明日真が必死で抵抗するが、両手と両足の拘束は外れなかった。それどころが、明日真の暴れる様子が、ビデオカメラと一眼レフで撮影された。
「え〜っと、まず言っておきますが・・・、明日真君。俺たちがトレーニングしに来て見たら、更衣室のロッカーが開けっ放しで、こんなものが落ちてましたよ!」
 敬治は、そう言うと明日真に明日真の会社の身分証明書と運転免許証を見せた。
「一応、念のためこの身分証明書と免許証を撮影しておきましょうね!」
 一樹がそう言って、身分証明書と免許証を明日真の首元に置くと、ビデオカメラが明日真の顔と身分証明などを撮影した後、詳細が解るように身分証明書と運転免許証をアップで撮影した。
「なっ、何するんだ!何が目的だ!!!!!!けっ、警察を呼ぶぞ!」
「呼んで頂いても結構ですけど・・・。確か、ここお宅の会社の警備っすよね・・・。どうしてお宅の会社の皆さんは、この状態なのにここに来ないんでしょうね?それにほらっ、こんなものも落ちてたんで、拾ってきました。警察に届けなきゃね!」
 そう言うと、庄司はリュックから、明日真の下着と、トレーニング用のタンクトップとパンツを明日真の目の前で振ってみせた。
「がっ!ちきしょうっ!なっ何が、何が目的だ!」
「別に金が欲しいとかって訳じゃないんですよ!少なくとも明日真君よりは金稼いでますから・・・。それにそんなことしたら犯罪ですからね!おじさん達、ちょっと明日真君と仲良くなって、一緒に遊んでもらえないかなって。それだけで十分なんです」
「そうそう、こんなエロエロなビルダーさんの友達が欲しくて・・・」
「それに、こんな全裸でチンポ扱きながらトレーニングしてる動画が流出すると、明日真君も困るかもしれないけど、ここのジムや、しいては警備してる明日真君の会社も困るんじゃないかなぁ?????」
「なっ、何をすれば良いんだ!」
「そうだなあ・・・まずはカメラに向かって、3人は親友だから、頼まれたら喜んでどんなことでもするって誓約してもらいましょうか」
 明日真は、ビデオカメラに向かって自分と敬治、一樹、庄司の3人は親友であり、3人は自分の露出を手伝うために嫌々撮影させられていると言わされた。そして、その後3人の奴隷になることを誓わされた。
「んじゃ、次は携帯の暗証番号教えて欲しいなあ・・・」
 明日真が、暗唱番号を言うと、明日真のスマホのロックを解除し、明日真の電話番号とメールアドレスを調べ、それぞれ3人の携帯に送った。
「んじゃ、取り敢えず証拠確保するために、先に一樹と庄司は帰りな!この後、解放した時に奪われたら元も子もないならな・・・お前達が帰ったら、騒ぎにならないようこいつの拘束解いてから、すぐ追い掛けるから一樹のマンションで待っててくれっ!」
「明日真君、今日履いて着た下着と、タンクトップとパンツ貰って行ってもいいよね!奴隷だもんね!」
 庄司は、そう言うと明日真のパンツをクルクルと回しながら、一樹と走って出て行った。
「おっと、暴れるんじゃねえぞ!もし暴れたりしたら、あのビデオがどうなるか判ってるだろうな・・・。じゃあ、続きを楽しんでくれっ!」
 敬治は明日真の拘束を解き、出て行った。明日真は、面倒なことになったと、ため息をつき、がっくりと肩を落とすと、トレーニング室の明かりを消し、ロッカーに戻り素っ裸の上にスラックスとシャツを着ると、自宅のマンションに戻った。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:日記・雑感